男の子のお友達と遊ぶ約束をしてきたミニラ。 まだ家に着かない私に「遊んできていい〜?」とメールがあり。
「ごめん、今日はS嬢ママの家に行くことにしちゃったのよ。あなたが登校してから決まってので、お友達に謝ってね」
明らかに不機嫌なミニラ。 相手の子はいい子なので全然怒らなかったらしいが。 こういうこともあるわね。 だからっていつまでぶーたれない!
ミニラにはミニラのしたいこと。 これが中学生にでもなったらどんどん出てきて親の生活とはすれ違っていくのだ。 あと3年かあ。 あっという間だろうな。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
昨日は「ダイ・ハード4」 今日は「ボーン・アイデンティティ」
子供には、?な映画でもあろうけれど、この家の子に生まれてしまったので諦めたまえよ。 しかし「ダイ・ハード4」はともかく「ボーン・アイデンティティ」も楽しんでるものなあ。 そのうち全ての会話が全部無理なく共通でできるようになるのだろう。 子供の成長は早い。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
帰宅して宿題をし、何故かHDにあった「ダイ・ハード4」を見始めてしまった。 おお!おお!おお〜〜〜〜!の連続で、いよいよクライマックス!というところで時間切れ(笑)。
はい、修練に行くのでした。 あの続きはどうなるのか?! ワクワクのミニラなのでございます。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
学校が早帰りであると前日の連絡帳に書いてあったらしい。 ・・・・・・・。 ミニラが1時半に帰って来た時には焦ったぜ。 今日に限って私も早く帰ってきていたから良かったけれど。
早く帰れたミニラは「友達と遊んできていい?」 「もちろんどうぞ〜」 こんな日は宿題も後でいいよね。
3時間たっぷり公園で遊びまくったミニラ。 元気に帰宅。 が・・・約束の5時にはもう外は真っ暗なのだった。 4時45分に変えねばいけないわね。 いくらすぐそこの公園だとはいえ、ちょっと怖いわ。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
辞めないんだって、プール。 (;_q))クスン・・・。
特にとんぼ玉のあとにプールだと、どっと疲れが〜なんですけど。 「辞めないよ!」 はい、わかりました。 でも来月は休会してね。 3週制で振り替えできないし。
とぼとぼとぼ・・・。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
ついに「ジュラシック・パーク」を読了したミニラ。 偉い! 完全に大人向けの文庫本で、しかも昔のだから文字もとても小さいし、もう茶色くなってる本なのに。 飽きずに読んだなあ。 これを読んでる時だけは静かだったのが有難い。
と、思ったら。 「ママ〜『ロスト・ワールド』も借りていい?」
つまり「ジュラシック・パーク2」ね。 「どうぞどうぞ〜〜〜♪」
ついにやったぜ! 我が家にも静寂が訪れる〜(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )くるくる〜♪
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
S嬢ママ宅のワンコを恐る恐る眺めるミニラ。 「ママ〜〜!おっぱい飲んでるよ!」
うんうん、そうだね。 こんな風に赤ちゃんを見ることができて良かったね。
生きる物をいとおしいと思える気持ちを持ってもらえれば、親としては満足。 「触っちゃ駄目よ」と言えば、触らずにじっと見守っているミニラ。 君は本当に・・・。
ルビ子は性格的に親になるのはやっぱり無理だったかもと思った。 なんせS嬢ママ宅のBちゃんほど落ち着いてないもの。 ちょっと羨ましかったりしたのだった。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
珍しくラボの会場外に早めに着いてしまった。 中ではまだ子供達の活動の声が聞こえる。
ひゃ〜〜、ミニラ、言う言う。 先生が何か質問すると、すぐに自分の意見を言えている。 これも同じだな。 親が心配しすぎることなんてないのだ。 親の見ていないところでは、こんなにミニラは成長しているのだ。
何だかすごく頼もしく感じてしまった。 やりおる、ミニラ。
全ての経験は無駄にならない。 全てがあなたを作る糧になってくれている。 頑張れ。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
この頃、特に下校時は決まった男の子達と帰ってくるようになったミニラ。 男の子なんだな・・・って当たり前だけれど。 やっぱり心配しなくても、男の子は男の子だから、自然とそうなるようになってるのだ。
「うちの子が誰と友達なのか、学校でどう過ごしてるのか心配で」と、目がウルウルなお母さん。 そうなのかな? むしろお母さんがそんなに「心配してる」ことを子供は感じてしまわない?
ま、私が大雑把すぎるのかもしれないけれどね。 ミニラが「今日さ〜〜○○君と遊んでさ〜」と話しかけてきたらいつでも聞くけれど、こちらから根掘り葉掘りはしない。
・・・・・・・・・。 実は興味がないだけだったら怖いけどね。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
S嬢ママと買物に行った。 S嬢も一緒。
母たちが買物の間、S嬢とロフトにいたミニラ。 買物が終った私を見るなり「ママ〜〜これ〜〜」。 と示したのが知恵の輪。 欲しいということらしい。
駄目だもんね(笑)。 クリスマスでもないのに。 「サンタさんに頼んだら?」 「え〜〜??」
なんだかんだと少しは粘ったのだが、ここで駄々をこねないのがミニラの有難いところ。 諦めるとあっさり、なのだ。 S嬢もそういうタイプなので、S嬢ママと「親としちゃ助かるけどね」などと話し。 どうしても欲しかったらまた何とかいってくるだろう。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
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