Sea_Green_Cafe 育児日記

2012年02月22日(水) 教頭

学校で埋めた宝物(壊れたビー玉等・・・)を掘り返していたら、教頭先生に「もうすぐ暗くなるので帰るように」と注意されたらしい。
ひょえ〜〜〜。
そういえば6年小学生をやっていて、教頭の話題なんて数度しか出てこなかったなあ。
最後にこれか(笑)。
ま、怒られたんでもないらしいけれども。

しかし壊れたビー玉ねえ・・・。
いくつだよ、君。

今日の1冊:「ガリバー旅行記」



2012年02月21日(火) お風呂の中から

お風呂の中から「マーさん!」と呼ぶ声がしたので、何かと思ったら。
(この頃息子は私を「マーさん」と呼ぶ事が多い。外では「ママ」とは言わなくなったしね)

「今日身長測定があってね、2センチ伸びてたよ〜〜」と。
ふむ「そう〜〜よかったね〜〜〜」ってさ。
それでも2歳年下の子の平均身長ぐらいだし。
どこにいっても一番前だしね。

でもまあいいのだ。
一番前は写真が撮りやすい・・・って違うか(笑)。

大人になったら、チェ・ホンマンさんも、猫ひろしさんも、みんな同じ大人だもん。
それで不思議はない世界だもんね。
頑張れ、ミニラ君。

今日の1冊:「ガリバー旅行記」



2012年02月20日(月) もうすぐ反抗期

そのもうすぐ反抗期の少年は、ギリギリまで遊んでくるのだ。
何をしていたかって。
宝物を校庭に埋めたんですと。
明日、あるかどうか、友達と掘り返すんですと。

子供かよ!って、子供だけど。
しかも宝物って、石とかなんだってさ。
ううむ・・・。

ミニラのこれに付き合ってくれてる友達がいることが奇跡だわね。
M君、ありがとう。

今日の1冊:「ガリバー旅行記」



2012年02月19日(日) 今のうちに

ラボっ子である。
ラボ活動は楽しそうである。

帰宅してちょっと一緒に話をしていたら。

「ママ、僕はもうすぐ反抗期に入ると思うから、今のうちに言っておくね」
「はい、なんでしょう」
「いつもいろいろアドバイスをくれてありがとう。ママには感謝してる」
「そ、それはどうも・・・」
「もう少しすると、そう思っていても素直に言えなくなるかもしれないでしょう?だから今のうちに言っておく。反抗期になってこういう風に言えなくなっても、心の中ではそう思ってるって、思っておいてね」
「う、うん、わかった。ありがとう」

そう言ってハグしたけど。

びっくり〜〜〜〜。
子供ってこういうもの?
もうすぐ反抗期に入るから今のうちに言っておく?(笑)
そして反抗期に入ります宣言、なのかなあ。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
面白いね〜。
ほんと、育児って面白いわ。

今日の1冊:「罪と罰」



2012年02月18日(土) おお、拳士っぽい

初段の允可状を頂いたミニラ。
胴をつけて同じ初段の一年先輩の男の子と運用法。

おお〜!
なんか拳士っぽいぞ。
拳士っぽく見えるぞ〜〜。

どんどん私より上手になり、強くなるんだろうなあ。
いいなあ・・・。

って、なんか違う?(笑)。

試験の時も、相方の女の子のお母さんは泣いてらした。
「よくぞここまでになってくれた」と。
私は全然泣けなかったものね。
「ん?今のは違うくね?」みたいなノリになってしまい。

もともとミニラに関して、私はあまり心配症ではないというのもあると思うのだけれど。
拳士同士って感じなのかなあ(笑)。

今日の1冊:「宝島」



2012年02月17日(金) 遊ぶ遊ぶ

ラボ後、親達が話し合いをしている間に、マンションの中庭で遊びまくる子供達。
夜ですが・・・雨も降ってますが。
延々1時間半。
男女も関係なく、ひたすら走っていたらしい(笑)。
何しろ楽しそうだ。

ここまで築いてきた関係を壊したくはない。
人はいずれ別れるものだとしても。
10年培ってきたものを壊してはいけないだろう。
利害関係もなく、なんの柵もなくいられるのは、ラボっ子だからだ。

あなた達のために、お母さん達は頑張るからね!

今日の1冊:「宝島」



2012年02月16日(木) そしてまた本の虫

寒いですねえ、雪が降りました。
というわけで、本の虫状態復活。

・・・・・・・・・・・・・・。
読みまくってます。
まあこの時期に本を読むのは悪いことじゃないから。
目さえ悪くならなければね。

今日の1冊:「宝島」



2012年02月15日(水) 継続は力なり

ほんと、何度も書きますが。
継続は力なり。
これに尽きます。

ミニラ君。
朝、千葉県の公立高校の英語の入試問題を解いていました。
スラスラ・・・。
「ママ、できるみたい」
ひょえ〜〜、そうなのか。

「有難いことね。ミニラがそんな風に英語がわかるっていうのは、○○先生だったり、○○先生だったり、ラボの仲間や先輩だったり、みんなのおかげだからね、それを絶対忘れちゃ駄目よ」と。
「うん、わかってる。僕、○○(英会話の先生の名前)に教えてもらうの、大好きだよ〜」

まだ素直なんだろうなあ。
そのうち、こういうこと言うたびに、「わかってるって、うるさいなあ」とか思われるのかもね。
今のうちだわね・・・。

しかし、有難いことです。
先生方に感謝。

今日の1冊:「ロビンソン・クルーソー」



2012年02月14日(火) ああそうなのね

受かった、という実感とともに、「みんなと違う学校になるのかあ」とも。
今頃気付く?(笑)。
まあ仕方ないわよ。

学校は違ってもラボでは繋がっていたり、体操では繋がっていたり、会えなくなる友達はいないという有難い状況なわけで。
全くあなたも友達に恵まれていること。

今日はDSではなく読書小僧でした。
帰宅してからずっと読書。
面白いんだってさ。

今日の1冊:「ロビンソン・クルーソー」
       そりゃあ面白かろう(笑)。



2012年02月13日(月) 遊ぶ

超〜〜〜DS小僧になるのかと思ったら、今のところそうでもなく。
放課後はいつものお友達と遊んできて。
さらに下校後、同じマンションの子とキャッチボールをしに出ていってしまった。
ついでにサッカーもやったとかで、汗びっしょりで帰宅。
よく遊ぶなあ・・・。
小学生生活ももうすぐ終わりだものね。
遊びたいだけ遊んだらいいのだ。

「DSやる」と言ったと思うと自室に入り。
15分たったところでタイマーが鳴った。
「休憩」と言って出てくる。
また部屋に入り、15分過ぎたところでタイマーが鳴る。
「終了〜〜」だって(笑)。

そんなことしなさいなんて言ってないのにね。
視力を守るためにどうしたらよいか的テレビ番組を夫が見ていて。
そこで、10分〜15分ごとに遠くをみるべきとやっていたのだ。
で、そういうことにしたらしい。
面白い子だ。

今日の1冊:「ロビンソン・クルーソー」


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