ママのパソコンが壊れちゃったからね〜〜、電気屋さんに行ったんだ。 僕が銀行に貯めてるお小遣いでも変えそうなパソコンもあったんだ。 僕もそろそろ僕だけのパソコンが欲しいな〜。 今使ってるiMacは古くて、ソフトとか使えないのも多いし。
僕のパソコン〜〜〜、より、玩具がいいや。
ママ、玩具買って!
まだまだ子供。 ゲームソフトには目もくれないので、助かる。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
今まで少林寺の修練については、さほど熱心でなかったミニラ。 でも・・・ここへきて、ちょっと以前よりはやる気になっているような気がする。
新年会も「そりゃあ出なきゃダメでしょ」ですって。 ほ〜〜、そうなんだ。
実力が伴えばもっと素敵ね・・・モゴモゴ。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
バレンタイン間近。 チョコが貰えるか貰えないかは、やはり気になるらしく(笑)。
低学年のうちは可愛いだけで貰えたけれど、段々とそうもいかなくなり、小4ともなると、女の子は本命の男の子にちゃんと渡す・・・と思いきや、色々言われるのが嫌で、かえって渡さないのだそうだ(お友達Mちゃん曰く)。
「ってことはだよ、ママ」 「なあに?」 「もらえない方が、誰かが本命だと思ってくれてるってこと?」 「そうかもね」
本当に誰からも好かれてない場合もあると思うけど? な〜んて言わないけど(笑)。
どんな子と結婚するのかなあ。 早く彼女連れてこないかな。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
祝日だったが、私は仕事。 オフの夫と映画を2本観たらしい。 「メジャー・リーグ」と「アイアンマン」ですって。
夫も子供用に考えているところが笑える。 とても面白かったそうだ。 しっか〜〜し!
案の定、オセロと将棋に付き合わされる私。 オセロは完敗。 手も足も出ず。 将棋はまだなんとか。 でも直ぐに抜かれるでしょ。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
と思ったら、今日は帰宅したら玄関にランドセルが放り出してあった。 友達と公園に行ったに違いない。
・・・・・・・・。
まったくさ〜〜〜! 目下、彼を夢中にしているものはベイブレードだと思っていたのに、今度は将棋だって。 羽生名人の本を買って、自分で挑戦するらしい。 こ、こわっ。 私はできないわよ、将棋。 頼むよ、ほんと。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
朝から「帰ってきた時にママがいないのが寂しい」と泣かれてしまった。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。 今日は私が帰ってくるまで外の公園で待っている、のだそうである。 マジですか〜〜?と思ったら、本当に待っていた。
今日は暖かかったからいいけどさ。 揺れる少年の心〜〜♪なわけね。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
ミニラはとても気分転換の早い子だ。 これは親としては実に助かる。
「わかっとんのかいな?!」って思うこともあるけれど、ズルズル引き摺られるより楽なことには変わりない。 以前と比べるとぐっと自己主張も激しくなったが、まだまだ子供なんだなと感じることも多々あり。
日々成長中であります。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
夫に怒られ〜の(笑)。
いやいや、男親と息子の関係性ってのは、母親にはま〜ったくわかりませんわ。 やっといてください。
でもって、その後はすっきり!らしいし。 ふ〜ん・・・。
今日の1冊:「太郎物語 大学編」
英会話、少林寺、帰宅後息子の髪を切った。
揺れるお年頃の息子君。 甘えてみたり怒ってみたり。 今日は甘えモードの日らしい。
でもこんな日々もあと2年だ。 中学生になってこれをやっていたら怖い(笑)。
子供の成長は喜ばしいこと。 親としてちゃんと子離れしなくてはね。
今日の1冊:「太郎物語」
当初の約束通り出掛けた私。
甘えん坊のミニラ少年は「しょうがないな」などと言いながらも承諾。 帰宅して鍵をあけて、お友達と待ち合わせてラボへ。
「そういうの、もう嫌だからね」と言われてしまった。
君はもうすぐ5年生だがね〜〜。 そんなに甘えん坊でどうするだがね〜〜。
って、私が育てんだから、仕方ない。 どこへも言いようもないのである。
今日の1冊:「太郎物語」
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