やっぱりイマイチ調子が悪いらしい。 特にお腹。 超下痢というのではないらしいが・・・。 お腹もあまり壊さない子なので、ちょっとだけ心配。
学校でのマラソンもきつく感じるらしい。 早くもなく遅くもない息子だが、膝が痛いとのこと。 ううむ。
「帰ったらストレッチして」と言うので、しました。 それにしても身体が硬い。 これだけ硬ければそりゃあ傷めるよね、と思う。 マラソン大会は来月。 それまでもつのかしら。
うちの息子は滅多に体調を崩しません。 学校を休むのはインフルに罹った時ぐらい。 あと何回か・・・覚えていないぐらいですから、そもそも身体は小さいけれど、強いのかも。 なので、その息子が「体調が悪い」などと言うと、一応心配します。
「どうなの?」 「ん〜、普段とは違う。でもなんとかなると思う」と言って、登校し、無事帰宅しました。 一安心。
7時間目がこの寒い中、外で持久走だったとのこと。 あまりに身体が冷えてしまい「これは風邪をひきそう、と冷静に思う」とのたまっていた。 マジか。 声もかれてるし。 やめて〜〜〜。
塾へ向かった。 家を出て15分ほどしてからLINEが。 「財布忘れた」 「スイカは?」 「それも忘れた」 「マジか」 「鍵も忘れた」 「有り得ん」
もう駅まで着いていましたし、帰ってきたら完全に遅刻なので、届けました。 体調が悪くなければかなり怒っていたところですが、そうもいかず。 私も甘いのかなあ。 しかし「熱が出ないといいけど」と本人。 それは辛いだろうしねえ。 出ませんように。
センター模試を受けに駿台に行きました。 で、結果は?
「ん〜〜?できたかできなかったかよくわかんない」
それって一番ダメなパターン!(笑)。
まずは英会話へ。 実際受検には関係ないけれど「行かなくなったらしゃべれなくなりそうだから」だそうで、続けるらしい。 うむ、好きにしなされ。
で、そこから直でラボへ。 ラボは帰宅が遅くなった。 この寒いのに。 うん、寒いね。 頑張っております。
学校での英語の単語試験で320人のうちトップだったそうだ。 といっても、トップが4人(笑)。
ここのところ調子が良さそうだけれども、あんまりこの時点で飛ばすのもどうなのよ、という気もする。 パーフェクトヒューマンのあっちゃんは慶応大学卒だが、本当はもう少し上を目指していたのだけれど、途中で息切れしてしまってそこからガックリ落ちてしまったのだと言っていた。
それにしても・・・(笑)。 こんな風に息子の受検を心配しているなんて、後から考えたらバカみたいなんだろうなあ。 客観的にみても、何してるのって事になるんだろうなあ。
ちなみに私の場合はここに書くだけで、実際言葉では息子にはほとんど何も言ってないのですよ。 考えてるだけで。 うちの息子は私や夫の事を「ほおっておいてくれてる親」って言ってましたから。 「過保護でもないし、過干渉でもないし」と。
それはね、一応少しだけ努力してそうしているのです。 (夫の場合はもともとだけれど) 私にも私のやりたい事がある。 それがいいのだと思う。 自分の事に一生懸命だから、そこまで息子の事に時間を費やせないしね。 よしよし、ってことで。
マラソン大会が来月。 高校生男子は8キロ走る。 その練習をするようになったらしいが、早くも「筋肉痛」。
そりゃそーでしょ。 な〜んせ運動してないもんね。 少林寺をやめてからというもの、運動といえば学校の体育の授業だけしかしていないんだから。
いい若いモンがこれでいいのかと思うわ。 我が家で一番身体が硬く、我が家で一番体力が無いのが、一番若い息子ってどういうこと?
駿台の3教科の模試の結果が出たとかで、学校からLINEをしてきた。 ドヤ顔だろうなあ・・・。 しかし、絶対に崩れないと思われていたトップ5に分け入ったところは偉い。 少しずつ成果が出てきているのかな。
トップ2は特に「様」とかつけて呼ばれてるぐらいだからねえ。 その域までいったら志望校に合格しますが。 現実味が出てくるまで頑張りましょう。
今日から学校なのですが、ブツブツ言っておりました。 つまらない授業があるとか。 そりゃあるでしょうよ。 (どうせ国語でしょ?) 世の中そういうものなのよ。 何でも自分の思う通りにはいかないのよ。
ま、頑張って。
ラボで一緒の小学校3年生の男の子ですが、息子の事が大好きで、全身でその気持ちを表してくれます。 息子にとっては弟ができたようなものかな。 手を繋いで歩いている姿が微笑ましくて、パチリと(^^♪ ありがとう、Yちゃん。
息子はラボの餅つき大会のあと、塾へ。 塾の終わりは10時。 お疲れ様である。
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