Sea_Green_Cafe 育児日記

2009年01月01日(木) 乱捕り

「明けましておめでとう〜〜」

と、まず一番にパパに抱きつき(でかした!(笑))。
次に私に抱きつき。

「今年もよろしくお願いします」、だって。
ううむ、可愛いぞ。
誰が教えたわけでもないのに、親よりちゃんと挨拶ができる(( - 。-)ノ"" オイ・・オイ)。

そのミニラに請われて乱捕りをした。
明日になったら私よりミニラの方がダメージがあるに違いない。
ガツガツ当たってたし、蹴りが。
それでも「もっと!」と言うんだから面白い。

そのうちかなわなくなるんだろうなあ。

ホームページ作りは今日も続く。
まったく子供って面白いものだ。

今日の1冊:「ホームページ作成 HTML編」



2008年12月31日(水) HTMLで

ビルダー頼らず、HTMLファイルを作ってHPを作るマニュアル本を私の本棚からみつけてきたミニラ。

読む読む。
読む読む。
読む読む。

「ママ、これを作ってみてもいい?」
「どうぞ」

あっという間にファイルを作ってしまった。
子供ってすごいわ。
そのうちミニラにタグ打ち教わらなきゃですな。

今日の1冊:「ホームページ作成 HTML編」



2008年12月30日(火) 砂だらけ

実家の大掃除にも飽きてきたミニラ。
今日は家にいるというので、前半は家で過ごす。

後半はMちゃん達と会えて公園で砂だらけになって過ごす。
やっぱり子供はこれだよねえ。

来月から鍵っ子状態のことも出てくるミニラ。
それだけは避けたいと思っていたけれど、仕方ない。
頑張っていこうね。

今日の1冊:「ルパン対ホームズ」



2008年12月29日(月) ペイントショップ・プロ

今のミニラのお気に入りのソフト。
「ペイントショップ・プロ」

私はフォトショは使うけれど、ペイントショップ・プロはほとんど使っていない。
今度使い方を教えてケロ。

今日の1冊:「ルパン対ホームズ」



2008年12月28日(日) 実家にて

母はミニラに「いい子」を連発する。
うん、確かにミニラはいい子です。
っていうか、子供にいい子も悪い子もないんだけれどね。

でもって、その子を育てているのは私なのだけれど・・・。

いや、違うな。
やっぱりミニラは私が育てているという実感がない。
多くの人の力を借りて、多くの人の助けを借りて、育ってくれている。
胸をはって「私が育てました!」とはとても言えないのだ。
今までミニラに係わって下さった沢山の方々。
全ての方々に感謝しなくては。

というわけで、相変わらず我が子な感じがしないのだが、きっとやっぱり我が子なはずなミニラ。
実際、似てないのよねえ。

今日の1冊:「ルパン対ホームズ」



2008年12月27日(土) 仲良し

ミニラの少し後から入門し、ミニラと同学年で、県大会や市の大会ではパートナーとして出場してくれていた男の子が引越しをした。
お父様の仕事の都合なので仕方ないのだが、ミニラも寂しそうで。

修練後の時間などもその子と過ごすことが多かったので、やっぱり寂しいだろうな。
でも今日見る限りでは、普通に過ごしていた。
普通より元気なくらい。
まあそれならいいか・・・。

道場に来ている子達はよい子達だ。
男の子も女の子も。
この子達の中で育っていくのはミニラにとっても、とてもよいことに違いない。

今日の1冊:「消えたラグビー選手」



2008年12月26日(金) インディー〜〜〜〜!

昨日はらいおんでほのぼのムードだったのだが、今日はインディだ。
インディというからには冒険なのだ。
拳銃も出てくるし、剣も出てくるし、鞭だって出てくるのだ。
格好よく旅に出るのだ。
母よさらばなのだ。

という感じで、飛び出して行ったミニラ。
鞭が切れたとかで直しちゃ出て行き、また壊れたとかで戻ってきてを3度ほど繰り返す。
それでも気分はインディなのだ。

全く男って。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!

今日の1冊:「消えたラグビー選手」



2008年12月25日(木) ラチとらいおん

いつも弱虫のラチが、マスコットライオンの助けをかりて勇敢な子どもになっていくようすを描いたこの絵本は、世界中の子どもたちに広く愛されています。

というのが出版社からの内容紹介。
最初にこの本を私に教えてくれたのは、ラボの前任の先生だった。

ポケットにいるはずのライオン。
これからもミニラに力を貸してくれますように。

それにしても、泣いたな。
泣いたよ・・・。
いや〜、ミニラってほんとピュア。
何をどうしたら私からこんな子供が生まれたものか。
ほんとびっくりです。

今日の1冊:「消えたラグビー選手」



2008年12月24日(水) イブですが

午後は友達と公園へ遊びに行きました。
待ち合わせは「秘密基地」という例のやつ。
夕方まで思いっきり遊んできて、泥だらけ。
何でやねん・・・。

いざ寝る時になって「ママ、電気つけておかなきゃ!」
「なんで?」
「だってサンタさんがどこから入っていいかわからなくなっちゃうよ!!」

・・・・・・・・・・。
本気でござる。

「サンタさんは灯りが着いてない部屋にでも辿り着ける能力があると思うんだけれども」なんて、アホな返事をする私。
「そっかなあ・・・」というミニラの声を半分聞きながら夢の中に入ってしまった。
ごめん、ミニラ(笑)。

今日の1冊:「消えたラグビー選手」



2008年12月23日(火) 秘密基地

「ママ〜、冬休み中さあ、遊べる時はR太と遊んでいい?」
「もちろんいいわよ、お約束してあるの?」
「ううん、遊べる時は1時から2時の間に待ち合わせることになってるの」
「どこで?」
「秘密基地」

ひゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )くるくる〜!
ついにきました「秘密基地」(笑)。
子供だね〜、子供だね〜、子供まっさかりだね。

「秘密基地ってどこっ?って聞きたいけど、秘密基地というからには秘密なんでしょうから、聞かないでおこうか?」と、おバカな質問をしたら、嬉しそうに「うん!」ですと。

そっかそっか。
どこかに彼らの秘密基地があるのかあ。
良かったね。
どんどん遊びなね、ミニラ君。

今日の1冊:「ロスト・ワールド」
      ついに読了。長いわ字が細かいわで大変だったらしい。


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