「塾行ってきま〜す」 あらま、珍しい。 今週は2回行くんだ。 数学と英語ですって。
塾から「志望校はどこにするんだね」的なプリントを持って帰ってきました。 もう? 今から大学の話? (って、私が遅いのか)
本人の志望校は決まっているみたいだけれど、実力との差がありすぎて「先生にも言えない(笑)」そうです。 さ〜、どこへ行きたいんでしょうな。
朝私は「今日は雨だよ」と言った。 しかし例によって傘を持っていかず、頭から足の先までズブ濡れ。 当然制服もズブ濡れ。
そしてそういう日に鍵を忘れて家に入れず。 私に「鍵を忘れたので玄関で待ってます」というメッセージが来たのが接骨院へ行かねばならない15分前。
出掛けていた私は車で息子をピックアップして行こうと思っていたのに、それどころでなく。 ダッシュで帰ってズブ濡れ息子を部屋に入れ、大急ぎで着替えさせてと思ったのに、息子は「シャワーを浴びる」とか言って、頭からもう一度ズブ濡れになる。
なんなんだ〜〜〜〜〜〜〜! もう家を出ねばならない時間を5分過ぎてるんだってば!
結局接骨院までの道を制限速度を越えて走ることになる。 私は遅刻も嫌いだが、高速でない道でスピード出すのも嫌いである。 事故を起こしたくないからだ。
ほんとにこの男は〜〜〜! アホ!!!
相変わらず朝起きない。 この子を朝起こすのが私のストレスだってば。
ギリギリに帰宅して英会話へ。 1週間のうち、1番楽しい時間と言ってるくせに、ギリギリになるな。 そしてものすごく遅く帰ってくる。 例によって先生と話しこんでいるわけね。 う〜む。
早く寝たまえよ。
英語の追試です。 30分早く家を出ました。 結果ははまた「100点」だそうで。 あ〜、先生方の怒る顔が目に浮かびます。
この追試は100点を取れるまで繰り返されるのですが、そもそもが勉強の復習ですから、復習をやっておけば普通に点が取れる簡単な試験です。
毎度毎度追試。 追試1度目で100点を繰り返していては、先生だって「なめとんのか!」って思いますよね。 学校で英語の先生方と顔を合わせたくない私です。
今日は映画を観に行きました。 私はタイトルもよくわかりませんが、アニメだったようです。 で、「今まで観た中で1番面白くなかった」そうです。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
そういう経験も必要でしょう。 面白いと感じるものとそうでないものは確実にあります。 映画や読書、何でもいいから感性を磨いて欲しいと思います。 何も感じない子になっては困りますから。
で、明日は追試だそうです。 ・・・・・・・・・・・・。 ま、私の事ではないので(笑)。
ラボの餅つき大会をサボって学校のお友達とカラオケへ。 いつもの3人組。 今は友達と時間を過ごしたいという時期なのかも。
どちらにしてもラボにせよ何にせよ、強制はしたくないので、好きにしなさいと。 結局帰宅したのが夕方。 ま〜よくそれだけ時間を過ごせること。
でも考えてみたら私が友達と話す時も、5、6時間はザラだから。 人のことは言えないのでございました。
新春法会&新年会だった。 新年会の中で腕相撲が始まり。 よせばいいのに「まーさん、やろうぜ」。
そして撃沈(笑)。 だから〜、私はまだ女性に腕相撲で負けたことないんだってば。 アームレスラーには当然勝てないでしょうけれど、一般人の女性には負けたことがないのです。 つまり女性としては強い方だと思うので、中3男子、しかも息子のように運動部でもない子には勝てちゃうわけよ。
「くそ〜〜!いつになったら僕は親に勝てるんだ!」と叫んでいたけれど。 またの機会に頑張りなはれ〜〜〜(笑)。
あ〜、また起きなくなっちゃったもんね。 ほんと朝がストレス。 起きない息子をどう起こすか。 ほっとく、というのが1番いいやり方だということはわかっている。 しかしそれをしちゃうと毎朝遅刻だものね。
困ったものだ。 この子に時間の大切さをわからせるのはどうしたらいいのだろう。
帰宅後、図書館と塾へ。 自分で納得して行っているからそれなりに身につくのか。 前回の定期考査、数学は学年で10番以内という、嘘でしょ、という成績だった。 他がダメダメだから、全体の成績は落ちちゃうんだけれどね〜。
…ま、いっか。 私の事じゃないんだから。 自分で自分の生活をコントロールできるようにならないと、この先大変だよ、って思うけど、自分で自覚できないとどうにもならないものね。
「ダメだ、筋肉痛だ!」
学校でマラソン大会の練習をしたらしい。 んで、筋肉痛ですと。 さすが普段の運動不足がたたっておりますな。
「足が動かなかった、明日休んでいい?」ってなめとんのかい! それでOKなわけあるまいに。
学校後、接骨院へ。 少しでもよくなっているのかなあ。 わからないや。
「あ〜行きたくないなあ」
そーですか(笑)。 ま、普通に中学3年生だね。 受験が無いだけマシなのに、その有り難味なんて感じられないわけよ。 そりゃそーだ。 当事者じゃないもん。
今、同じ年齢の子供達がどれだけ頑張ってるかを考えたら、君なんてフワフワダラダラ君だからね〜〜。
そしてまたしても遅刻ギリギリに家を出るのであった。 これが毎日の私の一番のストレスかも!!!
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