土曜日は昼に塾になってしまい、英会話の時間を夜に変更して頂きました。 本人がどうしても英会話は続けたいと言うので。
で、帰ってきまして。 「いや〜〜、やっぱりKIWI(英会話教室の名称)って超〜〜〜!楽しい!」と。 どれだけ楽しいかを何度も説明してくれましたが・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、受検生(笑)。
やっぱり君、国際教養系に行った方がいいんじゃないかなあ。 それだけ英語でのおしゃべりが好きなのならば。 もったいないような気がするよぉ。
育児日記を読み返してみた。 これはこれで・・・。 しかし息子が大学生になったら終わりだわね。 あと半年ないのかな。
そうかあ、あと半年ないのかあ。 なんというか。 先日友人が「母親なんて馬鹿みたい」と言っていたが、ほんとにそうだわね。 でもきっとその馬鹿みたいなのが楽しかったのよ。 きっとそれで良かったんだと思う。 うん。
今日で皮膚科は終了。 抜糸の痕も残らず綺麗に傷が治りましたとさ。 若いって凄い。
帰宅して数学をやっている。 時々参考書をリビングに持ってくる。 「ほらみてみて」
いや、見るけどさ、読むけどさ。 わからんってば。
ほんっと私は理数がダメだなあ。 でも地学とか好きだけれど。 星も大好きだけれど。 元素も好きだけれど。 それらは全く繋がらないのよ(笑)。
そろそろ滑り止めの学校についてもちゃんと決めないと。 なのだけれど、息子ときたら滑り止めに関してはほんっと〜〜に!感心がない。 「どこでもいいし」みたいな。 ダメでしょ、それじゃ。
そもそもオープンキャンパスも1校も行かなかったってとこでビックリなんだけれど。 私が適当に見繕っていると「それでいいんじゃん?」とか相変わらず言うし。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。
で、ネットで「傾向と対策」なんて読んでると、どこにも受からないような気がしてきた。 次の瞬間には「腹を括るしかない」とも思ったり。 母の心も揺れるのよ〜。
しかし落ち着かない子だ。 部屋を出たり入ったり。 テレビを見たり参考書を読んだり。
机に向かっているかと思えばスマホをいじっている。 これで合格したらほんとにほんとにほんとにび〜〜〜〜っくり!しちゃうわよ。
明日まで秋休み。 う〜む。 家でのーんびり過ごしているぞ。 見ない見ない。 気にしない気にしない。
夜は塾へ行きました。 身になっていると信じたい。
試験をドタキャンした日。 その分、凄く頑張ってるのかといえばそうではないから腹が立つ。
午後になって「問題出して〜〜」と世界史の参考書を持ってきた。 問題を出した。 全然できないし!!!
私に頼まないでくれ。 血圧が上がる〜。
久々にバトル。 明日受検するはずだったテストを「やっぱり受けたくない」と言いだし。
いや〜、それこそ言いたくないですけれど、受験料も払っちゃってるわけよ。 何故にドタキャン?
そこからもうああ言えばこう言う。 ほんっとに口の減らないヤツ。
それなのに私が仕事から帰ったらもうすっかり普段のモードになっていて、「ご飯何?」ですと。 知らんがな!
駿台模試(志望校別)の結果が帰ってきた。 ひ、酷い・・・。 これでほんとにこの大学を受験する気なのだろうか。 何を根拠に「大丈夫」と言うのだか、わけがわからない。 何を根拠に「間に合う」と言うのかもわからない。 謎だ。
勉強の日々ですなあ。 珍しいですなあ。 最初で最後かなあ(笑)。
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