2日目は一般公開日。 本来なら毎年多くの方の来訪があるのだが、今年は豪雨。 さすがに例年よりは少ない人数だったようでした。 それでも息子のクラスのアイスは売り切れ。 良かった良かった。
で、昨夜から今朝にかけて、私と息子は冷戦状態。 超〜〜〜!頭にきちゃったんですけれど!
それなのに何事もなかったかのように私の隣に座る息子にびっくり。 どーなってるんざんす?
今日は子供達だけの飛翔祭。 楽しかったそうだ。 昼にはアイスが売り切れたとのこと。 ま、それぐらいでいいのでしょう。
息子達のおそろいのポロシャツがとっても素敵。 シックで格好良いのです。 青春していていいなあ。
明日から飛翔祭。 飾りつけやら何やら、色々とやってきたらしい。 息子のクラスはアイスを出すのだ。 しかも「31」だ。 行きたいけどな〜〜〜。 行った時には終わってたりするんだろうな〜〜。
・・・・・。 なんかやっぱり寂しくなってきた。 息子と一緒にいられるのもあと1年半。 (落ちたらまだ一緒(笑))
学生の息子を見られるのももうほんの少しだ。 あ〜〜〜、人の成長って早いなあ。 嬉しいような、寂しいような、だわ、ほんとに。
酷い頭痛になり、2、3時間目を保健室で過ごしたとか。 前夜寝不足だし。 部屋でずっと折り紙で大きなオブジェを作っていたから。 こうなることはわかっていたのでは〜〜? 熱は無いとのこと。
帰宅して「多分熱中症」と自ら分析。 そーですか。 「よくなったから、行ってきます」と言って、英会話教室に出掛けていった。
今日で最後の先生がいたらしく、行って良かったとのこと。 最後に先生にノートをプレゼントし、先生、涙涙になられたとか。 そういうところもある。 優しい子、と皆さん言って下さるが。 母にももう少し優しくてもいいのよ?
今日も無事に帰ってきた息子を見てホッとする。 いいじゃないの、無事に帰ってきたんだから。 それだけでほんとにほんとに\(^o^)/なのだ。
異国の地であんな目にあってしまったら、親御さんはどんなにか辛かろう。 もちろん亡くなった本人が何より可哀想なのだが。 ニュースを聞けば聞くほどやりきれない。
息子の髪が伸びてきた。 「切りなさいよ」と言うと「まーさんってさ、ちょっと髪が伸びてくると毎日『切れ』って言うじゃん。やめてくれない?」ですと。
おい! 言われないようにしてくれ! じゃなくて・・・ほっときゃいいのよね。 わかってます。
珍しく息子がソファで私の隣に座って大学受験について話してきたので、付き合いました。 やっぱりやる子達は高校2年の夏からだとか。 (それでも遅いような気が・・・)
学校の勉強の話や先生の話や塾の話や。 たまにはこんな時間もいいですね。 それでもどこかで「あの可愛かった息子はどこへ」なんて思っちゃってる私がいるのですよ(笑)。 ごめ〜ん、息子君。
息子の学校の内進生達は高校2年の秋にオーストラリアに語学研修に行く。 約2週間、あちらのお宅にホームステイをし、学校に通う。
中2で1ヶ月ホームステイした息子は、そこについては何の不安もないようだが、あの時と同じように、何か日本的なものをご披露しなくてはならないらしく、息子達のチームが選んだのは「折り紙」ということで。
朝からずっと折り紙を折っている。 それもかなり緻密なヤツ。 結構凄いかも・・・。 こんなところに3年の成長を感じますな。 息子といえば不器用で、3年前は折り紙を折るなんて全くできなかったのですよ。 今はもっと複雑なヤツを勝手に作れるのだものね。 うむ、成長です。
ラボでした。 新刊は「ハムレット」。 これがとっても面白いらしい。 英語の古語とかが沢山入っていて。
「最初の3行でわからない単語がいくつもあった」と楽しそうに話す。 楽しそうに話すあたりが「マニア」だわ。
ちなみに息子は世界史の先生から「マニア」と呼ばれている。 息子っぽい・・・。
夏休み前に塾の別の校舎に2日ほど行くそうだ。 へ〜〜〜(←既にわけがわからない人) で、そこに通うことになるわけ? かどうかは行ってみないとわからないらしい。
来週が学校の文化祭なのだが、そちらにはちっとも気持ちがいってない。 文化祭が終わったら友達と映画を観に行くそうで、気分はそちら。 高校生男子が2人で「アリス」を観に行くってそれはどうよ。
塾の面談でした。 息子の希望大学が息子の成績では全く無理というのであればそこは考えなくてはという話をしなくてはと思っていたのだけれど、あっさり「射程内です」ですと。 ほんとですか〜〜?
でも今の校舎にはそこの大学を志望している子がいないので、そういう子達だけを集めた特別クラスに移動した方がいいとのこと。 え〜・・・なんだか面倒なことに。
しかし息子の志望校は変わりそうにもないのよねえ。 どうしたもんじゃろの〜。 っていうか、息子の好きにしたらいいと思っているのだから答えは決まっているのよね。
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