ミニラがA子と一緒に掘った穴。 広っ! でも実はミニラの右側には一緒に行った女の子が立っていて、この穴も2倍あるのである。 掘った砂で壁を作り、その壁はミニラの胸ぐらいの高さまである。
そりゃあ通る人達が「すげえ・・・」と言うわけだ。 テントの中にいたら「凄い穴掘ってる子達がいるね〜」なんて声まで聞こえてきて。
帰るときには人様が落ちないように、埋めてきた。 それがまた楽しかった。 埋めるのも結構大変なのよ、うん。
素語り、ミニラはほぼ半分、覚えた。 大したものである。
今日の1冊:「読書の快楽」
夫がオフなので、プールに行こうかとも言っていたのだけれど、昨日の今日。 さすがのミニラ君も無口(笑)。 ミニラが無口ってことは非常にわかりやすく、体調イマイチってことなので、またの機会にと。
ま、当たり前かな。 家で静かに過ごしました。 落ち着いたらまたプール行こうね〜。
今日の1冊:「ひとつしかない地球」
大網白里の海にて。 おおはしゃぎのミニラ。
この笑顔のためなら。
まずはこの笑顔が最優先。 ありがとう、ミニラ。
今日の1冊:なし
海の予定が延期になり、超〜ぶーたれるミニラ。 仕方ないでしょ。 明日は晴れても曇っても行くからさ。 今日現在はめっちゃ曇ってるんだし。
立ち直るのに暫しかかりーの。
で、その後素語りの練習を自ら始めた。 舌を巻く。 チャプター1から7まで、全て暗記できてるってば。 子供の脳って凄いね。 ほとほと感心します。
今日の1冊:「読書の快楽」
キャンプの日はもうすぐそこ。 昔はドキドキしたのに、もう全然ドキドキのドの字もない私。 それだけ子供が成長してくれたってことでしょう。 嬉しいことですね。
ミニラも以前と違って、キャンプの楽しかった話などし始めて。 寂しいのには変わりないのだろうけれど、大分成長したのかな。
相変わらず身体だけが成長しないな・・・。 それを言っちゃあいけないんだけれどね。 わかっているんだけれどね。
さ、気にしないっと。 明日は海の予定。 楽しんできましょう。
今日の1冊:「読書の快楽」
雄が一匹で泳いでいるので、私の方が寂しくなり。 二匹の雌を追加。
ミニラがつけた名前は、アテネとニケ。 ギリシャ神話の女神。 アテネは戦いの神であり、ニケは勝利の女神。
ニケ。 ご存じNIKE。 このニケの羽がNIKEのロゴイメージになってるのよね。
アテネがオレンジ色の強い方で、ニケが普通の方ですって。 3匹は仲良く泳いでいます。
今日の1冊:「読書の快楽」
メダカは土に還る。
私達もいずれ土に還る。 それでいいのだ。
電気は止まる。 そりゃあ自然のものじゃないからさ。 電気のない生活がどれだけ不便かを考える機会にもなる。
何をどうとらえるか、それはミニラ次第だ。
帰宅すると真っ先にしたかったのは、素語りの披露のようで。 チャプター1と2は完璧。 まあ、間に合えばいい、というところ。 あまり力をいれずにね。
今日の1冊:「読書の快楽」
仕事。 帰宅したら、「スティッチ」なミニラがおり。 でもいいの。
その後はラボへ。 またまたハイパーになっていて。 まったく子供ってやつは(笑)。
さらに帰宅したらぼそっと「『ドリームタイム』、4枚とも聞いたよ〜」 これだもん。 この子は本当に、私が何も言わない方が、自らやるのだ。 私の子供の頃とは大違いだし。
スティッチぐらいいいってことよ。
今日の1冊:「読書の快楽」
親バカはいいんだって。 バカ親にならなきゃ・・・って、お友達が言ってた。 そうだよなあ。
ミニラにとって、ピーとの出会いはとても大きなもののようでしたね。 カブトムシを飼ったりするのとはまるで違う。 初めて自分の手の中で、自分だけを頼りにする小動物に出会ったのでした。 最終的に餌もミニラだけがあげていて。 ほんの短い期間だったけれど、ミニラは「命」を実感したんだと思う。
ルビ子の世話はまだ小さかったミニラには難しかったこともあり、ほとんど私がしてしまったから。 ルビ子のことは好きだけれど、基本ママっ子のルビ子。 おにーによりはママなのがわかってしまうのよね。
ピーは確実に、私よりミニラを好きだったからなあ(笑)。 メダカもそうで。 ミニラは一発でどちらがテセウスでどちらがアフロディーテかわかるので、一生懸命なんだと思う。 ま、雄雌違うからわかるのが当たり前らしいけど。
生き物が身近にいるのはいいことだ。 頑張れ、ミニラ。
今日の1冊:「読書の快楽」
セリフもナレーションもクリア。 完璧とまではいかないにしても、頑張りました。 っていうか・・・続けることって凄いなとつくづく思います。
どんなことも爆発的に覚えるとか、どのCDの何番目にどの曲が入っているかがわかるなんていう時期はもう終わってしまったけれど、今のミニラがあるのは、ただただ蓄積してきたものの現れ、という気がします。
以前よりずっとシナプスが繋がってきている感があるし、それはもうとてもかないようのないもので、私は自分が年をとっているのを実感(笑)。 こんなに違うのよね。
未来は子供達のために。
どの子にも輝く未来がある。 頑張れ、子供達。
今日の1冊:「読書の快楽」
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