オフの夫と一日過ごしていたが、結局は本ばかり読んでいたらしいミニラ。 「天と地と」は文庫本2冊目に突入。 こんなのよく読むなあ・・・。 夫は「ケインとアベル」の下巻に。 まあ、読書する親子なわけだ。
夜になり、ようやく熱が下がる。 良かったねえ。
今日の1冊:「天と地と」
前回のA型の時もそうだったけれど、ミニラはタミフルの効きが悪いように思える。 お友達のお子さん達は「タミフル飲んだら半日で熱が下がったよ〜」なのに、ミニラは3日間は熱が出てたり。 今回も全然下がらないもん。 咳と鼻水も出てきたし。 辛そうである。
何でもいいから早くよくなれ〜〜。
今日の1冊:「天と地と」 それでも読もうとしているところが・・・。
朝になったら熱が下がっていないかな〜、なんて願いは虚しく。 昨日よりももっと赤い顔。 こりゃ駄目だってんで、朝一で病院へ。 日曜も診てくれる病院が近所にあるというのは、実に有難いことで。 (評判についてはおいとくとしても)。
や〜っぱりBね。 ふわ〜〜、参ったな。 なんて言っちゃいけない。 一番辛いのは本人だろうしねえ。
早くよくなりますように。
今日の1冊:「天と地と」
熱が出て、でも39度まではいかなくて。 「風邪だろう」とか「疲れてるのかも」とか。 なんとか「インフルエンザ」と認めたくない私。
でもでもでも、いわゆる風邪の諸症状が何もないんだもの。 どう考えてもインフルなんだよな・・・。 明日朝熱があったら病院行きだわ。
今日の1冊:「天と地と」
年表片手に系図を何度も見ながら、頑張ってます、ミニラ君。 越後長尾家の系譜なんて、私だってさ〜〜〜っぱりわかりませんわ。 最初だけでやめるだろうと思っていたのに、やめないなあ。 角川文庫全5巻、どこまで読めるかミニラ君。
これが読めたら司馬遼太郎もいけるかな。 そしたら我が家にもまだまだミニラの読める本が沢山あるってことになるのだけれど。
子供って面白い。 本当に飽きないわ。
今日の1冊:「天と地と」
うわお・・・いないし。 宿題もしないで野球だし。
でもそれがいい。 友達と遊びたい時は思いっきり遊んだらいいのだ。 宿題なんてしなくても死なないよ(笑)。 とかいって奴のことだからするわけだけれども。
んね。
今日の1冊:「天と地と」 まだ音をあげずに頑張ってます。
「今日は学校から帰ったら○○と野球するんだ!」
ほい・・・足手まといにならないように頑張りなさい、なんてことは言わないけど。
「学校でね、△△君と◇◇探検隊を作ったの。僕が隊長で△△君が副隊長でね、△△君がお友達をいっぱい探検隊に入れてくれたんだ」
ほ〜〜〜〜、楽しんどるのね、小学校生活を。 って、3年生もあと数日で終わりなんですが・・・。 △△君とまた同じクラスになれるといいね。
今日の1冊:「天と地と」
海音寺潮五郎の名作「天と地と」。 歴史モノが読みたいとミニラが言うので渡してみた。
司馬遼太郎さんは何気にまだ早いかという描写が多いように思われるので(笑)。
「ママ、難しい言葉が多すぎるんだけれど」 といって、返してくるわけでもなく、その言葉を一々全部ノートに写して、広辞苑でひいてるし。
ひょえ〜、こんな根気は私にはないわね。 で、続けて読んでるし。 どこまで頑張るかな。
今日の1冊:「天と地と」
「僕背泳ぎが一番嫌い。だって鼻に水が入るんだもん。頭もぶつけるしさ」
せっかくプールに復帰したのに、背泳ぎばかりやらされ、不満タラタラのミニラ。 あまりこういうことを言わない子なので珍しい。 「そうね〜、ママも背泳ぎが一番苦手だったかな。でも背泳ぎ覚えるといざという時に海に浮かんでいられるらしいわよ」
などなど言ってみるけれど(笑)。 まあ頑張りたまえよミニラ君。
今日の1冊:「ようこそ地球さん」
私が管理棟に行っている間、「エイリアンvsプレデター」を夫と見ていたミニラ。 ううむ、失敗作だったらしく。 夫が「つまんね〜〜〜!怒るぜ!」
続けて「少林少女」。 これまた「つまんね〜〜〜〜!」 でもミニラはこちらの戦いの場面は楽しめたようだ。 だって格闘技だもんね。
少林拳と少林寺拳法は違うって、皆様ご存知でした? ちなみに日本で普及しているのは「少林寺拳法」です。
ミニラの付きは弱い。 これが強くなる日がきっとくるのだろうなあ。
今日の1冊:「星と星座」
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