定期考査の結果が返ってきましたわ〜〜〜。
きゃ〜〜〜また順位が落ちてるしぃ〜〜〜。 「でもさ、社会は前回より頑張ったでしょ?」 うん、まあ確かにね。 「そうね、頑張ったね〜〜」
「全部平均点以上だから心配しなくていいよ。だいじょぶだいじょぶ」
・・・・・・。 そこ?(笑)。 ま、いっか。 まだまだ中1。 やりたい事を優先させたらいいのだ。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
「あ、そういえば明日もテストだな」
・・・・・・・・。 まったく勉強をしていらっしゃるようにはみうけられませんが?息子君。 「だいじょぶだいじょぶ」
って、どの辺が? 言わないけど。 私が言ったところでやらないものはやらないだろうし。 読書三昧な息子。 知〜らないっと。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
来年の夏のホームステイに関する書類をまたひとつ書かねばならず。 本人が書くべきところが何箇所かあるのだが、前回の時も「自分の性格」というところで躓いていた。 自分の性格を客観的に眺めるにはまだまだ若いということかな。 当たり前か(笑)。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3と2/1さつめ」
朝から体操(まだ辞めると言わないし・・・)。 参考書を買って帰宅。 家に1時間もいないで、ラボの中学生活動へ。 更に帰宅したのが夜7時。
よくやるよ・・・。 それでも体操もラボも辞めると言わないのだし、他の習い事も「辞めたくない」と言うのだから仕方ない。 ま、身体を壊さない程度にどうぞ。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3と1/2さつめ」
このスケジュールの中、午前中は学校に募集のあったボランティアへ。 海浜稲毛駅で児童虐待防止キャンペーンのオレンジリボンの啓蒙グッズを配布するというもの。 我が子ながら「行く」と普通に言っていたのに感心し。 そういう気持ちがどんどん育ってくれるといいなあ。
なかなか受け取ってくれない人もいて、挫折感も味わった様子。 そういう体験のひとつひとつが大事なんだよね。 何でも経験だわ。
午後は修練へ。 さすがに疲れたようで、仏頂面で現れたのだが、修練しているうちに笑顔に変わる。 うんうん、身体を動かすってやっぱりいいよね。 何もかも忘れられたりするし。
で、私より先に帰宅したので、その後何をしていたかは不明。 ま、自覚に任せます。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3と2/1さつめ」
学校→帰宅→ラボ→帰宅。 最後に家に帰ってきたのが夜10時。 ラボは9時に終わるはずなのだけれど、このところまた伸び伸びになっているとか。 困ったものです・・・。
帰宅したミニラ君、ひとしきりしゃべってから「あ、漢検だけど」。 「はい」 「受かった気がするよ〜〜」 「マジ?」 「うん、多分大丈夫。次は準2を飛ばして2級を受けたいな」
って、こらこら・・・。 「いや、まずは順番通りにやってみたら」 「ううん、問題集買ってきて、2級を受けてみたい」 「あらそう、じゃあやってみたらいいかもね」
やはり文系の子か。 それにしても連日のスケジュールの凄いこと。 よく何かを辞めるって言わないよ、と、我が子ながら感心してみたり。 中学生ってこんなに忙しかったっけなあ。 身体を壊さないようにね。
いや、ミニラも風邪気味なんだった。 鼻が詰まっているのだ。 困ったものです。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3と1/2冊め」
「もうすぐ漢検なんだよね〜〜」 「もうすぐっていつ?」 「明日」
おい! パソコンやったり本読んでる場合〜〜〜?!
なんて思うけど「あら、そうなの、頑張ってね」で、終了。 知らんがな(笑)。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
中活での英語のナレーションを覚えてないとか言うし。 今度の中活は日曜日である。 しかも出だしのナレーション担当なのである。 有り得ないでしょ〜〜。
なんちゃって、私が聞いても全然言えそうにないような長い文章だったりするから、自分が覚えられないものをミニラに「覚えよ」なんて言えないしね。 覚えていかなくて恥をかくのは自分なので、自分で何とか自覚するしかないっしょ。 頑張れ、ミニラ君。
今日の1冊:「スターウォーズ 偽りの仮面」
国語が返ってきて、本人は「漢字は全部できたよ!」とどや顔。 違うから〜〜〜(笑)。 まあね、今後に活かして下さいな、なんて言わなかったけれど。 本人なりにちとマズイのか?と思ったらしく、今後の平日の帰宅後の予定表なんて作っておりました。 そんなにいっぱりできるわけないじゃん・・・。 ま、やるだけやってみたらいい。 模索中〜〜。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3」
定期考査の結果が次々に返されているようで。 数学、理科が撃沈。 英語はいつも通り。 社会がまあまあ。 国語はまだ返されていない。
というわけで、相変わらず理数が・・・。 やはり文系の子であったか。
まだわからないけどね〜、とかいって、社会は前回より良かったと本人が言うので、そこだけ褒め。 (前回そんなに酷かったっけ?)
勉強するもしないも本人次第。 伝える事は伝えてあるんだから。
実際口出ししない方が、あきらかに親子関係は良い。 ミニラが自分の思うように動かないのは当たり前のことだから、執着しないことだ。 親は子供を支配するためにいるわけではなく、子供を愛するためにいるんだからね。 はい。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3」
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