定期考査の結果が半分返ってきた。 いや〜〜・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。 どこが「頑張る」んだ?っていうね(笑)。
もう気にしてられないけど。 早目に帰宅して、ルンルンで遊んでおりました。 ま、いいけどね。
今日の1冊:「Xの悲劇」
定期考査2日目。 昨日のルンルン状態とはうって変わって・・・(笑)。 そりゃ昨日は英語と国語だもん。 君は楽でしょうね。 今日は理科と数学と社会。 撃沈だった様子。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
しかし懲りないなあ。 いつか目覚めるのかなあ。
今日の1冊:「Xの悲劇」
今年最後の定期考査1日目。 の、はずなのだが、全く緊迫感もなく、のうのうとしている。 いいのか?これで。
帰宅して勉強してるのかな〜と思ったら、ほんとに全くしてないし。 いや〜〜、驚くわ。
ま、いいけどね、自分の事だから。
今日の1冊:「恐竜大戦!」
ホームステイの事前活動。 自分の昼食(おむすびだけだけど)を自分で作って、出て行く。 何の心配も無い。 有難い事だ。
今日の1冊:「ジョージ・ジョースター」
午前中が英会話、午後が少林寺、夜がラボ、と。 パーティーが変わった事で習い事の全てが土曜日に集中するという事態に。 でもかえってそれはそれで良かったかもとは本人の弁。
私の動揺など何の関係もなく、元気に活動している。 いいのだか悪いのだか。 男の子なんてこんなものかな。
ま、いっか。
今日の1冊:「ジョージ・ジョースター」
今日も今日とて、朝は起きないし。 昼で帰宅したのに、な〜んにもやろうとしないし。 ううむ・・・。
「反抗期〜〜♪」という歌を歌ってやったら、「まーさん、これは反抗期って言わないでしょ。『ぐうたら』だよ」ですと。
呆れる。 そこまでわかっているならなんとかせんかい。 でも自己分析できてるならいいやって思っちゃった。 ぐうたらの自覚はあるのね。 長い人生、ぐうたらな時期があってもいいでしょう。
学校から一年間の活動報告のような冊子を持って帰ってきた。 在校生全員と卒業生に渡されるらしい。 先生方から卒業生へのメッセージなどの最後に、「生まれ変わったらどんな能力が欲しい?」とか「○○校のいいところは」とか「その他何かあればどうぞ」などという欄があり。
学校のいいところの中に「高校生がいるところ」「ヲタがヲタっぽくしてないところ」「佐藤が多い」「船には見えない校舎」「全校で飛翔祭の閉会式で泣いちゃうところ」「ボロい」「つなみからにげられな〜い」、などとある(笑)。
その他、の中には、「日本史より校長の名前が覚えられません」だとか「生徒会がナイシーン帝国に侵略されているので、ガイシーン共和国に頑張って欲しい」だとか、「宇宙兄弟最高」だとか。
こういうのを冊子に載せちゃうところがいいなあ。 本当にこの学校に入学できて良かった。 感謝だ。
今日の1冊:「ジョージ・ジョースター」
今頃になって焦っている様子。 遅いっての・・・。 そのイライラをぶつけるの、やめてくれませ〜〜ん。 知らんもんね〜〜。
一応「今日がパパとママの結婚25年目よ」と言うと、「あらま、そうなの?・・・それは、おめでとうございます」、だそうで。 ありがと、という事にしておこう(笑)。
今日の1冊:「ジョージ・ジョースター」
息子の耳はここにはない。 脳に人の言葉は届かない。
この頃は、そういう時がよくある。 なんだかなあ。
今日の1冊:「ジョージ・ジョースター」 ・・・嘘でしょ・・・。
午前中で授業は終わり。 それから帰宅して、またしてもずっと遊んでいたらしく。 ま、いいけど(って、毎日これだよ)。
晩御飯の最中に「ま〜さん、僕はこの年齢にしては、面白い人生を送っているように思うよ」と。 「へ〜、そうなの?」 「うん、だって多分普通の子より沢山の人と会って、沢山の事をしてるんじゃない?」
「普通」の基準をどこに置くのかにもよると思うけれどね。 この程度でそう思っているってのは、いいのか悪いのか。 よくわかりませんなあ。
親が子供にしてやれる事なんて限られてるし、答えが出るものでもないし。 ケースバイケースだと思うし。 どう育つのか、楽しみなところだわ。
今日の1冊:「坊ちゃん」
いやいや、本当に毎日遊び呆けておるけれども。 どーなっているのやら。 ま、いいけど。
自分の事を自分で、というのを少しずつ。 夏にはアメリカだもんね。 信じられないけど。 うん。
今日の1冊:「坊ちゃん」
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