Sea_Green_Cafe 育児日記

2015年06月29日(月) 明日は

「明日は国語と英コミ(英語のコミュニケーション)と家庭科なんだけどさ〜〜、何を勉強したらいいのかわかんないんだよねえ〜〜」

はいい?
少なくとも試験範囲というものがあるだろうに。
「あってもさ〜、どういう傾向の問題が出るのか全然わからないしさ〜〜」

だから?
それが勉強しないことの言い訳になるのかな?

言わないけど。
私の試験じゃないし。
いや〜、ほんと、本気になったとこを見てみたいわ。



2015年06月28日(日) やっぱり風邪?

朝から咳。
ん〜、やっぱり風邪だよなあ。
でも今日は日曜日。
病院は休みだし。
本人は「風邪じゃない」モードだし。

今日も世界史に付き合う。
ダメじゃん!
やってないとこはまるっきりできない。
(当たり前か)
何分か後にはできるようになっちゃうから子供って凄い。
この脳があったらなあ。



2015年06月27日(土) 咳?

息子がちょっと咳き込む。
げげげげげ!
今度テスト受けられなかったら0点だしね!

「I'm OK!」とか言いながら塾へ出掛けて行った。
そしてそのままラボへ。
元気に帰宅。

ん〜、風邪じゃないといいな。



2015年06月26日(金) 世界史担当

試験前、ということで。
「まーさん、世界史の勉強手伝って」と言うので、問題を出しました。
(世界ならなんとかなる)

いや〜〜、よく覚えてるな、こんなややこしい名前(ローマ時代)っていうぐらいよく覚えてます。
自分の時もこんなだったかなあ。
こんなに細かく覚えた覚えが(ううむ、日本語って)ないのだけれど。

そして私が勉強していた時とは名前の呼び方も違っているのね。
より現地の発音に近いカタカナにしているらしい。
ほ〜〜ほ〜〜〜の連続である。

そしてまたまた思い出す。
そうなのよ!世界史って面白いのよ!
日本史も面白いけどね。
要するに歴史って面白いのよ!!!
この面白さを息子にもわかって欲しいな〜。

年代を出したら「あ、それは出ないから」ですと。
何で?
「先生が年代を覚えるのって好きじゃないらしい」
え?マジ?
「じゃあ大体どれぐらい?」
「紀元前○○年ぐらいじゃない?」
合ってるからいっか。
ふ〜ん、年代嫌いの先生っているのね。
面白いわ。



2015年06月25日(木) 試験前ざんす

試験前ですのよ。
それなのに〜〜、今日発売のナンとやらというゲームを購入しておりました。
・・・・・・・・・・・・・。
でももう何にも言わないの。
言ったところでどーにもならないし、彼の人生だし。

私がエアリーを買ってしまったので、それまで使っていたソファベッドを息子に譲ってしまったのだ。
そしたらそのソファベッドに座ってゲーム三昧。
ゲゲ・・・である。

ま、いっか。
元気なわけだし。



2015年06月24日(水) 連絡しやがれ!

ま、お下品な言葉遣い。
でもね・・・9時まで英会話だったわけですよ。
それで10時になっても帰って来ないわけですよ。
家から10分の距離なのに。
いくら男の子でも、一応心配するじゃないですか。

もともと10時までならまるっきり心配しませんけれどね。
9時までなのに10時になるなら、連絡ぐらいよこせ!と思うわけです。
メールしても電話しても出ないし。

10時過ぎに帰宅。
「携帯の充電が切れちゃって」
なにうぉ〜〜〜???!!!
で、何してたわけ?
「○○と立ち話」

○○って、英会話の先生。
ニュージーランドの方である。
その方と世界の終わりについて立ち話をしていたんだってさ。
まったく!!!

男の子って大雑把だわ。
〆(6_6 )メモメモ。



2015年06月23日(火) 助けになる

なかなか。
息子というのはこういう時に使える。
雨漏りに対する初期対応とか、家具を移動したり、重い荷物を持ったりと、どんどん動く。
ほ〜〜〜。

何故忘れ物が多い、とか、ひとつの事に集中できない、とか思っていたけれど、マイナス面に目を向けていてはいかんということね。

管理部長が「ごめんね〜、こんなんじゃ気が散るよね〜」などと言ったら「大丈夫です」なんて答えておる。
大丈夫じゃないけどね〜(笑)。

ま、大人に対する対応もちゃんとできてるから(敬語で話していたし)、外での彼はこういう風にしているってことなのだろう。

アクシデントは無い方がいいが、こういう新たな発見もできる、ということで。
悪い事ばかりを考えてもしょうがないし。
よしとしましょう。



2015年06月22日(月) 接骨院

今日は接骨院の日だった。
いつも予約が取れない病院で。
息子は部活にギリギリまでいて、私が学校まで息子を迎えに行き、その後急いで駆けつけるわけだが、今日は私がダウンしているので、さらに早い段階で部活を切り上げ、自分で行ってもらうことにした。

駅からはちょっとあるし、荷物は重いし、本当なら行ってやりたいのだけれど、頑張る力が出ないわけだ。

な〜んて思っていた朝、息子からメール。
「体操服忘れてきた。どうしよ〜」
って、だから〜〜〜!!!

「どうしようったって、どうしようもないんだから、正直に先生に言って謝りなさい」と返信。
私は息子が小学校の頃から忘れ物を届けたことがない。
忘れる自分が悪いのである。
忘れても何とかしてくれる人がいると思ってしまうのは大間違いだ。

少しは注意深くなってくれるといいのだけれども。
ほんとに困ったものである。



2015年06月21日(日) 父の日

父の日なので、何か、と思ったけれど、何もなく(夫は人にモノを貰うのが嫌い。何故なら自分の好みでないものを貰っても使わないから。また息子もそれをよく知っている)、言葉でお礼だけ言ったようである。
ま、我が家の場合、そんなところでしょう。

本人は「家で数学の勉強をする」と言って、私の実家にも行かなかったのだが、私が帰宅すると「数学の教科書、学校に置いてきちゃったから、化学にした」

さすが・・・。
試験一週間前ですが、大丈夫ですか〜?



2015年06月20日(土) 塾→ラボ

塾の先生から電話がかかってきてしまった。
夏の講習会の申込書をまだ提出していないのだとか。
「今日までですので・・・」
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、出しておけって言ったじゃないの。
どーしてこういい加減かなあ。

本人は至って気楽に塾に行き、その後ラボへ。
ラボでは普通に活動しているらしいから、ま、いいのか。
(ほんとか?)
試験前だが試験勉強をしている風でもない。
(よくわかんないけど)

自分でなんとかしなされよ。


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