帰宅して宿題をし、何故かHDにあった「ダイ・ハード4」を見始めてしまった。 おお!おお!おお〜〜〜〜!の連続で、いよいよクライマックス!というところで時間切れ(笑)。
はい、修練に行くのでした。 あの続きはどうなるのか?! ワクワクのミニラなのでございます。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
学校が早帰りであると前日の連絡帳に書いてあったらしい。 ・・・・・・・。 ミニラが1時半に帰って来た時には焦ったぜ。 今日に限って私も早く帰ってきていたから良かったけれど。
早く帰れたミニラは「友達と遊んできていい?」 「もちろんどうぞ〜」 こんな日は宿題も後でいいよね。
3時間たっぷり公園で遊びまくったミニラ。 元気に帰宅。 が・・・約束の5時にはもう外は真っ暗なのだった。 4時45分に変えねばいけないわね。 いくらすぐそこの公園だとはいえ、ちょっと怖いわ。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
辞めないんだって、プール。 (;_q))クスン・・・。
特にとんぼ玉のあとにプールだと、どっと疲れが〜なんですけど。 「辞めないよ!」 はい、わかりました。 でも来月は休会してね。 3週制で振り替えできないし。
とぼとぼとぼ・・・。
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
ついに「ジュラシック・パーク」を読了したミニラ。 偉い! 完全に大人向けの文庫本で、しかも昔のだから文字もとても小さいし、もう茶色くなってる本なのに。 飽きずに読んだなあ。 これを読んでる時だけは静かだったのが有難い。
と、思ったら。 「ママ〜『ロスト・ワールド』も借りていい?」
つまり「ジュラシック・パーク2」ね。 「どうぞどうぞ〜〜〜♪」
ついにやったぜ! 我が家にも静寂が訪れる〜(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )くるくる〜♪
今日の1冊:「ロスト・ワールド」
S嬢ママ宅のワンコを恐る恐る眺めるミニラ。 「ママ〜〜!おっぱい飲んでるよ!」
うんうん、そうだね。 こんな風に赤ちゃんを見ることができて良かったね。
生きる物をいとおしいと思える気持ちを持ってもらえれば、親としては満足。 「触っちゃ駄目よ」と言えば、触らずにじっと見守っているミニラ。 君は本当に・・・。
ルビ子は性格的に親になるのはやっぱり無理だったかもと思った。 なんせS嬢ママ宅のBちゃんほど落ち着いてないもの。 ちょっと羨ましかったりしたのだった。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
珍しくラボの会場外に早めに着いてしまった。 中ではまだ子供達の活動の声が聞こえる。
ひゃ〜〜、ミニラ、言う言う。 先生が何か質問すると、すぐに自分の意見を言えている。 これも同じだな。 親が心配しすぎることなんてないのだ。 親の見ていないところでは、こんなにミニラは成長しているのだ。
何だかすごく頼もしく感じてしまった。 やりおる、ミニラ。
全ての経験は無駄にならない。 全てがあなたを作る糧になってくれている。 頑張れ。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
この頃、特に下校時は決まった男の子達と帰ってくるようになったミニラ。 男の子なんだな・・・って当たり前だけれど。 やっぱり心配しなくても、男の子は男の子だから、自然とそうなるようになってるのだ。
「うちの子が誰と友達なのか、学校でどう過ごしてるのか心配で」と、目がウルウルなお母さん。 そうなのかな? むしろお母さんがそんなに「心配してる」ことを子供は感じてしまわない?
ま、私が大雑把すぎるのかもしれないけれどね。 ミニラが「今日さ〜〜○○君と遊んでさ〜」と話しかけてきたらいつでも聞くけれど、こちらから根掘り葉掘りはしない。
・・・・・・・・・。 実は興味がないだけだったら怖いけどね。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
S嬢ママと買物に行った。 S嬢も一緒。
母たちが買物の間、S嬢とロフトにいたミニラ。 買物が終った私を見るなり「ママ〜〜これ〜〜」。 と示したのが知恵の輪。 欲しいということらしい。
駄目だもんね(笑)。 クリスマスでもないのに。 「サンタさんに頼んだら?」 「え〜〜??」
なんだかんだと少しは粘ったのだが、ここで駄々をこねないのがミニラの有難いところ。 諦めるとあっさり、なのだ。 S嬢もそういうタイプなので、S嬢ママと「親としちゃ助かるけどね」などと話し。 どうしても欲しかったらまた何とかいってくるだろう。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
夫がオフなのだった。 この頃パパが大好きなミニラは(だってママは口煩いし(笑))、帰宅すると「パパパパ」攻撃。 まあ、いいことだわ。
夫が少林寺の冊子を読んで、一々「これっていいこと書いてあるよなあ」と言うから「日常生活に活かせればもっといいんじゃない?」などと突っ込む私。 夫は「君に言われなくても自分のことはわかっている」のだそうで、気分にムラがあることも、それが子供に対する態度に時々出てしまうことも、ちゃんと自覚があるようだ。 んじゃ、そうならないように頑張ってくれたまえ。 「だって俺はお釈迦じゃないもん」
誰もそこまでになれとは言っておりませんが。 まあ人間である限り、何歳になっても進歩できると信じる。 自分も含めてね。 そう思いたいものです。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
って・・・タイトルはどうした(笑)。 寝る直前にまたもポーカーが始まり。 最後はストレートが出て、私の一人勝ちよ〜〜ん。 ヾ(  ̄▽)ゞオーッホッホ!!!
プールね、プール。 やっぱり続けたいんだって。 どうしてもやめたくないんだって。
そんなことを言って、ベストスイマー用の水着を買うことになった。
でもね、水泳はおチビなミニラにとっては最も身体に負担のかからない、良い運動だと思うしねえ。 いいってことにするか。
私も今でも泳ぐことが大好き。 水と友達になれたら最高だものね。
今日の1冊:「ジュラシック・パーク」
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