明日から考査ですが? ぜ〜んぜん気にしておらない様子。 帰宅しても読書。
私ももう何も言わないけど(笑)。 自分で何とかしようと思わない限り、どうにもならないしね。
というわけで、今日もジョジョに浜村渚しております。 どーよ・・・。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3」
書道の時間に制服のシャツの袖に墨を付け、全然気付かなかった息子。 その場で気付けば書道の先生が墨を落とすなんとやらを貸してくれるらしいのだが、気付いたのは3時間後とのこと。 自分で落とそうとしたのだが、時既に遅し。 墨は広がっただけで、落ちなかった。
帰宅して「ごめ〜ん」などと言っていたけれども。 全然落ちない。 ネットで検索して色々試したけれど、駄目。 一度乾いてしまうと、なかなか落ちないものらしい。 ってか、そもそも墨は落ちないでしょ。
あ〜新しいシャツを買わなきゃですか? 超目立つ、袖口だもんなあ。 あれで気付かないというのがわからんわ(笑)。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート3」
朝イチでコナミ。 帰宅して1時間で今度は中活に出かけた、らしい。 帰宅は6時過ぎ。
本人なりに「多忙である」という自覚がある。 だから習い事減らそうよって言ってるのに〜〜〜。
帰宅してから定期考査の勉強なんてしているから、どうしても寝るのが遅くなる。 朝が起き難くなる、と。
どうかな。 私も中学生の頃にはもうこんなだったかなあ。 覚えていないけど、読書が好きで寝る時間が遅かったのはそうだったと思う。 難しいところですね。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート2」
午前中は英会話、午後は少林寺。 さすがに考査前(しかも4日前(笑))になって、「時間が無い」と言い出した。 しょうがないじゃ〜〜ん、君、ここのとこずっとジョジョラーなんだから。 今更そんなこと言ったってね。
で、明日はコナミとラボの中学生活動だよ。 一体いつ勉強するんでしょ。 と、思ったら「宿題と提出物が終わりそうにない」ときた。 だからせめてコナミはもういいでしょって思うのに・・・。
英会話も少林寺も自転車で自分で行く。 少林寺から帰宅後は髪を切りに。 これも自分で行って帰ってきた。
明日の中活は初めて行く鎌取コミュニティセンターという所。 それも全く不安もみせず、「自分で行く」と言ってるし。 いや〜〜、急激に成長してます。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート2」
朝起きた瞬間からずっと数学の話。 なんてわかりやすい・・・。 「不思議の国のアリスの中にも数学の話が出てくるんだよ、まーさん知ってた?」
知りまへん・・・。 何進法かの話なんですって。 そこを開いて見せてくれた。 う〜む。 とりあえず先に食事にしませんか? 食事中も心はフィボナッチ数列。 まったく。
学校から帰ったらダッシュでラボへ。 帰りが遅くなるラボは今までは車で迎えに行っていたのですが、今日は「自転車で行く」とのことで。 自転車小僧はどんどん自分で進んでいきます。 いいことだ。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート2」
定期考査1週間前を切ってますが〜〜〜?(笑) 全く緊張感無く、帰宅後、1時間以上本を読んでおります。 どーなるのでしょう〜〜〜。
って言わないけど。 今はテストより何より「浜村渚の計算ノート」のようです。 これで数学好きになってくれればいいのだけれど。
息子が小学校6年生の時に素語りをした「西遊記」のMDが戻ってきました。 聞いてみたら・・・まるでCDそのままで、正直驚き。 こんなだったっけ・・・。
自分では「今の方がもう少し上手にできると思う」なんて言ってます。 そりゃあそうかも。 英語だけはやらせてやって良かったかな。 これを活かせる何かがあればいいけど。
と、勝手に期待しない、っと。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート2」
同級生の1人が「浜村渚の計算ノート」という本が面白いと数学の先生に薦めた。 すると先生がそれを授業で紹介したらしい。
その「フェルマーの最終定理」についてミニラの言うのを聞いていた。 「Fermat's Last Theoremとは、3 以上の自然数 n について、xn + yn = zn となる 0 でない自然数 (x, y, z) の組み合わせがない、という定理のことである」
日本語ですか〜〜〜?
または「フィボナッチ数列」 「まーさん、フィボナッチ数列って知ってる? あのさ」と、数式を私に見せる。 初項と第2項を1とし、第3項以後次々に前2項の和をとって得られる数列。 つまり、a1=1, a2=1, an+1=an+an-1(n=2, 3, 4,……)で表され、 1, 1, 2, 3, 5, 8, 13, 21, 34,……という数列となる。
ああ、こっちの方は意味はわかる。 「でね、自然界にもこれがあるんだってさ!」 へ〜〜。 「先生の言うには、ひまわりの種の並び方とか、パイナップルもそうなんだって」 ほ〜〜。
楽しそうでいいね。 子供が薦める本を素直に読んで皆に紹介してくれる先生もいいし。
「僕、フェルマーの定理についての本が欲しいかも」
は〜〜。 つくづく、私とは違う人間だ。 数字を見ると逃げ出したくなっちゃうものね、私(笑)。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート2」
晩御飯を二食分ぐらい食べた。 やはり給食をちゃんと食べていないらしい。 聞いたら答えなかったもの(笑)。
食材と、作ってくれた方に対する最低限の礼儀というものを考えるようにとは言った。 以上終了。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート2」
多分毎朝遅刻ギリギリだと思うのよね〜〜。 と、そこを突っ込んだら、不機嫌になり。 だってさ、遅刻はやっぱり人としてっていう最低限のところだからね。 約束を守れない人って思われるからね。
と、一応親として言うべき事は言ってみる。 でも彼は言われたという事に対して不快さを示しているのであって、言われた事の内容そのものなんて、身にしみないときっとわからない。 先生に凄く怒られたり、周りの人に「あいつは当てにならないヤツ」とか思われたり、呆れられたり。 それで始めて気付くか、それでも変われないか。 そこは彼次第。
私と彼とは違う人間。 どんな場合でも早めに出発、という私と、毎度ギリギリの彼。 私がイライラしてもどうにもならない。
と、達観せねばね。 超不機嫌で家を出て行ったくせに、ニコニコで帰宅。 全くどないなっとんねん。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート2」
| 2012年10月14日(日) |
どうしていいかわからない |
朝イチ。 コナミに行くのを忘れていました。 本人もすっかり忘れていましたが、私もま〜るで覚えていなくて。 オフの夫が「こんな事が続くならやめなよ」と。 そりゃそーだ。
続いてラボの書類の本人記入のところに取り掛かる。 できないできない。 というか、英文を書くなどは彼のことだから簡単にできているのに、色をつけるというあたりから超停滞。 なんでたったこれだけのことで、こんなにバタバタするの?というぐらいに考えている。 よくわからん。 そして最後に爆発。
それを見ているこちらも、見守るんだと思いつつも最後の最後で静かに爆発。 ミニラは自分で自分をどうしていいかわからないといった様子。
が、シャワーから出てきたら、何事もなかったかのようにご機嫌。 どないなっとんねん!と言いたい。 いや〜、思春期だわ。
今日の1冊:「浜村渚の計算ノート」
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