Sea_Green_Cafe 育児日記

2013年10月04日(金) アメリカより群馬の方が

いやいや、急に寒くなってしまったものだから・・・。
風邪気味で群馬に行った息子が気になる。
酷くなっていないだろうか、あんな薄い服しか持っていかなくて大丈夫だったろうか。

そしてふとおかしくなる。
息子がアメリカに行っていた1ヶ月間、私は息子について何も心配しなかった。
心配してもしょうがないぐらいアメリカは遠かったし。
下手に近くにいたりすると、こんな心配もするわけだ。

1ヶ月のアメリカより4日間の群馬の方が心配になるってこりゃいかに(笑)。
私も親だってことです。



2013年10月03日(木) 今頃

今頃何をしているやら・・・子供達の世界でどうしているやら。
全ての経験が彼を作る。
そう思えるように育ってくれたらいいなあ。



2013年10月02日(水) 自然教室

雨の中、家を出て行きました。
群馬までって遠い〜と思ったのだけれど、考えてみればアメリカよりは近い(笑)。
アメリカから帰って以来、反抗期がぴたりと治まってしまい、部屋の整理をしたり、色々と変わってきている息子。
そんな変化もまた楽しみでもあります。

自然教室から帰ってきて、また「受験」なんて言われたら、じぇじぇじぇ〜だけれどね。

今日の1冊:なし



2013年10月01日(火) 準備

下校後、接骨院へ。
段々よくなってきてはいるのだが、毎回戻りがある。
これが戻らないようになれば万歳なのだが。

息子は明日日から自然教室。
群馬県にある「千葉村」に3泊4日で行ってくる。
クラスの子達の盛り上がりについていけないらしい。

準備も淡々と全部自分で進めている。
しょっちゅう合宿に行き、キャンプに行き、ホームステイまでしてきちゃってるラボっ子としては4日ぐらいのキャンプは屁でもないらしい。
まったく手がかからなくなってしまった(笑)。
よしよし。

今日の1冊:「バーニングシーズン」



2013年09月30日(月) 普通に

普通に登校。
部活までやって、かなり遅くに帰宅。
道場へ行く私とは入れ違いになり、ほとんど会話もせず。

ううむ、息子と過ごす時間はこうやってどんどん減っていくのね。

今日の1冊:「バーニング・シーズン」



2013年09月29日(日) またまたラボ日

今日もラボ。
今日は地区の中学生活動。
総勢30数名。
別のパーティの子達とも一緒に活動するのだが、息子はリーダーになっている。
発表は12月。
果たしてみんなをうまくまとめて発表まで持っていけるのか。
本人「僕はリーダーは好きじゃない」と言っているので、微妙・・・。
ま、頑張って頂きましょう。

今日の1冊:「バーニング・シーズン」



2013年09月28日(土) ラボ日

午前中は英会話。
その後髪を切ってきて、午後は本来なら少林寺で(今はお休みしているけれど)夜がラボ。

ラボが楽しかったかどうかを聞く間も無く、私が爆睡。
でもこの頃ずっとラボは楽しそうだからよしとしましょう。
1年留学にはまだ乗り気でないけれどね。

今日の1冊:「バーニング・シーズン」



2013年09月27日(金) さて

中だるみな感じ。
ま、いいけど、私の事ではないですから。
自分なりにスケジュールをたててやっていると言うのでそれでよしということで。

随分帰りが遅いと思ったら、同じく一匹狼(だからそれでは一匹狼ではないでしょうが)のK君とまたまたカラオケの約束をしてきたらしい。
まあ君らなりの青春を楽しみたまえよ。
どうせ中2男子なんて、な〜んにも考えていないのさ。
(いや、考えてるんだろうけれど、バカな事を(笑))。

今日の1冊:「バーニング・シーズン」



2013年09月26日(木) 接骨院へ

下校後、今日も接骨院へ。
少しずつだけれど、よくなっているように思える。
色々問題はあっても前へ前へだ。

さて、帰宅したら夫と一緒に録画してあった「半沢」さんを見だしてしまい、(私はとっくに見ていたので、別行動)、勉強は全くしていなかったようだけれど、ま、いっか(笑)。

今日の1冊:「バーニング・シーズン」
       面白いそうです。
       「舞台がミシガンだね!」と、さらに楽しそうでした。



2013年09月25日(水) 一匹狼?

クラスの話を色々とする。
あいつとあいつはいつも騒いでいて、あいつはこうで等々。
昔は何もクラスの事については話さない子だったからなんだか不思議。

で、彼のポジションはというと、「どのグループにも属さない一匹狼」だと言うからびっくり。
友達いないの?って一瞬思ってしまったが、「いつも一緒にカラオケ行くK君は?」「あいつも一匹狼」

って、それがツルんでたら一匹狼とは言いませんでしょうが?なんて思ったけれど、あえて言わず。

なんとなくわかる。
私も中学の時、一緒にトイレに行ったりするグループや、同じモノを揃えたりするグループには属さなかった。
それで全然平気だったし、属したいとも思わなかった。

高校へ行ったら、同じようにどこかに属するのが嫌いな子達が集まって部活をやったのだった。
「属さなくても平気」な子はいる。

息子は「それが何か問題?全然平気だけど」と淡々としている。
「騒いだりするのが嫌なんだよぉ」ですと。

親が余分な心配をしない事だ。

今日の1冊:「バーニング・シーズン」


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