今日から学校です。 忘れ物があったかもしれないし、提出物が出されていないかもしれないし、宿題も終わっていないかもしれませんが、私は知りません(笑)。
早退して病院へ。 とにかく早く治りますように。 帰宅したらラボの提出物をやっていました。
写真はホストとiPadでチェスをやっているところ。 負けたそうです(笑)。
だからまだ宿題が終わっていないというのに・・・。 元のラボのパーティの先輩と秋葉原に行きました。 ジョジョのフィギアの展示会があるとかで。 これはもしかして、アニオタの世界か・・・。
全て自分の事なので、自分で判断ということで。 行きたければ行けばいいし、私にどうこうすることもできないし。 これはまずいと思ったら自分でどうにかするのだろうし。 思わなければそのままだし。 私は息子ではないので、どうにもできまへん。
写真は納屋の外観。 古い納屋なので、近所の方々で保存する運動をしているとか。 大きいし。 アメリカだなあ。
学校の宿題も終わっていませんが、今日からラボです。 注意報もでる強風の中、自転車で行くというので行かせました。 まだ腕も伸びていないのにどうかなと心配になったのだけれど、本人の判断に任せようと。
本人は夜が嫌いだと言っていたくせに、映画「Lost Boy」を観てから、夜になるとハイテンションになるのだそうで(笑)。 男の子って単純。
ラボでは色々あったようでしたが、どんなことも経験で、全ての経験がこの子を作っていくのだと思えば、それもよしということで。
写真は納屋の息子をホストマザーが白黒で撮って下さったもの。 なんかいい感じで好きです。
腕が全く伸びていないので、病院を変えることにした。 少しはマシになればいいのだけれど。
こちらは古い納屋の中。 ものすごく大きな納屋で、外観は素敵だ。 アメリカ!という感じ。
今日の1冊:なし
こちらは帰国直前の写真。 すっかり親しんだ様子。 中学生はどこの国でもアホアホ星人なのだ。 きっとね。
今日の1冊:「パーシージャクソン」
歯医者に行った息子。 私が帰宅したら、斯く斯く云々で大学病院に行くように言われたとのこと。 「今から紹介状を取りに行かなきゃなんだ」
大学病院って・・・。 息子が行った病院は近所ではとても評判のいい病院だ。 そこで処置できないというのだから相当なのか。
病院に電話してみた。 なるほど。 というわけで、東京歯科大に行かねばならないらしい。 いつ? 歯科大の受け付けは午前中のみである。 まずは予約をしてって・・・いつ行けるの? 来週には息子は学校が始まってしまうのだ。
なんだか次から次でがっくりきてしまった。 リハビリの病院も変えねばだし。 そちらも送り迎えせねばだし。
・・・・・・・・・・・・・・・。 といってもどうにもならない。 やらなきゃならないことはやらなきゃならないんだから。 頑張れ、私。
今日の1冊:「パーシージャクソン」
| 2013年08月27日(火) |
まったく中学生男子というものは |
息子は中2。 ホストは15歳でこちらで言えば中3。 その弟は13歳。
だいたいこの3人でつるんで遊んでいたらしいのだが。 話を聞けば聞くほど、中学生男子というものはアホだなあと(笑)。 アメリカでも一緒らしい。
あちらで3人で大爆笑をしたというYouTubeの画像を見せてもらったが、全然笑えない。 不満そうな息子に「あのね、中学生男子の感覚と、50代のオバサンの感覚が合うと思う方がおかしい」なんて言ってしまう私(笑)。
それにしてもまだアホアホぶりは続いていて、私が仕事から帰ったら宿題が全く進んでおらず。 知〜らないっと。
今日の1冊:「パーシージャクソン」
何かのテレビ番組で時差ボケしないためには飛行機内でずっと起きておくこと、とやっていたらしく。 行きにそれを実行して時差ボケなしだった息子。 帰りも同じように実行し、本日時差ボケなく普通に起きて普通に過ごしております。
荷物を片付け、書類や持って帰ってきたものの整理。 それが終わったら宿題。
と言いたいところだけれど、オフの夫が流し始めたジャミロクワイの番組に釘付け。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。 ま、昨日の今日だしね。 ってか、私の宿題ではないしね。 言わない事にするんだ〜〜。
今日の1冊:なし
「超〜〜〜〜〜〜〜!楽しかった!」そうです。 毎日毎日、「楽しくない日はなかった」そうです。
「困ったことは?」 「無かった」 「具合が悪くなったりは?」 「無かった」
とにかくとにかく楽しかった!とのこと。 あはは・・・。
帰りの車の中でも話しまくり。 どれだけ楽しかったかを。
そっかあ、よかったね。 本当によかったね。 アクシデントもあったけれど、行かせてよかった。 ホッとしたわ。
お土産話はまだまだ続きそう。 全てに感謝です。
幼い頃の写真シリ〜〜ズ!も、今日で終わりですね。 明日には息子が帰ってきます。 1年ぐらい行ってくれててもよかったと思うけれど、それぐらいもう自立を感じてきているという事でもあるので、これから先、本当に息子が家を出ていくその日まで、1日1日を大事に過ごしたいと思います。
たった1度の人生でたった1人巡りあった息子。 私の育児は1度だけだったわけですから、別れの日まで悔いの無いよう、見守っていきたいと思います。
|