午前中は家で本を読んでいたらしいが、午後に友達から誘いの電話があり、千葉に遊びに行ったそうで。
「何をしてたの?」と聞いたら、「なんとなくブラブラ〜〜」ですと。 ほ〜〜〜。 メンバーは3人。 息子とカラオケ仲間と、女子1人。 どーゆー組み合わせでしょう。
ま、楽しかったのならいいのか? おかげでまたしても宿題は進んでいない様子〜〜(笑)。
今日の1冊:「Yの悲劇」
午前中は部活。 帰宅してお昼を食べて、友達と映画を見に行く。 「ドラゴンボール」ですと。 中学2年生(今日から(笑))男子としてはどうよ、それは。
「ドラゴンボール」ですぞ? しかも「様」君も一緒ですぞ。 結局4人になったらしいけれど。
「ドラゴンボール」を観たあと、エアホッケーに興じ、晩御飯にギリギリ間に合うか、ぐらいの時間に帰ってきた。 楽しかったらしい。 良かったことです。
しかし・・・色気は無いね〜〜( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「Yの悲劇」
今日は体操もなくオフ日。 宿題の「し」の字ぐらいは始めるのかな〜と思いきや、「エイリアン」なんて観始めちゃって。 私もついつい観てしまった。
いやはや、名作ですね。 SFものというよりは、サスペンスかホラーに近いんだけれど。 実に撮り方が上手。 これでもかというぐらいに怖く作ってある。 今観ても十分面白い映画でした。
で、その後は「し」の字ぐらいにはかかったようで。 明日からは遊び三昧の予定が入っているミニラ。 新学期に向けてこれでいいのかとも思いますが。 (いや、遊ぶのはいいのよ、遊ぶのは。宿題はいいのか?) 知〜らないっと。
今日の1冊:「Yの悲劇」
午前中が英会話。 午後が修練。
今日は色々な先生に教えて頂いたようだが、N先生との乱捕が楽しかったと。 普段乱捕なんてやったことないものね。 先生は相手の力に合わせて下さるから。 感謝でございます。
ここのところ少林寺に関してはテンションが下がっているミニラ。 親としては何とか続けて欲しいと思うのだけれど。 こういう楽しい時があれば続けられるかな。
今日の1冊:「Yの悲劇」
部活。 油絵にとりかかっているらしい。 しかし・・・どう見ても絵心ってものが無いのに、何故美術部なんだか。 何度考えてもわかりませぬ。
帰宅してお昼ご飯を食べたら、こども病院へ。 異常無しとのこと。 良かった良かった。 次は夏にと言われたが、夏はホームステイでいないのである。 先生びっくり。 「そんなのあるんですね〜。へ〜、凄いな〜、頑張ってね」と。 息子照れる。
さらに帰宅したら、部屋からはポルノグラフィティの曲が流れ続けている。 珍しく日本の曲。 次のカラオケで歌うつもりに違いない。 まったくねえ・・・。
ちなみに春休みの宿題は全くやっておりません。 終わらないだろうと思われます。
今日の1冊:「Yの悲劇」
午前中は部活だった。 午後から家で例によって遊び三昧だったらしく。 夕方から私と一緒にパスポートを取りに行く。
全く現実感も何も無い様子。 行く最中もずっとジョジョ話。 (;-_-) =3 フゥ・・・正直げんなりしてきましたわ。
帰宅したらまたジョジョ。 あ〜、アメリカにでもどこにでも、さっさと行っておくれ。
今日の1冊:「Yの悲劇」
私は仕事だったので、息子が家で何をやっていたのかはまったくわかりませんです。 はい。 まあ好きにしたらいいと思うわ。 自分のしている事は自分に降りかかってくるわけだしね。 三猿に徹しなくては〜〜。
今日の1冊:「Yの悲劇」
桜並木の下を息子と散歩しました。 あと何年これができるのかと思うと感慨深く。
もし18歳で家を出るとしたら、あと5年です。 ・・・・・・。 子育て期間なんてあっという間。 子供と一緒に暮らせる時間もあっという間。 長い人生の中のほんの一瞬。
大切にしなきゃ。 たった一人の私の息子。
でも、執着せず、社会人として送り出せるように育てねば。 というか、子供は勝手に育つ力を持っているわけだから、見守ればいいのだけれども。
ルビ子は相変わらず。 7歳になってもこんなんです。 人間でいうと44歳。 立派な中年ですが、まるで子供のまま。 出産をしていないというのもあるようですけれどもね。 いつまでも元気でいてね。
今日の1冊:「Yの悲劇」
家にいればまず一日中歌っている。 何かの合間でも歌っている。 ロックざんす・・・。
今日なんて午前も午後も出かけていたのに、それ以外の時間は歌っている。 偉いこっちゃ・・・。
今日の1冊:「Yの悲劇」
朝から私と喧嘩。 喧嘩というか・・・私に言わせれば、「ふざけんな!」なのであるが。 大泣きしながらコナミに出かけて行った。 知らないもんね。
すると帰って来ないのである。 なにを〜〜?!というぐらいに帰ってこない。 プチ家出でございますか? 反抗期まっさかりね。
10時半には帰宅するはずが、2時半。 「幕張に行ってた」 はい〜〜〜? 「朝、行くって言ったじゃん」 聞いてないけど。 ま、私も怒ってたから、ふっとんだかもね。
しかし実に普通に、平気な顔で帰ってくるのである。 こちらも追い討ちしないけれどさ。 「春休みだから、とりあえず部屋をなんとかしてくれる?」と言った先から、「そうだ!カラオケだ!」 はい〜〜〜?
あっという間に友達と連絡を取り合い、あっという間に数人が「行く!」という事になったらしい。 前々から数人で行こうと言っていた英語カラオケね。 とにかく英語の歌だけ歌いまくる、というものらしいから。 ビートルズだけでも百曲以上の曲が入っているカラオケボックスを知っている子がいるらしく。
そうとなったら、これまたあっという間に出ていってしまった。 なんと申しますか・・・。 まあ友達が一緒ならいいわ。 楽しく過ごしてきなさいませ。
段々こうやって親といるより、友達と一緒の時間の方が楽しくなってくる。 それでいいのよね。 寂しいけれど。
今日の1冊:「Yの悲劇」
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