| 2016年10月27日(木) |
4時半起き→PowerPoint |
また4時半起きの日が戻ってきた。 といっても、目覚ましを4時半にかけ、5時に起きる、というような状態だが。 近所迷惑だからやめて欲しい。
塾の終わりが遅くて寝るのも遅いのだから、無理に4時半の起きることないのに、と思うけれどなあ。 本人が起きる気でいるのだから仕方ない。 せっかく早く起きてるのにスマホを見てるってどうなのよ。
オーストラリアで腰痛になってしまった子が、腰痛が治るまでは自転車通学ができず、電車&バス通学である。 その子と息子が一番の仲良しなので、ま〜〜帰宅が遅い。 腰痛なのに、それこそ「どうなのよ」だが、ずっと駅で立ち話しているらしい。 T君ママ、ごめんなさい。
夜になり「まさかと思うけど、あなたってPowerPoint使える?」と聞いてみた。 「使えるに決まってるじゃん。しゅっちゅうプレゼンしてるのに」
ひゃ〜〜〜、いつもはダメダメ残念な男子と思っているが、こういうところは使えるヤツになっておるのだ。 エライ!
「iPod欲しいな〜〜、クリスマスプレゼントとかにどう?」 って、君、iPhone買ったばかりじゃん。 「ん〜〜、音楽はiPodの方に沢山入れたいんだよね」 なんでよ。 わけわからん。
検索してみたら高いじゃん、iPod。 クリスマスプレゼントにはもったいないわよ。
夜は塾へ。 毎日毎日よくやりますこと。
| 2016年10月25日(火) |
「ジョジョ立ち」 in Australia |
「ジョジョ立ち」in Australia.
手の開きが足りなかったそうです。 今日から学校。 金曜日までオーストラリアにいたとは思えない普通の朝。
お弁当が〜〜、と、これはママ達の悲鳴。 でも幸せだってことですね。
夜は東進の模試の説明会へ。 30日に受けるので。 説明会もあるのね、しかも夜8時半からってなんでしょ〜〜。 ブツブツ言いながら出かけていきました。
今日は振り替えでお休み。 家でゴロゴロしながらゲームなんぞしている。 え?約束と違うじゃん。 おかしいじゃん。
というわけで、口喧嘩。 しているつもりなのは私だけで、3分後には普通に話しかけてくる息子。 全く頭にくるわ。
夜は塾に行きました。 ま、頑張ってるんだよねえ。
え〜〜、一昨日オーストラリアから帰ってきたばかりというのに、今日はもうお友達が遊びに来ました。 4人組の1人、T君。 しかもぎっくり腰なのに。 君らのパワーは凄いわ。 さすが高校生。
しかしこんな状態で学校モードに戻るのでしょうかね。 大丈夫かあ。
沢山の話をしてくれます。 が、一番凄いのはサンドフライという虫に刺されている傷。 身体中にあります。 痕が残らないといいけれど。
ワンコが元気だったこと。 ホストマザーに「あなたはバイリンガルでしょ」と言われたとか。 あちらの女学生(女学生・・・死語だわ)に「You are so cute」と言われたとか(笑)。 多分小柄なので、子供と思われたのでしょう。
ホストマザー(今まで何人もの子供をステイさせていらっしゃる)との相性はとてもよく、そのホストマザーに「こんなに楽しい時を過ごしたのは久しぶり」と言ってもらえたとか。 うんうん、そうかそうか。
でもシャワーは1回3分とかね。 (水が大事な国なので) 色々な勉強をしてきたと思う。 全てを糧に!
追記 夜はラボに行きました。 「全然バラバラなラボ」とため息まじりに話していました。 それを何とかしていくのが君たちの学びだよん。
帰国しました。 いや〜〜、楽しそう。 4人組の話は尽きません。
ゲートを出てから、晩ご飯を食べている間、そして車の中とずっとしゃべりっぱなし。 どれだけ楽しかったかが伝わってきます。 良かったね〜〜、ほんとにほんとに良かったね。
| 2016年10月20日(木) |
Lone Pine Koala Sanctuary |
オーストラリア最大のコアラ円はブリスベンにあるらしい。 行ったかなあ。
さて、今日はセントポールの学校への登校最後の日。 プレゼンもし、フェアウェルパーティもあったはずで、息子はオタゲーを披露した、はず。 帰国したら聞いてみよう。
| 2016年10月19日(水) |
Queensland Museum & Art Gallery |
今日は学校でプレゼンをした、はず。 お友達は参加できなかった、はず。
いや〜、帰りの飛行機、耐えられるのだろうか。 何とかビジネスクラスとかに乗せてもらえないのだろうか。 自分の子よりその子の方が心配。
ブリスベンの象徴、シティ・ホールだそうです。
さて、オーストラリアに行っている担任より電話がありました。 何事かと思うじゃないですか。 怪我でもしたのかとか。 ドキドキ。
要するに、息子のステイ先に急遽もう一人日本人の子がステイすることになったとのこと。 元々別のお宅にステイ予定だったのだけれど、そのお宅の事情でダメになり、そうしたら息子のホストマザーがその子を受け入れたのだそうだ。
岐阜県出身の息子と同い年の子で、1年の留学だとか。 すご〜〜い!
「日本人の子が一緒となると、せっかく英語だけで過ごせるところを日本語を話してしまうこともあると思うんですよ」と担任。 いや、別に私はそんな事全然気にならないですが。 そもそも「話す」という事ならば息子は既に話しているし。
「いえいえ、海外に行けばイレギュラーな事があるのが当たり前だと思いますので」 「そう言って頂けると助かります。○○○君にも、お母さんに連絡すると言ったら『多分必要ないと思いますよ』って言われたんですけれどね」
こら、息子。 でも正しい。 行くことに意味があるわけだからね。 あと少し、楽しんでおいで〜。
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