「明日は漢字の試験〜〜」とか言いながら読書しておりますが。 勉強する気配もありませんが。 どーなってるのだ、この人。
とか思うけど知らんもんね。 ま、本人の自覚に任せます。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
部活が楽しそうだ。 帰宅すると遅くなるよね。 いやいや・・・学生時代ってこんなだっけ。 夏休みが終わると、息子と顔を合わせるのも朝と夜だけ。 典型的な中学生の生活ですな。
昨日も書いたけど・・・。 ほんと、息子を産んで良かったと思う。 自分だけのために生きていたら、もっとずっと様々な事が辛かったろう。 息子がいたから耐えてこられた、という事がたくさんあるもの。
生まれてくれて有難うだな〜〜〜。 とかいって、反抗期になりつつあるから、おい!って事も多いんだけどね(笑)。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
学校へ行く、普通の日常に戻る。
家を出て、学校へ行き、部活を終えて帰宅して、宿題をし、シャワーを浴びて食事をする。 何かが前後する場合もあるけれど。
息子を見ていると救われる気がする。 彼が元気ならいいや。 彼に未来があるなら、それでいい。
感謝。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
朝、コナミに行くミニラより早く家を出た私。 ミニラがどう過ごしていたかはまるっきりわかりまへん。
コナミに行き、帰りに髪を切ってきて、あとは家で過ごしていたはず。 あくまでも「はず」(笑)。 私が帰った時には読書をしていた。
何事も本人の自覚に任せるので、それでよし。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
午前中が英会話、午後が少林寺。 英会話も一度として「やめる」と言わないが・・・本当にやめないんだよね。 彼は習い事に行きたくないとか嫌だとか、言ったことが無い。 何でも好きなのね。
今日はハーフの女の子と2人のクラスだったらしい。 全てが君の糧になる。頑張れ。
午後は道場へ。 千葉市大会が10月にあるのだが、そのエントリーをどうするかという話。 ミニラは県大会に一緒に出た一年先輩の子と出ることになりそうだ。 ま、県大会でやった演目だからなんとかなるでしょう。 頑張りたまえ。
帰宅したらひたすら読書をしていた。 ま、いいでしょう。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
朝、早めに登校して図書館に行くのだという。 はいはい、と送り出し。
部活を終えて帰宅したら、バナナ1本だけ食べて、おにぎりを持ってラボへ。 それが終わったのが9時半。
いや・・・よくやるよ。 私ならどれかやめるけどね。
相変わらず習い事は続けたくて、どれもやめる気のない息子。 ラボなんてむしろやる気になっちゃってるし。 いやいや・・・わからないものです。
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
存在意義だよ、存在意義。 あ〜〜ややこしい年齢になってきました。 ま、普通に登校しましたが。
部活のはずが、雷注意報が出て空が真っ暗になったので、早く帰るように促されたとのこと。 それなのに帰宅は遅かった。 家の近くまで帰ってきたところで、小学校の同級生と会い、ずっと話をしていたとか。 そのうちの1人は野球部なのだが、夏休み中一度も部活に行かず、ずっと家で音楽を聞いていたと。 もう1人はなんとなく学校に行っていて、でも変わらず元気だと。
しょっちゅうキレてた子は相変わらずキレるし、楽しい子は相変わらず楽しい。 そうして長々話せたと聞くと、地元の中学に行ったって、それはそれで楽しく過ごせたのだと思う。 何が幸いするかなんて先にならないとわからないもの。
国語のテストが返ってきたと。 またまたドヤ顔。 笑える。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「やせっぽちの死刑執行人」
| 2012年09月05日(水) |
プールでブルー(笑) |
朝から憂鬱そうにしているから何かと思ったらプールだそうだ。 泳ぐのは好きだけれど、学校のプールは寒いのだと。 ま、低体温児の君にとっては辛かろうとは思うけど。
「そんなこと言ったって川や海で溺れそうになったらそこはもっとずっと寒いじゃない?ゴミだって浮いてるよ?」と。 それこそ万が一津波が来たら、寒いのどーの、言ってられないでしょうにさ。
泳ぎは早くなくていい。 慌てなければそれで十分。 ま、頑張りたまえよ。
今日の1冊:「家紋の世界」
ほとんど授業は無く、一日中ずっとテストだったらしい。 定期考査とは別にこういうミニテストがしょっちゅうあり、しかもマークシート方式のテストだと、すぐに学校で判定できる機械があるらしく、その日にうちに点数、順位などが出て戻されてくる。
どや顔をしているから何かと思ったら、英語のマークシートのテストが満点で学年1番だったと(笑)。 その他もそこそこ。 例によって数学は( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、だが。
ミニラのクラスには名字に「様」をつけて呼ばれるほどの、超秀才君がいる。 今まで全てのテストがほぼ100点、順位は常に1番。 同じ塾に通っていた子によると、そこでも常に1番で、つまりもっと上の学校にも行けたはずだし、私立の難関校でも余裕で受かったろうという子。 それなのにミニラに言わせれば、、性格も温厚、皆の事を考えていて、とってもいいヤツ。 いるんだわねえ、そんな子が。 その子がみんなの良い目標になってくれているらしい。 有難いことです。
「ま〜さん、僕さ、○○中に行ったら勉強についていけるか不安だったけれど、そこそこどーにかなりそうかなって思えてきた」
あら、そーなの? でもこれからだからね、とは言わなかったが。 私の成績が急降下したのは、中学2年の途中から。 ロックを好きになり、一日中そのことばかり考え、休日ともなればフィルムコンサートなどに出かけ、勉強の「べ」の字もしなくなったものなあ。 ミニラにだってその可能性はあるわけよ。
先のことなんてわからない。 だから息子に余計な期待はしない。 その時その時に考える。 今日は、「I'm proud of you」と伝え。 頑張ってるねえ、息子君。
今日の1冊:「家紋の世界」
今日から登校。 荷物を沢山持って。 こんな重いもの、よく担ぐなあ・・・。 でもなんだか一段と逞しくなったような。 「大丈夫だから」と言って出かけた。
帰宅。 普通の中学と違い、次の定期考査は後期の頭になるらしい。 お友達はみんなあと1週間ぐらいでテストと言っていたけれども。 へ〜、とかって聞きながら、他人事のようだ。 他人事だから当たり前か(笑)。 自分で何とかすると言っているのだから何とかするのだろう。
その息子に癒される。 中学生にもなった息子に癒されるっていうのもどうよと思うが。 感謝。
今日の1冊:「名字のいわれ、成り立ち」
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