泳いでますなあ。 ガンガン泳いでますなあ。 学校に行って、あれだけ泳いで、何故お腹がすかないのじゃ?
小食ですね、相変わらず。 「いずれ食うようになる」と夫は言うけれど、そうなのかな。
それでなくても小さいのだから食べて欲しいと母親としては思ってしまうけれど。 それをまた口にすると、食事が楽しくなくなりそうだから言えないし。 ま〜〜ったく、親なんて次から次へと悩みが出てくるものだ。
いい加減諦めればいいのにね(笑)。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
すごくしっかりしてきて、逞しくなったな、と思える時と、超甘えん坊の時のギャップが凄すぎ。 な〜ぜだ?
このところ買物とかして帰ってくると、荷物は全部持ってくれる。 「ママ、重いから僕が持つよ」
どう考えても現段階では私の方が力持ちなのだが、彼の気持ちを尊重したいので、「ありがとう、でも無理しないでね」。
ミニラは肩にも荷物を担ぎ、凄い時だと両肩両腕に荷物を持つことになるのに、私に持たせないようにするのだ。
かと思えば・・・「ミャミャ・・・(これは『ママ』の意)」とか言って、超ベタベタしてくる。 わからんのぉ〜〜。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
来月の半ばに少林寺の市の大会がある。 私はもちろん出場しないけれど、ミニラは出る。
で、だ。 ずっとミニラと組んでくれていた子は四国に引っ越してしまったし、県大会で組んだ子は大きな子で、ミニラより級も上だから、同じ級の同じぐらいの身長の子と組むらしく。
ミニラはのお相手は1級下の女の子。 道院長のご使命ざんすよ。 ところが相手の子は泣き出してしまった。 うん、そりゃあ年齢も違えば性別も違うから仕方ないんだけれど。 相手の子にしてみれば、女の子と組みたかったろうしね。 親としてはそんなに嫌なら無理させないで欲しいなとか思ってしまうし。
帰宅してミニラにチラッと聞いてみた。 (なんせ修練の最中は自分のことに夢中で全然子供達を見ていないので(笑)) 「うん、半分ぐらいの力でやってみたよ〜」とのこと。
全く君は心得てるよ。
お相手のお母様からメール。 実際にミニラと組んでみたら「凄くやりやすいから一緒に組む」とお嬢様がおっしゃったとか。
良かったことです。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
帰宅して、ラボまで1時間ないというのに、ベイブレード。 またまたかい!
ところでラボに、お兄ちゃんがインフルエンザで倒れて3日目という、その妹さんを連れてきていたお母様がいた。 それを聞いたのは活動が終わったあと。
どうよ。 まあ今更インフルエンザを気にしていたらどこへも出かけられないんだけれどもね。 家族が罹ったと知っていて、そういう場に行くかなあ。
私なら行かない。 習い事を1回休むのが何だろう。 人に迷惑をかける方が嫌だ。
「もう3日目だから大丈夫だと思って」って、大丈夫じゃないでしょう。 潜伏期間ってものもあるんだし。 ん〜、感覚の違いだ。 人はそれぞれだ。 ねえ。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
今日も今日とてベイブレード。 体操の日だったのだが、ギリギリまでベイブレード。
体操に行く車中でもベイブレードの話。 た、たすけて・・・。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
習い事も無い日なので、遊んでいるんだろうな〜と思ったらその通りで。 同じクラスの男の子5人が集まってベイブレードですって。 いや〜、盛んですわ。 いつまで続くかこのブーム。 ブームはいずれ終わるってわかってもらいたいものだが。
ま、その時はその時ね。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
分数の計算が楽しいんだそうだ。 楽しいのか、そうなのか、ほぉ〜〜〜〜。
・・・・・・。 何をどうしたら、数学嫌いの私から、こんな子が生まれるか。 こればかりはわかりませんな。 塾から帰ったらあっという間に宿題も終わらせてたし。
いやいや・・・わからないものです。
今日の1冊:「イエス・キリスト物語」
いつまでも合格タイムに届かなくて、毎度毎度テストは落ちて。 でも数秒ずつでも自己記録を更新すればもらえるメダルをもらって、ミニラは大喜び。 「凄いよママ!僕、自己記録を15回も更新したんだよぉ〜〜〜!!!」
ってね、君、それは、テスト一発合格する子には必要ないものなのさ・・・。 な〜んて言わないよ。 ミニラはミニラなりに。 数秒ずつの進歩だっていいんだもんね。
同じ症状の子のママと久々に話した。 その子は第二次性長期に入ってしまったと診断されたそうだ。 なので、男性ホルモンを押さえる注射をするしかないとのこと。 保険がきかないので、月5万の出費。 「働かなきゃ」とお友達ママ。
(;-_-) =3 フゥ・・・。 成長ホルモンが出ていないなら、男性ホルモンだって出なくていいのにね。 これからの方が、ミニラもずっとずっと様々なことで悩むに違いない。
「成長ホルモン分泌不全性低身長症」
文字で書くと嫌な感じ。 でも命に係わるわけじゃなし、昔ならほおっておかれたのだ。 猫ひ○しさんだって元気に頑張ってる。 ミニラはミニラの道をみつけてもらうしかない。 頑張れ、ミニラ。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
「ママ〜〜〜〜〜〜〜見て〜〜〜〜〜〜!!!」
な、何事かと思って駆けつけたらば。 ・・・・・・・・・。 既にカブトの子が。 しかもでっかい。 この時期にこんなにでかくなるものでしたっけ?カブトの幼虫は。
もぐもぐもぐもぐ。 食べてる。 すんごい食欲。
この子が無事成虫になるかどうかはわからない。 たぶんこれから来年初夏までほったらかしだから。
頑張ってくれたまえ、カブト君。
今日の1冊:「天と地と」
ヤツを羨ましいと思うのは、ネイティブさんに習ってる部分。 文法としては「?」と思うような口語表現ができるということだ。
それに対して「This is a pen」世代が太刀打ちできようか・・・。 そもそも目の前にペンがあって、それを手にとって「これはペンです」って言う人は世界中どこにもいないって(笑)、と、以前どこかで誰かが言ってたな。 然り、ですな。 見りゃわかるもん。
ラボにも行ってるしなあ。 ほんと、私がミニラになりたいっての。
今日の1冊:「とってもすてきなくろいとり」
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