今日から本格的に千葉校へ。 7時からというので行ったが、その後LINEが。 「10時までだってさ〜〜」
げげげ。 終わりが10時? 3時間ぶっ通しで英語。 しかも文法。 私なら逃げ出すね。 彼が逃げ出さないのは目標があるからだそうだ。 そうなのか、頑張れ息子。
1日中自宅で過ごしていた(はず)。 私は朝からずっといなかったのでよくわかりません。
今、1日1万歩歩くというのを目標にしているらしく、色々なところを歩いています。 それようの楽しいアプリもあるらしく。 何でもいいわ、少しでも運動するなら。
今日はさすがに1日家にいたので「歩けなかったな」。 当たり前でしょうが・・・。 どんどんひ弱になっていくけれど、それでいいのかしらねえ。
「なんでプリントに書いてあることを一々読み上げるんだろう」 ええ、確かにね。 これなら別に親がわざわざ出張ってくる必要もないし。 しかし考えてみたら、君は中2で一ヶ月アメリカに行ってるから、そんなに心配じゃないのかもしれないし(私もそうだけれど)、そういう経験のない親御さんやお子さんにとってはどんな事でも心配事に結びつくのじゃない? 心配して普通なのかもしれないわよ。 だから業者も念には念を入れるのじゃない?
なんて会話を小声でしつつ話を聞く(いけない態度です)。
終わってから息子が友達と一緒にいるのを見るのが楽しかった。 楽しそうな息子を見ているのが楽しい。 幸せだなあ〜とつくづく感じてしまいましたとさ。
定期考査前だとかで、その勉強をしている。 らしい。 本人曰くなので(笑)。
息子と私の趣味は違うけれど、似ているところもある。 将来一緒に旅行ができたらいいな〜、なんちゃって、これが既に間違いよね。 息子は息子の彼女さんと旅行に行かなきゃだから。
昔より今の方が寂しく感じるのは、巣立ちが近い事をひしひしと感じるからだろう。 毎度同じ事を考えてしまうけれど。 息子ロスにならないように、今から気をつけないと、ですね。
「今回いけるかも!」ってよく言うのよね。 どこに根拠が?と毎回思うのだけれど、今回はあと2週間弱で始まる定期考査の話らしい。 「なんで?」 「え?数学の小テストで満点だったから」
え〜〜っと。 君の「いけるかも」と「これっていいと思わない?」は基本怪しいことになっているのよね。 でもそんな顔はしないけれど。
「あら凄いわね、頑張ってね〜!」とか言って見みる。 わははは。
京都に行きたいんだねえ。 それはわかるけれど。 何故今からそんなに京都の貸家事情に詳しくならなければならないの?(笑)
ネットで検索しまくっている。 「これいいな〜〜」と言ってきたのが木造築34年、エアコンも無しの3LDKの一戸建て。 賃貸で月5万。 そりゃいいけど・・・どう考えても3LDKはいらないですぜ、旦那。
京都の夏にエアコン無しで生きていけるわけがない。 まだまだお子ちゃまなのである。
よくわからないけれど、塾で通う学校が千葉校になるのだそうだ。 へ〜〜。 「ずっと?」 「たぶん」
へ〜〜。 ま、頑張ってくださいな。
| 2016年08月29日(月) |
I'm so proud of you. |
さて、テストの結果が色々と返ってきたらしい。 おおっとぉ・・・GTECが、これは過去最高なのかな。 いやほんと、私は君になりたい。 ヒヤリングが満点ってありだろうか。 リーディングもライティングも過去最高。
進研ゼミは3教科。 進研ゼミはレベルの高い私立高校では受験させないらしいので、出る偏差値はマイナス10で考えるのが良いらしい。 (つまり全くあてにならないってことね(笑))
だとしても今回はかなり良かったし、第一志望の学校には全然合格しないけれど、私立文系のOKと上○はA判定を貰ってるからよしとするか、ということで、沢山褒めてみました。 ま、今だけでもね(^^♪
夏休み最後の日。 昨日が遅かったのでとりあえず寝坊。 その後だらり〜〜んと1日を過ごす。
「そんなでいいわけ?」とちょっと言ってみたら「夏休み最後の日だも〜〜ん」とジョジョっておる。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。
塾のテストのあと、ラボへ。 といってもテューター(先生)宅で、一品持ち寄りの食事会だったらいし。 しかも高校生のみ。 そりゃあ濃い話ができそうだ。
一品持ち寄りと言われても私は午前中は仕事、午後は修練で、塾からラボへ行く息子とはすれ違うので、お金を渡して駅のお洒落なデリでお総菜を買って行ってねと言っておいたのに、何故か息子が買って行ったのは、近所のスーパーで「いわしたの新ショウガ」。 何故・・・(後で聞いて青くなる私・・・)。
息子が帰宅したのは12時前。 (例によって女子達を送ったようで) 息子の所属するパーティは高校生だけで10名超。
話は多岐に渡ったようだ。 青春だなあ。 みんながどんな大人になるのか本当に楽しみ。 頑張れ、青少年!
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