仲良しT君と2人、気分はすっかり「トム・ソーヤ」のようだけれども。 どうする?それで「アリス」になったら。
ま、いいんだけれどね(笑)。
今日の1冊:「天と地と」
そんなわけで学校へ行く前に号泣させてしまった。 ラボでキャンプ以外のことで泣くなんて始めてのことかも。 やっば〜いし。
子供は子供なりに色々と考える。 「そうだね」と一度同意することが大事。 瑣末なことはどうでもいいのだ。
今日の1冊:「天と地と」
今日が10時下校で、明日が9時下校。 でも全然平気なミニラ。 仲のいいお友達と公園で遊ぶんだって。 成長したなあ。
今日の1冊:「天と地と」
今日は4年生の始業式。 担任が変わってしまった。 がっかり。 良い先生だったのに。 でも、もっと良い先生かもと思うしかない。
今度の担任は音楽が専門の講師とか。 しかも初日に「大きな声が出せない」と言ったとか。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、だけれども、先入観は持たずにいこう。 子供達がよければそれでいいのだもの。
大丈夫だと思うから学校側もこの先生にしたのだろうしね。 4年生、はりきっていきましょう〜〜〜!
今日の1冊:「天と地と」
パパと留守番。 どう過ごしたかは私にはわからず。 何も言ってなかったので、良しとします。
今日の1冊:「天と地と」
英会話に行き、少林寺に行き、ママの展示会につき合わされじゃあさすがに疲れたね。 夜になって愚図りモードに入ってしまった。 ごめんね、ミニラ。 と、思うのだが、ご機嫌はとらず。
親が子供の機嫌を伺うのはよろしくない図だと思うので。
ママにはママの世界があり、子供がある程度それに振り回されるのも家族である以上、仕方がないと思ってもらわなくては。 そして自立を目指してもらわなくては。
「俺、嫌だ〜、こんな生活」
これが目標ね(笑)。
今日の1冊:「世界の幻獣図鑑」
私が当番だったので、S嬢ママにラボのピクニックに連れていってもらったミニラ。 とにかく沢山遊んだらしい。 とにかく楽しかったらしい。 帰宅しても興奮冷めやらず、嬉しくて嬉しくて仕方のない様子。
良かった。 子供が楽しそうなのを見るのは何より嬉しい。
公園にSASUKEに似てる反り立つ壁があったんだって。 それをT君は何度も上れたんだけれど、ミニラはあとちょっとで駄目だったんだって。 「それでね!」目を輝かすミニラ。 いいな、子供って最高ね。
今日の1冊:「天と地と」
私が仕事でミニラが休みだと8時間は留守番をさせることになる。 うむ、仕方のないことだ。
夕方父母が来て、ミニラに進級祝いをくれた。 曰く「これで沢山本でも買ってお留守番の時に読んでね」
なのにミニラときたら(もちろんその場では言わなかったけれど)、そのお祝いは貯金して、本はママの本棚のものを読む、のだそうだ。 しっかりしてること・・・。 そのうちパソコンでも買いたいらしい。 ま、いいけれどね。 頑張れ〜〜。
今日の1冊:「天と地と」 ようやく2巻が終わり。それでも粘って読んでます。
午前中は仕事に出ようと思っていたのだけれど、主任がOKを下さったので、休んでしまった。 ミニラと布団の中でごろにゃん。 ごろにゃん、ごろにゃん。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・(笑)。 たぶんこれができるのも春休みで今日だけだ。
午後は私が搬入へ。 ミニラは留守番。 ちゃんと留守番ができてくれるので本当に楽になった。 その代わり、家で過ごす間のことはあまりうるさく言わない。 ってか、全然言ってないわ(笑)。
ミニラはひたすら読書。 古地図とにらめっこ。 頑張れ。
今日の1冊:「天と地と」
クラス替えは無いようだった。 転入転出が微妙な人数と聞いていたのだけれど、まずは良かった。 まあミニラの場合どっちでも良かったのだろうけれど(笑)。
同じ通学路の仲良しの男の子と今現在違うクラスなので、その子と一緒になりたかったなあ、という気分が半分。 今のクラスは好きなので、そのままで良かったという気分が半分。
これで担任も変わらないでいてくれればいいのだけれど、これも変わっても何とかなるだろう。
学校関係のことでまだあまり悩みがないというのはありがたいことだ。 単に私が気付かないだけなのかもとも思うけれどね。 ミニラが何か言ってきたらちゃんと聞こう。
今日の1冊:「天と地と」
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