授業参観だった。
しかし今時の中学生の数学ってこんなに難しいの? バリバリ文系の私としては、先生の言ってる言葉は宇宙語にしか聞こえず。 子供達はスラスラ解いてるんだから凄いわ。
(先生がまた理系女。ショートカットでスタイルよくて、若くて美人。なんで?)
思わず隣のお母さんに「中学校の数学ってこんなに難しかったでしたっけ?」と聞いたら「これは高校の数学です」と言われてしまった。 そ、そ、そうでしたか。 恐れ入りました。
息子の学年の数学は、実力別に3クラスに分けられて授業をしている。 息子は真ん中のクラス、の、上の部らしい。 (座る座席まで成績順なんだと・・・)
いやもう、十分でございますって感じ。 君達は偉い!
下校後、接骨院へ。 接骨院の先生は、骨には異常は感じられない、まだまだ治る可能性があると言ってくださる。
諦めずにやっていくしかない。 本人もそれは自覚があるらしいし。
それにしても骨折からこの方、通院ばかりだ。 夫の言うように一番辛いのは本人なのだろうから、私が愚痴ってはいかん。 いかんけど、病院に行かない週なんてのも欲しい。 接骨院は1週に1度は必ず行ってるから、そんなの無理なのだけれどね。
朝、ヤツが登校してしまい、下校は遅く、私はその後修練に行く、という生活をしていると、接点がほとんどありません。 今日は塾に行ったはず・・・であります。
しかし反抗期はすっかり治まってしまい、本人も「落ち着いた」なんて言っております。 「ま、いっか」と思うようになったんだって。 へ〜〜〜〜。
ま、呆れられればこっちの勝ちだし( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!。
昨夜牽引しているゴムが外れてしまったというので下校後歯科大へ。
・・・再手術ですってさ。 まあ大したことではないらしいけれど。 歯茎を削るんですと。 というか、切って取る、ということ。
痛そうじゃいか〜。 まあ、1回目ほど辛くないらしいけど。 本人も「平気平気」とか言ってる。 夫は「一番辛いのは本人だろ」と。
こういう時は変われるものなら変わってやりたいと思うわ。 やっぱり親だなあ。
例によってカラオケ。 な〜にがそんなに楽しいのだかわからん。 私はカラオケって未だに好きになれないから。 多分10回も行ってないと思う。
珍しく早めに帰宅。 「喉の調子がイマイチで」と一人前のような事を言う。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。 君の声で高い音域を出そうと思ったら、それだけで苦労だと思うわよ。 低い声になってしまって可哀想だけれども。
・・・・・・・・・・・。 ま、好きなんだから仕方ないか。
実家両親と会食。 「いい子に育って〜〜」と母。 満面の笑みで息子をもてはやす。
まったく・・・実態なんてとても言えない。 暴露してやりたくなったが、この年齢になった両親の夢を壊すこともあるまいと思い、自重する。
ま〜いいか。 息子にとってはそういう場もあっていいということなのだろう。 お小遣いまで貰ってたしさ。 使い分けやがる・・・ (-.-)ボソッ・・・。
学年主任の英語の教師から電話があり。 云々。
それをネタに息子とバトル。 あったまきた〜〜〜〜〜〜〜! ふざけんな! なめたらいかんぜよ!
ほんっと、困った息子だ。
すんごく遅いご帰宅で。 「いや〜、道でSに会っちゃって、話し込んじゃったよ〜〜〜」
S君とは、幼児期からのラボっ子仲間。 小学校は一緒だったが、彼は小学校卒業と同時にラボをやめてしまったのだ。
進路の事とか悩みとか、その他もろもろ沢山話したらしい。 「やっぱり同じ年代のヤツと話すのが一番スッキリする」
当たり前でしょーが。 だから私ではなく中学生と話せと言ってましょーが。 「だってさ・・・今の学校はやっぱりみんな別々のところから来てるからさ、慣れるのに時間がかかるんだよ。Sみたいな幼馴染とは違うよ」とのこと。
あ〜、そうですか。 中学校選択を間違えたかなあ。
| 2014年10月30日(木) |
千葉大→合唱コンクール→接骨院 |
校外学習として、千葉大へ。 千葉大は今、学園祭の最中。 千葉大は敷地も広く、昔の大学らしい大学だから、感じるところはあったかな? 私は昔千葉大の学園祭に行った時、楽しいと感じたものだけれど。
その後市の合唱コンクールへ。 「まあまあかな」だそうで。 これは市内の中学3年生は全部出るらしい。 他の学校は選抜された子達だろうけれど、息子の学校は1学年80人だから、全員参加。 これも良い思いでになるでしょう。 お疲れ様。
その後は接骨院へ。 青葉病院の話をし、色々とご相談。 私は諦めないぞと。
「今日は理科が〜」って、笑っちゃってるし。 ううむ。 ま、ほっとく。
青葉病院へ。 しかし毎度毎度仰る事が違う。 このドクター、大丈夫かしら。
でももういいの。 この病院には期待しないから、終わってくれただけで万々歳。 諦めずに接骨院へ通おう。
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