何が? カブトムシが〜〜〜〜。 朝になったら昨日2つに分けたカゴのうちの1つの蓋が開いてる・・・。 しかも中のゼリーは全然食べられていない。
こ、これは逃げられましたね。 でも県大会に行かねばならないので、探している暇は無し。 そして何故かサナギしか入っていない大きなカゴにまた1匹カブトムシが。 ううむ、幼虫の時に3匹と思っていたのだけれど、実は4匹孵ったわけ? とにかく県大会に出発。
ヘロヘロになって帰宅。 ドロのように眠ろうとしたら、ミニラの大声。 「ママ〜〜〜〜〜!脱走したカブトが見つかった〜〜〜!!!」
ミニラの部屋の網戸にへばり付いていたらしい。 とにかく良かった。
今のところカブトムシは雄3匹に雌1匹。 微妙〜〜〜〜(笑)。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
「ママ〜〜〜!!!カブトが羽化してるぅ〜〜〜!!!」
な、なんてこった。 こんなに早かったっけ?
ラボから帰ったミニラが発見。 3匹のカブトムシが羽化しておりました。 (羽化でいいんだっけ・・・)
土を変えることも、その他諸々も、なにひとつ世話をされずにほおっておかれているカブトムシ。 それなのに今年も小さなケースの中でしっかり羽化し。 今年こそは卵は残っていなかったと思ったんだけれどなあ。
いやいや、自然の営みっちゃ〜、凄いものです。 初代カブトは雄1匹だったので、その夏で終わったけれど、その後は毎年こうして卵からちゃんと孵っているわけで。 偉いとしか言いようがないですな。
仕方ない、明日は新しい土を買ってくるか・・・。 (仕方ないとか言わない(笑))
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
嫌なものは嫌でいいのよ。 嫌だと思うもの、全てを無理矢理プラス方向に捻じ曲げなくていいの。 嫌なものは嫌だとはっきり言っていいの。
我慢しなきゃいけないことは、この先山ほど出てくるんだから。 今は我慢しなくていいのよ。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
今日も今日とてベイブレード。 夫がオフで家にいたのだが、帰宅したミニラは2分後には出ていったとのこと。
当然のようにこの頃のミニラは宿題をするのは遊んで帰ってきてからだ。 今日はその宿題が難しかったらしく。 デレデレとなかなか進まない。
夫ってば、「嫌ならやめちゃえよ、宿題なんか」 こらこら・・・。 「勉強なんてしなくていいぞ」 って、だからこらこら(笑)。
ま、いいけれどね。 夫はバカボンのパパだし。 しかも太郎君のお父さんだし、を、目指しているらしいわ。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
いつも一緒に遊んでいるお友達が昨日は別のお友達と遊ぶ約束があったらしく、帰宅したら珍しく家にいたミニラ。
「Sちゃんと遊べなかったんだ・・・」 そっかそっか。 そういう時もある。 寂しかったね。 それがまた君を一歩成長させてくれるのよ。
他者と自分、まずはその違いを認識できるし。 人の心を慮る最初の経験になっていくだろうし。 日々成長。 無駄なことはない。 ね、ミニラ君。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
「ママ〜、今日さ、700メートルしか泳がなかったよ」
しか?しかって言いました? まあ確かに普段よりは少ないようだけれど、「しか」なんだ(笑)。 同期の中で最も進歩の遅いミニラ。 それでもプールは辞めないと言い張るミニラ。
いつになっても泳ぐことが速くはならないけれど、心配機能の発達と、基礎筋力ができるという意味ではいいのだと思う。 身体に最も無理な負荷がかからない運動だしね。
しかし「しか」、ねえ。 成長するものです、それなりに。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
やりましたよ、「人生ゲーム極辛」
これがね、普通のより面白かった。 山あり谷あり。 一発逆転あり。 大騒ぎしながらやっちゃった。
ちなみにぃ〜〜? 最後の最後で大逆転して私の勝利。 更にその後ミニラが夫が逆転し、ガッツポーズ!!の、大喜び〜〜。
ヾ(  ̄▽)ゞオーッホッホ!!!
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
自分が子供の頃は、早く大人になりたいと思っていたものだが、いざ大人になるとね、子供っていいなって思える時がある。 だって自分に責任ないものね、ほとんど。
大人になると様々な決断を迫られるし、生きていく糧はえなきゃならないし。 だから今のうちに十分遊んでおくんだよ、なんて子供に声をかけたところで子供は知ったこっちゃない、だろうしなあ(笑)。
まあいいや。 思いっきり遊びたまえ。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
ラボですから。 そりゃあ青痣のひとつやふたつはできます。 それでも相当痛かったらしく。
痛いことは私ではなく、相手に訴えましょう。 「言ったもん、それでもやってきたんだもん」 「じゃああなたはどうして欲しいの?」 「・・・・・」
「ママは言わないわよ。どうしても嫌だと思ったのなら、自分でちゃんとその気持ちを相手に伝えるのね。お互いふざけていた中でのことなんだから」 「わかった・・・」
まあ要するに、痛かったからママに愚痴りたかっただけのことだ。 自分でも「しょうがない」ぐらいのことはわかっているのだからね。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
毎日家に帰るとランドセルを部屋に投げて、公園でベイブレードなミニラ。 習い事に行くギリギリの時間まで遊んでいて、当然宿題なんてやってない。 習い事から帰ると、大急ぎで宿題をやり、お風呂に入り、ご飯を食べ。 毎日がこの調子。
宿題は本当なら習い事に行く前に終わらせたらいいんじゃないか、なんて親は勝手に思うけれど。 いい加減に宿題をやっていったり、忘れたりして困るのは本人であって、私ではない。 寝る前がバタバタであっても、それも自分でそうしていることだものね。
一応「ママはこうした方がいいと思うけれど、あとは自分で考えてね」とは言う。 「先に宿題やっちゃいなさいよ!!」とは言わない。
ロシアの子が40時間ゲームをし続けて倒れたそうだ。 それってどうなのよ。 禁止されていたから、親のいぬ間に一気に40時間やったのだとか。
禁止しちゃうってのも極端だわよね。 我が家にはDSは無いが、PCでならゲームをしていいことになっている。 それでも1日30分まで。 ちょこっとやっていた時期もあるけれど、ベイブレードに夢中になったら、全く目もくれなくなった。
何事もほどほどってのが大事なのかもね。 さ、今日もベイブレードかあ?(笑)
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
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