午前中は英会話、午後は少林寺へ。
英会話からの帰り道で雨が降り始めた。 濡れて帰ってきたけど、脱いで終わり。
小さい頃は、濡れたらすぐに着替えさせて、頭をしっかり乾かして、なんて手をかけていたのに、「濡れたでしょ」「うん」、で終了。 当たり前だけど。
午後の修練は、市大会の演武の練習。 ミニラの相手をしてくれる子はとても背が高い。 ミニラに合わせるのはとても大変だと思う。 しかもミニラの身長や段に合う相手がいないので、彼は他の子とも出場するのに、ダブルヘッダーということになる。 本当に感謝だ。
大会は10月末。 頑張って欲しいなあ。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
「僕は自分の事は自分でするよ。まーさんは無理しないで、まーさんの体調を優先して」だって・・・。 とはいえ、まだ1人ではどうにもできない事もたくさんあるだろうに。
そう言えるようになっただけでも凄いということかな。 成長かなあ・・・。
部活から帰宅してすぐにラボへ。 私の入院の期間にラボの合宿もあるのだが「なんとかする」そうです。 そっか、なんとかできるか。 頑張って頂きたい。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
帰宅時には汗びっしょり。 この暑さだから当たり前ですが、運動部か?という感じ。
さて、その(違うけど)漢字のテストは案の定、ひとつ間違えたとかで。 し〜らないっと。 例の「様」は100点。 「ほんとに凄いよ、あいつって」
いや、そうでしょうけど・・・だから〜〜〜! 自分で何やら大学を調べ出した。 入試に必要なものは何か、とかね。 おお、びっくり。 大学に行く気はあるんだ。 頑張れ〜。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
「明日は漢字の試験〜〜」とか言いながら読書しておりますが。 勉強する気配もありませんが。 どーなってるのだ、この人。
とか思うけど知らんもんね。 ま、本人の自覚に任せます。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
部活が楽しそうだ。 帰宅すると遅くなるよね。 いやいや・・・学生時代ってこんなだっけ。 夏休みが終わると、息子と顔を合わせるのも朝と夜だけ。 典型的な中学生の生活ですな。
昨日も書いたけど・・・。 ほんと、息子を産んで良かったと思う。 自分だけのために生きていたら、もっとずっと様々な事が辛かったろう。 息子がいたから耐えてこられた、という事がたくさんあるもの。
生まれてくれて有難うだな〜〜〜。 とかいって、反抗期になりつつあるから、おい!って事も多いんだけどね(笑)。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
学校へ行く、普通の日常に戻る。
家を出て、学校へ行き、部活を終えて帰宅して、宿題をし、シャワーを浴びて食事をする。 何かが前後する場合もあるけれど。
息子を見ていると救われる気がする。 彼が元気ならいいや。 彼に未来があるなら、それでいい。
感謝。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
朝、コナミに行くミニラより早く家を出た私。 ミニラがどう過ごしていたかはまるっきりわかりまへん。
コナミに行き、帰りに髪を切ってきて、あとは家で過ごしていたはず。 あくまでも「はず」(笑)。 私が帰った時には読書をしていた。
何事も本人の自覚に任せるので、それでよし。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
午前中が英会話、午後が少林寺。 英会話も一度として「やめる」と言わないが・・・本当にやめないんだよね。 彼は習い事に行きたくないとか嫌だとか、言ったことが無い。 何でも好きなのね。
今日はハーフの女の子と2人のクラスだったらしい。 全てが君の糧になる。頑張れ。
午後は道場へ。 千葉市大会が10月にあるのだが、そのエントリーをどうするかという話。 ミニラは県大会に一緒に出た一年先輩の子と出ることになりそうだ。 ま、県大会でやった演目だからなんとかなるでしょう。 頑張りたまえ。
帰宅したらひたすら読書をしていた。 ま、いいでしょう。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
朝、早めに登校して図書館に行くのだという。 はいはい、と送り出し。
部活を終えて帰宅したら、バナナ1本だけ食べて、おにぎりを持ってラボへ。 それが終わったのが9時半。
いや・・・よくやるよ。 私ならどれかやめるけどね。
相変わらず習い事は続けたくて、どれもやめる気のない息子。 ラボなんてむしろやる気になっちゃってるし。 いやいや・・・わからないものです。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
存在意義だよ、存在意義。 あ〜〜ややこしい年齢になってきました。 ま、普通に登校しましたが。
部活のはずが、雷注意報が出て空が真っ暗になったので、早く帰るように促されたとのこと。 それなのに帰宅は遅かった。 家の近くまで帰ってきたところで、小学校の同級生と会い、ずっと話をしていたとか。 そのうちの1人は野球部なのだが、夏休み中一度も部活に行かず、ずっと家で音楽を聞いていたと。 もう1人はなんとなく学校に行っていて、でも変わらず元気だと。
しょっちゅうキレてた子は相変わらずキレるし、楽しい子は相変わらず楽しい。 そうして長々話せたと聞くと、地元の中学に行ったって、それはそれで楽しく過ごせたのだと思う。 何が幸いするかなんて先にならないとわからないもの。
国語のテストが返ってきたと。 またまたドヤ顔。 笑える。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
|