| 2013年06月28日(金) |
口述筆記を拒否(笑) |
昨日の口述筆記がどうだったのかは知らないが。 今日はそれを断って左手で書いたらしい。 ま、できない言い訳ができて良かったね。
本人は考査が終わった事で万々歳な様子。 全くお気楽である。
一緒に銀行&買い物に行く。 これも息子、あれも息子。 息子にも色々な顔があり、その全てを親は認めて受け入れなくてはならない。 そうするしかないのだ。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
定期考査1日目。 昨日になって先生から連絡があり、別室で口述筆記というやり方もありますとのこと。 今更そんな事言われても(笑)。
左手で書かねばならないからどうせできないので、というのを理由に全く勉強しなかった息子。 「えっ?!」と言ったきり黙ってしまった。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
ほ〜れみたことか。 知らんもんねー。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
だから・・・君もいい加減学ぼう。 私がどういうものが好きで嫌いか。 今それを言ったらまずいだろうとか、考えようよ。
って、親が言うセリフかなあ(笑)。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
定期考査の前なのですが・・・(だからこそ、か。笑)。 頭がミシガンでいっぱいになってしまった息子。 ミシガンの事、調べまくり。 調べまくり調べまくり。
今日はそうして終わったのでした。 いやいや・・・。
今日の1冊:「死にカタログ」
あれ以来無かったのに・・・。 今日は完全なる遅刻。 といっても、本来の始業時間の前の集まりでの遅刻だから、「遅刻」とはつかないだろうけれど、約束の時間には遅刻。 呆れてものも言えない私。
彼の時間に対する観念がどうなっているのか、これっぽっちも理解できない。 時間に間に合うように一生懸命なら協力もするが、全くそんな様子はなく、のんびりしゃべっているので、今日は一切協力しない事にした。 三角巾を吊るのと、駅に送っただけ。 ほんと、呆れる。
帰宅して聞くと先生に「自覚が足りな過ぎ」と言われたそうだ。 全くその通りだ。 それなのに帰宅後はまたケロッとしているのだ。 わからない・・・どうしたらいいだろう。
遅刻をする人間は信用されなくなると何度も言っているのだけれど。 全く遅刻をしない両親からこんな子が生まれるなんて。 理解不能だ。
今日の1冊:「死にカタログ」
朝から嬉しそう。
そりゃそーよね。 一日中私がいないのだから。 家で好きなよ〜〜に過ごせるのだから。 ニヤニヤしてるし。
ま、何をしてるか私ももう聞きませんから。 好きにしてください。
今日の1冊:「死にカタログ」
英会話教室へは徒歩で1人で行き帰り。 雨なら送り迎えをするけれど、晴れていたので。
その後のラボはちょっと距離があるので送り迎え。 何気に嬉しそう。 送る時が時間がなくて道衣のままで、しかも先生に呼ばれて暫く立ち話をしていたら「誰か来ないかな〜」なんて言う。 道衣の私を人に見せたいらしい。 何だかなあ〜(笑)。
今は怪我が治る事が何より優先なので、それ以外は何でもいいや。
今日の1冊:「死にカタログ」
まだまだ第9は続く。 ドイツ語のNHKの番組も観る。 ドイツ語の方が性に合うのかしら。 イタリア語には苦戦してるもんね。
って、こらこら・・・(笑)。
今日の1冊:「死にカタログ」
私が帰宅したら、「第9」は続いていた。 驚く事に、もうほとんど歌えていた。 単語の意味など細かいところはわからないだろうけれど、だいたい〜みたいな感じで歌ってしまうのである。 彼は確かに耳はいいのかもしれない。 いやいや・・・羨ましい限り。
そして考査の勉強はこれっぽっちもしていないのであった。 そりゃそーよね。 ビートルズに第9の日々だもん。
ま、いっか。
今日の1冊:「死にカタログ」
ビートルズ合戦が終わったかと思ったら、朝から「『第9』聞きたい」。 どひゃ〜、朝からですか?
仕方が無いのでかけます。 朝からヴェートーヴェンの第9交響曲。 賑やか・・・。
何をしたいのかと思ったら「歌詞を覚えたい」。 わぉ・・・ドイツ語ですが?
「ドイツ語もラボみたいに耳から聞いた方がいいんだよね、きっと」 とか言いながら、一応歌詞カードも読み。 「あ!知ってる単語がある!」とか嬉しそう。 語学ねえ。 君、語学でなんとか生きていけるかしらねえ・・・。
今日の1冊:「死にカタログ」
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