私が朝イチから武専に行ってしまったので、ミニラはひとりで過ごす。 じゃなくて、まずはコ○ミへ。 跳び箱のテストだったが、落ちたらしい。 おほほ。
その後はずっと家で過ごしていた(らしい)。 ま〜自由でのびのびできて良かったでしょうね(笑)。
今日の1冊:「坊ちゃん」
午前中が英会話。 午後は修練へ。
英会話ではアメリカ英語とイギリス英語の違いなんて事を話したらしい。 近頃来られた先生がミニラの英語はアメリカ的とおっしゃられたそうで。 へ〜。
修練では同じ黒帯の中学生の先輩と、胴突やら何やらバシバシやってました。 楽しかったようです。 よかったよかった。
今日の1冊:「坊ちゃん」
親子してラボをさぼりました。 お友達のお宅へ遊びに行き。
そちらもラボママ宅。 10年間ずっと一緒に過ごしてきた子達4家族で集まって。 実は何年ぶりだろう、ぐらいな。
子供達が中学生になってからは、部活やら何やらで皆で揃うという事が無くなっていたから。 子供達遊びまくり。 親はしゃべりまくり。
移籍やら何やらで、もうこういう機会は無いかもしれない。 そのうち2人は来年は受験だしね。
あんなに小さかった子達がこんなに大きくなったんだものなあ。 十分だわという気がする。
ありがとう。
今日の1冊:「坊ちゃん」
帰宅後、静かだと思ったら。 「まーさん、ネットで○○(クラスメイト)と将棋やったよ」 はい〜? 「で、勝った!!!」 う〜ん。 「その後オセロをやったら負けた(笑)」
どうなのかなあ。 何でもそのお友達からメールがきて、そういうサイトがあるという事で、互いに遊んだらしいのだが。 なるべくネットでの遊びは控えて欲しいと思うのは親の思いではあるけれど。 難しいとこですわ。
今日の1冊:「坊ちゃん」
普通に学校に行き、普通に部活も終えて帰宅。 そして部屋からはジョジョのテーマソングが流れてくる、と。
う〜む・・・(笑)。
今日の1冊:「坊ちゃん」
帰宅が遅〜〜い。 真っ暗だし、超寒いし。 でも「平気平気」とか言ってるし〜〜。
もうほぼ全ての教科で今年度の勉強は終わっているとのこと。 へ〜、そうなんだ。 普通の公立校だと学年末の試験も終わっているらしいが、息子の学校は3月に入ってから。 その日程を確かめていて「あ!前日が事前活動だ!」ですと。
ほ〜〜〜。 ってことはまた惨敗なわけね(笑)。 ま、いっか。 今年はホームステイが優先だわ。
今日の1冊:「坊ちゃん」 「名作だ」と言って、何度も読み返しております。
またまた半ドンである。 帰宅したと思ったら昼食を食べて「友達と遊ぶ〜」と言って、出ていってしまった。 帰宅は暗くなってから。
ま、こんなもんでしょ(笑)。
今日の1冊:「坊ちゃん」
朝イチでコ○ミへ。 今日は好きな跳び箱だからと、楽しそうに出かけて行く。 辞めないなあ・・・(笑)。
帰宅して軽く食事をして少林寺の千葉市連盟の技術講習会へ。 いざ行ってみたら中学生の有段者は我が道院の2人だけ、という状態で、大勢の大人の中に入って可愛そうだったかなという気がしたが、本人は「楽しかった」とのこと。 そうなの? それなら良かったけれど。
しかし、バカにならなくなってきた。 柔法はともかく、剛法は。 息子の蹴りや突きでも十分痛い。
これはあくまでも自己確立のための手段だ。 修練を重ねる事で、実際年月も重ねて、息子が少しでも「自分」を確率するための助けになってくれたのだとしたら、有難い事である。
このところモチベーションが下がっていたはずの息子。 帰る時には「僕もいつか武専に入ろうかな〜」なんて言っちゃってるし(笑)。 単純・・・。 ま、話半分で聞いておきましょう。 私からすると羨ましい。 こんなに早くから少林寺拳法にご縁があった息子が。 とにかく楽しかったようなので良かった。 感謝。
今日の1冊:「パーシー・ジャクソン」
午前中は英会話、午後が少林寺。 いつもの土曜日だ。 英会話は楽しくて仕方ないらしいし、少林寺は今モチベーションが落ちているとはいえ、辞めるとは言わないわけで、そこそこ通っている。 今日の修練は楽しかったらしい。
私より先に帰宅し、宅配の荷物を受け取ってくれたのだが、おにーさんから「しっかりしてるね」と言われたとドヤ顔だった(笑)。 声もおっさん声になったもんね〜〜。
宿題が山のようにあるらしいが、私は知らんのだ。 ってか、自分で何とかしている(多分)。 私が全く口を出さない、という状態の方が、明らかに我が家の時間は穏やかに過ぎる。 ま、それでいいという事にしておこう。
今日の1冊:「パーシー・ジャクソン」
下校後ラボへ。 来週でまた1人、10年来のラボ友が辞めるという。 ミニラは淡々と「中学生にもなると部活やら何やらで辞める子は多いよね。(その子は野球のクラブチームに所属している)」と、ごくごく普通に言っていた。
とりわけ仲が良いという子でもなかったが、彼にとってはこれも仕方ないという捉え方らしい。 お母さんによると、昨年末ぐらいから「なんだかなあ」と言い始め、辞める事をずっと考えていたらしい。
部活があっても何があっても、続ける子は続けるし、辞める子は辞める。 最終的に大学生までラボをやり、さらに卒業する子は各パーティにその年に1人か2人、いるかいないか、という状態になるのだ。 寂しいけれど仕方ないね。
そもそもはコ○ミで「ミニ君、英語が得意なんだって?どこでやってるの?」と聞かれてご紹介したラボ。 あの頃はミニラもその子も3歳だったのよね。 長いお付き合いだったなあ・・・。
いつかその子が野球の世界で大活躍するのを楽しみにしていよう。 頑張れ、S君。
今日の1冊:「パーシー・ジャクソン」
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