字の如く。 何故か肉より生魚、つまりお刺身の好きな息子。 お刺身だとご飯をおかわりするぐらい食べるし、寿司も同様。 このところ私の体調がこうだから、回転寿司にも行けていないので、お刺身三昧。 エクスペンシブですわ・・・。
そんな事言ってたら、この先ずっとお寿司は食べられなくなっちゃうからパパと行ってくればいいのにね。 (私は酢の物は決定的にNGらしいので・・・酢飯も怪しいでしょ。試してみる勇気がでません)。
それでなくても食べない子だから、食べるなら何でもいいやとお刺身が頻繁に食卓に上っています。 刺身ならマグロでもサーモンでもブリでもアジ何でも好きなんだよね〜。 中学生男子として、それはどーよ。
今日の1冊:「ドン・キホーテ」
昨日の件について、あらためて2人で話させると担任から聞いていたので、帰宅したミニラに「どうだった?」と聞いてみた。 すると「説明が難しい」とのこと。 こちらとしては相手の女の子が大丈夫なのかどうか聞きたいわけだが、そこは大丈夫と。 で、相手の気持ちと自分の気持ちについては「説明できない」。
ふむ。 ま、そんな事もあるでしょう。 思春期だし。 「大丈夫だから」と言うので、それ以上は聞かない事にしました。 自分で考えるでしょう。
ってかさ、金曜日は授業参観と懇談会なんだよね〜〜。 行き難いじゃないか。 な〜んて言わないで、相手の親御さんにお会いしたら謝らなきゃ。
今日の1冊:「ドン・キホーテ」
| 2012年11月13日(火) |
やらかしてくれました |
とっくに下校している時間なのに帰ってこない息子。 やっと帰ってきたと思ったらモゴモゴと。
げげん・・・。 同じクラスの女の子の足をひっかけ、女の子が転倒し泣いてしまったらしい。 というわけで、残されて担任と話をしていたとのこと。
担任からも電話をもらい。 女の子の怪我は大したことではないらしい。 が、そこは女の子。 万が一転倒した時にどこかにぶつけて顔に傷でもついていたら、エライ事である。 同じクラス、同じ美術部の子だから「何故?」とミニラに聞いても、深い意味なんてないと。
先方様へもお詫びの電話を入れ。 「いいんですよ〜、うちの子も大げさなんだと思いますし、本人はケロッとしていますから。かえって恐縮です」と言って頂いたが、もし病院へ行かれるなら治療費は負担させて頂くという事もお話しさせて頂き(あら、日本語が・・・)。
まったく・・・。 小学校の時に一度だけ、しつこい相手にキレてその子(男子)を蹴飛ばしたというのがあったミニラ。 今回は本当に深い意味は無かったらしいが、深い意味もなく女の子の足なんて引っ掛けるな。 あなたは小学生ですか? 「いつもあいつが蹴ってくるのをこっちは黙って蹴られてやってんだよ」
あらま・・・。 「それは先生には言ったの?」 「言うわけないじゃん」
なるほどね。 ま、どのような理由があるにしろ、女の子に手を出してはいかん。 いかん事をしたら、言い訳はせず、しっかり謝ること。
私が子供の頃ならこんな事は日常茶飯事だったけれど、今は先生も大変なんだろうな。 どちらかの親が、いわゆるモンスターであったら、こんな事も大事になってしまうんだろう。 或いは子供達のどちらかに本当に悪意があればいじめ問題にも繋がりかねない。 先生方は細やかといえば細やかな対処をするしかないのだろう。
しかしミニラ君、やってくれるわ。 つい昨日、ラボの先生が電話で「ミニラ君は何の問題もないですから」なんておっしゃっていたが、問題大有りですわよ〜〜〜。 ほんと、相手の女の子さんに怪我が無くて何よりでした。 (;-_-) =3 フゥ・・・。
今日の1冊:「ドン・キホーテ」
コナミの帰りに参考書を買い込んできたらしい。 して例の勉強の計画とやらに合わせるらしい。 「そんなわけでまーさん、勉強については何も心配しなくていいから」。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! そういうセリフが出るあたり、まだまだ子供ですがな。 言わないけどね。
で、ただ今またしても「スターウォーズ」に戻っている。 エピソード4と5を昨日今日で観直しているようだけれども。 確かにと〜〜っても面白いけれども。 その勉強とやらは、いつやるんでせう(笑)。 ま、こんなもんでしょ。
今日の1冊:「ドン・キホーテ」
朝がコ○ミ。 帰宅して時間は十分あったはずなのに〜〜〜。
いよいよ本格的に始まる来年夏の渡米準備。 子供本人が書かなきゃいけない書類も沢山あるんですけど?
