| 2010年06月11日(金) |
スイミング〜〜〜♪ その2 |
今日も学校のプール。
「ママ、今日は100泳げたよ」
あらま〜〜、長年コ○ミに通ったのは無駄じゃなかったのね。 別に水泳選手になるわけじゃなし、いざという時にパニックにならないために、最低限は泳げた方がいいだろうと始めたプール通い。
それなりにそれなりだったわけよね。 良かった良かった。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
学校でプール。 コ○ミで体操。 また明日は学校でプールだという。
だから7月は体操を休会しようと言ってるのに。
「やだ!」
あっそ。
「ねえねえ、ママ、僕50メートル泳げたよ!」
おお〜〜、それには私がびっくり。 もう全然泳いでいないのにね。 まあ私も何年も泳いでいなくても泳げたから、泳ぎっていうのは自転車と一緒で一度覚えたら忘れないのかな。 楽しそうでよかったことです。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
「僕はママに憧れるな〜。ママってさ、お仕事もするし、おうちのこともするし、とんぼ玉も作るし、すごいよね〜」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 まあ世辞ですな。 実は他に言いたいことがあるのであろう。 でもね、私は言葉の裏を考えないことにしている。
彼の胸のうちは彼にしかわからない。 「本当はこう思っているんじゃないの?」という勝手な推測は、相手が子供であっても失礼だろうと思うから。
「ありがとう。でもね、世の中にはママより素敵な人はもっともっとた〜〜〜くさんいるのよ」 「わかってるよ」 (わかっとんのかい!) 「でも僕はママってかっこいいなって思うんだ」 「そう、ありがとう」
子供って面白いね。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
塾から出てきたら不機嫌。 どうやら宿題が沢山出たらしい。
それならやめたらいいのだ。 塾は本人が行きたいと言っているから行かせているのであって、私も夫も行けなんて言ってない。
それが原因で不愉快な態度をとるのならやめたらいい。
と、言ったら、さっさと気持ちを切り替えたようだ。 この辺がミニラの面白いところ。 良くも悪くもね。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
高学年ともなると、帰宅も遅い。 委員会活動とやらで、家に着いたのが4時半。
子供も大変だってことに気付き始める。 楽しいばかりじゃない。 アハハケラケラだけではやっていけない。
学校だって社会の縮図だ。 力を抜いて、普通でいいからね、ミニラ君。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
今日は一日家で過ごすというので、昼ご飯を作って置いてきた。 丸一日、一人で過ごせるのはいいことだと思うのだが・・・。
って、もう五年生だものね。 私もこの頃にはそうなっていたと思う。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
私がほぼ1日ギャラリーにいるので、ミニラを実家に預けた。 自分がしていることを分刻みでノートに書いていたミニラ。
これは何だろう・・・。 まあいいか。 記録したい人なのか。
ううむ。
今日の1冊:「不確定性原理」
| 2010年06月04日(金) |
楽しいこと、嬉しいこと。 |
ミニラは友達A子にラボに一緒に連れていてもらった。 有難いことだ。
ギャラリーから帰ると、楽しそうなラボっ子状態のミニラがいた。 嬉しいことだ。
辛いこと、悲しいことより、楽しいこと、嬉しいことを数えたい。 日々はその積み重ねだものね。
今日の1冊:「不確定性原理」
だからロンダードですよ。 完全に学校でやる体操の範囲は終わってますぜ、ミニラ君。
「やりたい!」
はい・・・。 了解です。
今日の1冊:「不確定性原理」
何が難しいって自分の気持ちのコントロールよね。 大人だって難しいんだもん、子供だって難しいでしょう。
帰宅したら、玄関にランドセルが放り投げてあり。 絵に描いたような子供の図。
本人は汗だらけ、泥だらけで帰宅。 男の子達と遊んだとのこと。 サッカーに野球だってさ。 よしよし。
今日の1冊:「不確定性原理」
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