跳び箱、マット、鉄棒。
の中で、ミニラが一番苦手としているのが鉄棒。 なかなか級も上がらないのよん。
巴ってのをやってるんですって。 巴ってなんだ?と思ったら、たぶんこの「巴」という字のように鉄棒を降りるからそういうのかな。
「できないんだもん」と不満気なミニラ。 そりゃあ何でも簡単にはできませんて。 できなくていいのだよ。
ところで、この頃ミニラが読んでいる本は、「スヌーピー」のサンデーバージョン。http://www.amazon.co.jp/SNOOPY%E3%80%881%E3%80%89%E8%A1%8C%E3%81%8F%E3%82%88-%E4%BB%8A%E8%A1%8C%E3%81%8F%E3%82%88-Sunday-Special-Peanuts/dp/4048534645/ref=sr_1_6?ie=UTF8&s=books&qid=1278016631&sr=1-6
谷川俊太郎さんの翻訳で、日本語と英語、両方で読めるのだ。
これは私も昔読んだ本。 昔自分が読んだ本をミニラが読んでいると、「おぉ〜〜」。 普段あまり自分と似たものを感じない息子なのだけれど。 「おぉ〜」なんて思ってしまう私です。
今日の1冊:「スヌーピー」
簡単な日常会話なら(何をもってそう言うかにもよるけれど)、日本語訳がほぼできるってのは凄いものだ。 アウトプットの方は、機会がないとなかなか難しい。 いつかそれこそ日常的にアウトプットしなければならなくなった時、今の経験が活かされればいいのだけれど。 ま、活かされなくてもそれはそれ、か。
しかしミニラの訳はテスト向けじゃない(笑)。 口語訳だもんね、完全な。 次々和訳するミニラを眺めて夫が「お前は何人だ」。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
ダライラマが世界の人とコミュニケーションをとれるようにするためにも、日本人はもっと英語の勉強をする必要があるとおっしゃったそうだ。
学校の成績を上げるためじゃなく、受験のためじゃなく。 ミニラの英語もそんな感じだ。 それでいいのだ。
今日の1冊:「スヌーピー」
楽しいらしい。 不思議だ。
要するに幼いのかなあ。 私がミニラの頃には既に学校ってそんなに楽しくなかったかも。
いや、楽しいのならいいんだけどさ(笑)。
今日の1冊:「スヌーピー」
ミニラのカブトムシに嫁を迎えました。
今年を最後の1匹にするかどうかを話し合った結果、やっぱりまだ続けたいと言うので。 それならどこぞで買うよりはと仲良しA子のお子達から1匹をお嫁にと。
夫はアラン4世(5世だったかな)。 妻はミレディ、だそうです。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
下校したら即行お友達と遊びに行ってしまった。 ううむ。
今日の1冊:「スヌーピー」
お〜〜っと、今年も1匹! 立派な立派な雄です。
昨年土を最後に見た時には1つの卵も見つからず、4代目でもあったし、これで終わりかなと思っていて。 一応土を捨てずにいたら、例によって何も世話をしない我が家で、たった1匹だけだけれど、立派なカブト君が育ってくれていた。
自然の力っちゃ〜、凄い。 生きるモノの生命力っちゃ〜、凄い。 ひと夏よろしくね、カブト君。
今日の1冊:「スヌーピー」
「今日、楽しかったよ〜〜」
このところ修錬がとても楽しいらしい。 「ごめんね、水曜日行けなくて」と、私。 「いいよ」
次の日がエアロじゃなかったらなあ。 頑張れると思うんだけれど。
あと2年。 中学生になったら、自分で全てのことができるようになるのかな。 どうだろう。
今日の1冊:「スヌーピー」
私がサッカーのワールドカップを意識して見始めたのは何歳頃だったか。 両親はおよそスポーツに興味がなかったので(野球と相撲くらい)、小学生時代ではなかったことは確かだろう。
子供は親の影響を少なからず受けざるを得ない。 夫と私が騒ぐものだから、ミニラにとっては、このワールドカップが初めて意識して見るワールドカップになるのかも。
テレビも新聞記事も。 目を皿のようにしてみている。
彼らの姿は君にどのように映っているのかな。
今日の1冊:「スヌーピー」
マットの前転飛び合格。 いや〜、よくやってる。 私には無理(笑)。
寝る前に「頑張れニッポン!サムライジャパン!」と日本の国旗を描いたものを壁に貼っていた。
勝ったよ。
今日の1冊:「スヌーピー」
いや、もっと高いお寿司に出会えばそれを食べるのだろうけれど。
今のところ回転寿司に行けば、旺盛な食欲を見せるミニラ。 今日はオフだった夫の都合で晩御飯が回転寿司に。 食べるね。 良いことだ。
学級委員は大変なもよう。 そりゃそうだ。 高学年ともなると、女の子と男の子の差は大きくなるしね。 私なら手を出さないに限る、と思ってしまうけれど(笑)。
まあ、無理のない程度におやんなさい。
今日の1冊:「スヌーピー」
テストで100点だったというので、褒める。 ケアレスミス大好きの彼は、算数が100点というのはよくあるのだが、漢字の100点はあまりなく(いや、あるのかな?)95点なんてことが多い。
珍しく夫にもプリントを見せていた。 夫君「凄いな、俺半分ぐらいしかできないと思う」
って、( - 。-)ノ"" オイ・・オイ(笑)。
まあ何にしろ、全てに「無駄」ということはないので、このひとつひとつがミニラを形作っていくのだ。 だから育児は面白いのよね。
今日の1冊:「スヌーピー」
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