ぜ〜〜んぜんやってないよね、君。 わたしゃ知らんよ。 声だけはかけてるからね。 何とかしなさいね〜。
今日の1冊:「ゼロから始めるイタリア語」
午前中が英会話。 午後が修練。
修練が終わったら自分だけさっさと帰り、学校のお友達と待ち合わせて1時間ほどゲームをしたらしい。 お友達はその後塾だというので、ミニラは帰ってきた。
ミニラの学校でも塾に行っている子は多い。 こんなにキツキツのスケジュールに思えるのに、その上塾って凄いざんす。
お友達は一緒に国立科学博物館に「元素の不思議展」を見に行った子。 良いお付き合いができるといいね〜。
今日の1冊:「ゼロから始めるイタリア語」
朝起きる。 食事をして学校に行く。 帰宅する。
軽く何か食べてラボに行く。 10時前に帰宅。
話す時間なんてないし。 こうやって段々話さなくなり、あっという間に時間が過ぎ、やがて離れるのだと思うとちょっと寂しくなったり。 順調に育っている証拠なんですがね。
今度の日曜は休みだが、その先は3週続けてラボだし。 中活→国際交流の事前活動(これは私も一緒に新宿で)→中活。 ハードスケジュールですなあ。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
息子も風邪気味。 鼻が出ております。 本人は全然平気でまたしても「だいじょぶ〜〜」。
あっそ。 本人がそう言うからには心配しないけどね。
私が細かい事を何も言わなくなったら、全然争いが無くなってしまった。 双方イライラもしないから良い感じ。
そりゃそうよね。 私だって中学生の頃、親に一々色々言われる事については、その内容がどうということではなく、全てに反発していた気がする。 「言われる」って事が嫌なんだったわよね〜〜。
「じゃじゃ〜ん」と言いながら「計画表」なるものを掲げて見せてきた。 何の計画表かと思ったら、勉強の計画表だそうだ。 自分で何をどれぐらい勉強するかを考えて書いたらしい。 つまりそれだよね。 自分で考えるって事が大事。
「いいんじゃない、自分でいいと思うようにやってみたら」 「うん、頑張る〜〜〜」
わかりやすいというかなんというか(笑)。 親はただ見守るのみ。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
定期考査の結果が返ってきましたわ〜〜〜。
きゃ〜〜〜また順位が落ちてるしぃ〜〜〜。 「でもさ、社会は前回より頑張ったでしょ?」 うん、まあ確かにね。 「そうね、頑張ったね〜〜」
「全部平均点以上だから心配しなくていいよ。だいじょぶだいじょぶ」
・・・・・・。 そこ?(笑)。 ま、いっか。 まだまだ中1。 やりたい事を優先させたらいいのだ。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
「あ、そういえば明日もテストだな」
・・・・・・・・。 まったく勉強をしていらっしゃるようにはみうけられませんが?息子君。 「だいじょぶだいじょぶ」
って、どの辺が? 言わないけど。 私が言ったところでやらないものはやらないだろうし。 読書三昧な息子。 知〜らないっと。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
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