ラボの発表会。 今回は「スサノオ」。 この難しい話をよくここまで練り上げていると感じる。 特に身体全体を使った表現が素晴らしい。 やっぱり中高大生になると違うなあ。
写真は息子と小学校4年の男の子。 いつも合同の時は息子の傍にいてくれます。 息子も弟ができたみたいで嬉しそうです。
今日はラボのみ。 明日が発表会なのだが、高校生と話し込んで遅くに帰宅したらしい。 らしい、というのはそれでも私の方が帰宅が遅かったから。
ま、頑張りたまい。
また自分で起きられず。 今日は試験という事がわかっていたので、いたしかたなく起こしてしまいました。 う〜む、留年させても起こさない方がいいのかなあ。 悩むわ。
大学から帰ってまた塾へ。 毎日サラリーマンのように出かけていきます。 本末転倒にならないようにってのはわかってるのかなあ。
英語の最上級クラスの先生に褒められたそうだ。 自分の論文のテーマについてみんなの前で英語で解説しなくてはいけない、という授業で。 「それだけ話せるのなら十分論文が書ける」と言って下さったそうで。 自分の力の無さに自信を無くしていた息子。 あっという間に浮上。
「外国の先生って褒めるの上手なんだよね〜〜」とニヤニヤ。 そりゃあ良かったね。
夜は塾へ。 今日は人様の代行もするそうで、なんと3コマ。 だ、大丈夫なの?ほんとに。 頑張れ〜。
大学から帰ってから塾へ。 いや〜、バイト三昧。 「とりあえずこの夏はバイト頑張ってみる。何かを一生懸命やってみるのもいいよね」だそうです。 本末転倒にならなければいいんじゃない?
試験期間ざんす〜。 今日は美術。 昨日は哲学。
大学で実際哲学の授業を受けてみて「やっぱり僕は哲学向きじゃない」という事になったらしい。 「心理学も違うな。まったく興味を持てない」そうで。
1年のうちに色々な授業を取れるカリキュラムで良かったね。 いきなり各科に分かれてしまってから、「しまった!」って事になったら辛いものねえ。
何が自分に向くか、ゆっくり考えたまえよ。
大学の試験。 の後、羽田空港国際線ターミナルへ。 高校の同級生N樹君がオーストラリアへ留学するのを見送りに。 短期留学とかではなく4年間、あちらの大学に通うのである。 頑張れ、N樹君!!!
こんな風に皆で見送りに行くっていいなあ。 仲間に恵まれるって最高に嬉しい事。
何気に優秀な仲間達。 N樹君は真ん中で座ってるのだけれど、後列左から赤門、過年度、いっきょう、千葉工、三田、西北。 ひょ〜〜え〜〜である。 この仲間に恵まれたから頑張れたのかもね。 感謝ですなあ。
映画を観る前から少し口論になり。 映画を観終わって31のアイスを食べながら映画について話している時は良かったのだけれど、またしばらくして微妙な空気に。
服を買っている時はお店で口論するわけにもいかず、帰りの車の中でまた始まり。 家についてオフの夫がいる前でやりあったりして。
で、終了!の5分後に何事もなかったかのようにソファに座る私の腿の上にダイブしてくる息子。 どーなってるの、あなたの頭の中は〜〜〜!!!
朝ごはんと昼ごはんを作ってから私は仕事に出ました。 12時から英会話教室の予定が入っていたけれど、まさかそれに遅れる事はないだろうと思っていたのですが、仕事から帰ってきたら朝食と昼食が手つかずのまま、冷蔵庫に入れてあり。 つまりギリギリで出たという事なのでしょう。
まったくこの子の時間に関するなんというか・・・感覚のなさはどうしたらいいものでしょうか。 先々が本当に不安。
夜はラボへ。 こちらも多分遅刻です。 社会人になってから思い知る? それでは遅いんですよね。
超〜〜〜変わり者のフランス語の先生と途中まで一緒に帰ってきたそうだ。 で、「僕の携帯番号教えるから夏休みに電話かけておいで」と言われたそうで。 変わり者同士気が合うとか・・・(笑)。
この先生は「先生って呼ばないで欲しい」とみんなに言ってて、名字か名前で呼ばせるそうです。 毎週授業が終われば学生達とお茶します。
そもそも語学は少人数制なので、フランス語も18人ぐらいしかいないとか。 仲間や先生と仲良くなり、情報交換できるのも良い事でしょう。 またしても「頑張れ、息子」。 毎日同じ事言ってる気がする。
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