朝、声が出難くなっている。 おや〜?風邪でしょうか?
しかし大学の試験なのだ。 そこから時間が無いので直で塾に行かねばなのだ。 というわけで、塾に行く恰好で大学に出かけた。 つまりは就活のような恰好なのだ(笑)。
それにしてもあの喉の状態だと心配。 私にしては珍しく何回かLINEをしたのだけれど返事が無いので余計に心配。
塾が終わってから返事が来た。 帰宅した息子の声はさらにガラガラだった。 明日はまたまた塾で5コマだよ? 大丈夫なのか〜?
今、大学はテスト期間とやらで出席する日もしない日もある。 今日は塾のみ。 なんと5コマ。 1コマは90分。 大丈夫か? まあこれも経験かなあ。
昼に教習所。 夜は塾講師。 この夏はほぼほぼこれで終わりそう。
ラボの発表会。 今回は「スサノオ」。 この難しい話をよくここまで練り上げていると感じる。 特に身体全体を使った表現が素晴らしい。 やっぱり中高大生になると違うなあ。
写真は息子と小学校4年の男の子。 いつも合同の時は息子の傍にいてくれます。 息子も弟ができたみたいで嬉しそうです。
今日はラボのみ。 明日が発表会なのだが、高校生と話し込んで遅くに帰宅したらしい。 らしい、というのはそれでも私の方が帰宅が遅かったから。
ま、頑張りたまい。
また自分で起きられず。 今日は試験という事がわかっていたので、いたしかたなく起こしてしまいました。 う〜む、留年させても起こさない方がいいのかなあ。 悩むわ。
大学から帰ってまた塾へ。 毎日サラリーマンのように出かけていきます。 本末転倒にならないようにってのはわかってるのかなあ。
英語の最上級クラスの先生に褒められたそうだ。 自分の論文のテーマについてみんなの前で英語で解説しなくてはいけない、という授業で。 「それだけ話せるのなら十分論文が書ける」と言って下さったそうで。 自分の力の無さに自信を無くしていた息子。 あっという間に浮上。
「外国の先生って褒めるの上手なんだよね〜〜」とニヤニヤ。 そりゃあ良かったね。
夜は塾へ。 今日は人様の代行もするそうで、なんと3コマ。 だ、大丈夫なの?ほんとに。 頑張れ〜。
大学から帰ってから塾へ。 いや〜、バイト三昧。 「とりあえずこの夏はバイト頑張ってみる。何かを一生懸命やってみるのもいいよね」だそうです。 本末転倒にならなければいいんじゃない?
試験期間ざんす〜。 今日は美術。 昨日は哲学。
大学で実際哲学の授業を受けてみて「やっぱり僕は哲学向きじゃない」という事になったらしい。 「心理学も違うな。まったく興味を持てない」そうで。
1年のうちに色々な授業を取れるカリキュラムで良かったね。 いきなり各科に分かれてしまってから、「しまった!」って事になったら辛いものねえ。
何が自分に向くか、ゆっくり考えたまえよ。
大学の試験。 の後、羽田空港国際線ターミナルへ。 高校の同級生N樹君がオーストラリアへ留学するのを見送りに。 短期留学とかではなく4年間、あちらの大学に通うのである。 頑張れ、N樹君!!!
こんな風に皆で見送りに行くっていいなあ。 仲間に恵まれるって最高に嬉しい事。
何気に優秀な仲間達。 N樹君は真ん中で座ってるのだけれど、後列左から赤門、過年度、いっきょう、千葉工、三田、西北。 ひょ〜〜え〜〜である。 この仲間に恵まれたから頑張れたのかもね。 感謝ですなあ。
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