Sea_Green_Cafe 育児日記

2016年07月29日(金) 帰還



凄く楽しいキャンプだったようです。
こういうのって大体良いこと半分、あ〜あってな事が半分で帰ってくるのだけれど、「楽しかった〜」と満面の笑み。

自分で撮った沢山の景色の写真をず〜っと見せ続けてくれました。
よっぽど楽しかったらしい。
そして自分で「小さい頃行ったのと感じ方が全然違う」と。
そっかあ、よかったなあ。

で、写真は同じロッジのシニアの女の子と。
シニアは同性が同じロッジになることはほぼ無いので、こうなるわけだけれど、相方の子がまた良い子だったらしい。
よかったなあ、の、二乗(^^♪



2016年07月28日(木) その3



まさかこんなだったのにスネ毛が生えてくるとは・・・(笑)。



2016年07月27日(水) こんな時もありました その2




2016年07月26日(火) こんな時もありました




2016年07月25日(月) 息子のいない日

そんなわけで息子はいません。
携帯持ち込み禁止なので、連絡もとれません。
3年前は1ヶ月そんなだったのだから、私も慣れたものですが・・・。

やっぱり今の方が寂しく感じるのは、私が年をとったのと、息子が離れて行くことに現実感があるからだと思います。
なんだかな・・・。

ま、そんなものなのでしょう。
元気に帰ってきてもらいたいと思うだけです。



2016年07月24日(日) キャンプへ



5泊6日の黒姫山でのキャンプに向かいました。
荷物が重いだの天気が悪いだの、シニアは大変だのぶつくさ言うこと言うこと(笑)。
ま、それもこれも経験です。
頑張りたまい。

ちなみに下の写真は3年前に成田に向かう息子。
一人で成田まで行くのも課題のひとつでしたので、背中を見送りながらなんとも言えない気持ちになったものでした。
とにかく、頑張れ!



2016年07月23日(土) ラボ夏発表会

ラボの発表会でした。
息子が「グズグズ」と言っていた通り、息子のグループの発表は2週間前に主役の子が出られなくなったり、当日急病で休む子が何人もいたりして、確かにグズグズでした。
でもグズグズからも学べるものは必ずある。
何事も経験というとらえ方をしてもらいたいものです。

息子は15年表彰を受けました。
ラボを続けて15年。
早かったなあ・・・。






幼なじみのMちゃんと写真に収まる息子。
うふふ。
可愛いし(^^♪
(Mちゃんが、です)



2016年07月22日(金) キャンプ準備

日曜日からキャンプなので今日は荷物を詰めていく。
が・・・あれが無い、これが無い。
だ〜〜〜か〜〜〜〜ら〜〜〜〜〜!!!
(って、昨日も言ってるか)

何日も前に「直前になって色々言われても困る」って言ってあるじゃないの!
今回はシニアとして5泊6日になるから普段より必要なものが多いってわかってるよね?

「パンツが無い」
はいいいいいい?無いわけ無いでしょ!
「新しいの買った時に古いの捨てちゃったんだよね」っておい!

ぜ〜は〜・・・。
ほんとにこの人ってば。
直前でバタバタせずにちゃんと準備できる子はできると思うんだけれどなあ。
息子はそういうタイプではないってことね・・・。



2016年07月21日(木) だから〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

だから〜〜〜〜!!!
どうして3日前になって「名刺作らなきゃ」って言い出すわけ?
シニアも名刺を作るってこと私も忘れていたけれど、行くのは私じゃないからね!

今家に名刺用の用紙は無い。
これを買うところからじゃないのよ。
今日私は仕事の後、ジイジを連れて市原の病院まで行かなくちゃいけないのよ〜〜〜!!!

ほんっとに。
あれだけ早めに準備をしろと言っているのにどうしてこうかなあ。
(`ヘ´) プンプン。



2016年07月20日(水) 古典もボイコット

息子、またまたやってくれました。
中2の時の英語以来ですな。
今度は古典で。
前々から「授業がつまらない」とは言っていて。
実際私も授業参観の時に授業を見たけれど、( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、という感じではあった。

中2の英語の先生とぶつかった時に「たとえどんな不満があるとしても、相手は先生である。あなたは生徒なのだから、目上の人に対する態度で接するように」と言ってあった。
「嫌いだからテストをボイコットする、では幼稚園児か小学生とかわらない。どこまで子供なのだ」とも言った。

それなのに〜〜、またまた学校から電話がかかってきて、古典のテストをボイコットしたとのこと。
それも数回。
「○○○君はやればできるお子さんだということは存じていますが、テストは受けていただかないと」と先生。
問題はそこじゃないんですってば。

何がどうであろうと「嫌いだからやらない」では、社会に出た時にどうするのだってことですよ。
いつになったらそこを学ぶのだろう。

というわけで、英会話教室から帰ってきた息子に懇々と説教。
無言で聞いている息子。
喝!!!


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