「中国終わった〜〜〜」
あ〜〜〜、もう!!! ため息しか出てこないわ。 試験は明日なのよ、明日。 わかってますか〜〜〜???
という言い方はできませんけれど。 二兎を追う者は一兎をも得ず。 予備校を捜しておいた方がいいかもしれません。
4日に受ける学校の世界史の過去問を今頃やる。 しかもたった1年分。 で「わはは」だって。
何が「わはは」?????? も〜〜〜〜!毎日毎日有り得ないんですけれど〜〜?
夜になり「頭脳王」の決勝のラストだけをチラッと見る。 ラストから4問目ぐらいの英語の問題。 長文で示されている英語は何を表した言葉になるのか。 東大、京大の医学部に在籍してる人達が解く問題を、息子も普通に解けていた。
ああ、もったいない。 塾の先生が言って下さったように「英語だけならK大でトップクラス」だったかもしれないのに。 他の教科がこれでは私大だって難しいわ。 もったいないなあ・・・。
| 2018年02月01日(木) |
だから今頃〜?!じゃなくて、一夜漬けだったんだ! |
「現国がだいぶわかってきた」 だから今頃〜〜〜? 何か月も前に学校の先生に進められて購入した参考書を「これ、わかりやすいや」って、今頃〜〜〜?!
ほんとにこの子ってば・・・。 ぜーはーしちゃうわ、こちらが。 ま、もう言いませんけれど。 だってどうにもならないもの、私が何をどう思ったところで。
部屋で勉強し、時々出てきてはルビ男になって、頭を擦り付けてきます。 これは甘えですな。 好きなようにさせています。 それで気持ちが落ち着くならなんぼでもスリスリしたまえ。
追記 わかりました! うちの息子は受験を一夜漬けでやろうとしてるんです。 そういう事だったのか〜〜〜! だから一夜漬けでは間に合わなかったセンターで大事な教科を落としたりしてるわけです。 有り得〜〜〜ん!!!
またしても今頃? 「近代やる〜〜」 えええ?今頃?今から? 有り得ないんですけれど・・・。
間に合うの合わないのって・・・あと3日で試験ですが。 何をかいわんや。
J大というか、S大の英語の過去問をやってみた(らしい)。 正答率80パーセントだったとのこと。 その大学の配点は英語150、国語100、世界史100、去年の合格最低点は250だから、英語で120取れたということは目安としてあと国語と世界史で130とればいいということか。
というのはあくまで数字上の話。 実際はその時に出た試験との相性もあるからそれまでのデータなんてあんまりあてにならないのだ。 さて、どうなりますことやら。
ほんとに1校合格が出れば楽になるのだけれどねえ。
いつまでたっても真剣に見えないのは何故(笑)。 部屋から出てきて話すのはゲームやTwitterの事。 ほんとにわかってるのかしら。 「いや〜どこか受かるかなあ〜」なんてのんきな事も言うし。 受かるかなあじゃなくて、受かる!と思わないと。
と、私がやきもきしてもしょうがないのだ。 私立の過去問やってくれ〜〜〜。
英語の最後の授業も今日で終わり。 とにかく息子にとっては最高の先生だったようで、尊敬できる方に出会えたというだけでもあの塾に行ったかいがあるというもの。 大手ではないし、志望校専門の部門もないような塾だったけれど、息子もそれでいいと言っていたので、良かったということにしましょう。
帰宅は遅くなりました。 やりきったという顔はしていたけれど、英語だけではどうにもならないものねえ。
英語も息子が最も得意なのはリスニング。 英検1級も、TOEICもTEAPもセンター試験もリスニングは満点。 リーディングもスピーキング(入試にスピーキングなんてないけどね)もなんとかなるが、問題はライティングなのだ。 頑張れ、息子。
今日で塾の数学の授業が終わった。 先生が「T大とH大の数学の過去問もやるように」と言って下さったそうだ。 「問題の傾向としては同じだから。直前でいいので」と。 え〜っと、2月7日の一次選抜の発表後でいいかな、購入するのは(笑)。
直前にやって何とかなるものなのかもわからないけれど、やるだけの事はやるのか。 帰宅して家でまた勉強。 あと1ヵ月。 頑張れ〜。
私立の最初の受験校の受験票が印刷可能になりましたので、印刷してみました。 びびっくり。 なんと受験番号1番です(笑)。 初めてみましたよ、1番なんて。 驚き〜〜〜。 受験者数900人もいるのに。 (合格者数は約100人)
他の大学の願書はすべて出願開始日になってから送付したというのんびりぶりの私。 しかしこの大学だけは全ての手続きがWEBだったし、当日オフで家にいたので、出願時間と同時にポチっとしてみたのですよね〜。 いや〜、こんなこともあるのね(笑)。
して、その学校の受験日まであと8日となりました。 2月の予定表を見ながら「これって受験日以外はずっと家で勉強って事かな」と息子。 まあ、そうでしょうね。 君の第一志望の受験日は2月25、26日ですからね。 それが終わるまでは勉強でしょうねえ。 「ひえ〜〜〜、何という生活!」ですと。
しょうがないじゃないの、受験生だもの。 ここに至って第一志望の学校を「難しいかな」と言い出した。 うん、難しいよ。 センターがあれだったからね。 「でも一次さえ通れば受ける」気持ちに変わりはないとのこと。
「無理して受けなくてもいいんじゃない?」とはもう言わない。 飲み込む。 うん、最後までやってみよう。
センターがイマイチどころかイマサンぐらいだった事で少しだけピリッとしたのか、勉強しております。 ほぼほぼ勉強しております。
たま〜に部屋から出てきて「早く終わって遊びた〜い!」と叫んでおります。 受験生だなあ。
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