Sea_Green_Cafe 育児日記

2008年07月18日(金) ん〜?

久しぶりに息子のラボ活動を超間近で見たが・・・。

( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、ってなぐらい、君って家と外で違うのね。
な〜んだな話し方をし、な〜んだってなぐらいお友達と取っ組み合いをし、なんだっ?!な男の子だ(笑)。

心配することはないな。
いつの間にかこんなに成長しているんだもの。

息子は本当にラボに成長させて頂いた。
先生に成長させて頂いた。
ただただ、感謝です。

今日の1冊:「ロージーちゃんの秘密」



2008年07月17日(木) もうすぐ

「夏休み〜〜〜(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )くるくる〜」
と、異常ハイテンションな息子(笑)。

夏休みが待ち遠しいらしい。
ま、それは私も一緒よ。
「毎日が夏休み」という漫画がありましたが(笑)、ほんとに毎日それだと楽しいかもねえ。

でも現実はそうはいかないわけで。
宿題も沢山出ているわけで。
せめて夏休み。
習い事は全部休んで遊ぶのだ〜〜〜〜!

今日の1冊:「ロージーちゃんの秘密」



2008年07月16日(水) ゆでだこ

顔は日に焼けていなかったのに、荷物の重さに、全身茹蛸のようになって帰宅したミニラ。
必死で、一生懸命で。
あまりに一生懸命なその姿をみていたら、思わず抱きしめたくなり。
(いや、抱きしめましたけれど)。

愛しい、愛しい、愛しい我が子。
どうかこの子が無事に成長しますように。
大きな病気に罹りませんように。
どうぞ幸せな一生でありますように。

親の願いなんてそんなシンプルなものだ。
ただ祈るしかないのよね。

今日の1冊:「ロージーちゃんの秘密」



2008年07月15日(火) パパとお祭り!

パパと一緒にお祭り〜〜のミニラの声に負けて、3人で出かけました。
が(笑)。

いきなり林檎飴を買ったはいいが、大きすぎて食べられないミニラ。
その姿がおかしくて、思わず笑ってしまった。
子供って、面白いね。

夫は「ハイテンションになるな〜〜」なんて言ってたけれど「もしもし?子供はこういう場合普通にハイテンションになるわよ。だって子供だもん」と私。

うぷぷ。

今日の1冊:「ロージーちゃんの秘密」



2008年07月14日(月) ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!

今年のラボのキャンプでのテーマ活動は「ロージーちゃんの秘密」。
ひと通り聞いたミニラが一言「へんな女の子」。

ぶっ、そりゃあそうだわね。
で「ママ、違うCDにしてよ〜〜〜」

全然楽しくないらしい。
どうなりますことやら(笑)。

今日の1冊:「ロージーちゃんの秘密」



2008年07月13日(日) (..、)ヾ(--*)

帰宅した駐車場の車の中で、ミニラまたまた号泣。
「ママ、僕さ、○○(先生のあだ名)って、ずっといなくならないって思ってたんだよ(T_T)」

ああ、そうだよね。
人との別れに際して何がって、みんなこういう喪失感で悲しくなるんだね。
「うん、ママもね、○○ってずっといてくれるって思ってた。でも○○には○○の事情があるからね。◎◎(新しい先生のあだ名)も素敵な先生だもの。きっとまた楽しい活動ができると思うよ」

頷くミニラ。
でも頷いた先から涙がポロポロこぼれる。

ミニラにとっては初めての大きな別れだ。
先生、7年間本当にありがとうございました。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月12日(土) この暑いのに

「抱き抱きして寝るの」だと。
うう・・・愛いヤツ(笑)。

って、こんなんで無事子離れができるかなあ、私。

小さい頃の子供ほど有難い存在ってないね。
全身全霊でこちらを信頼して愛してくれる。
この瞳に出会えただけでも、生きてきたかいがあるというものだ。
本当に有難いわ。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月11日(金) あなたの

あなたの笑顔が私を救ってくれる。
あなたが私に耐える力をくれる。

いずれ去っていくあなた。

親のことなんて一切気にせず、自由に世界中を跳びまわってね。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月10日(木) 子供の・・・(笑)

いや〜、子供っちゃ凄いね。

大人はバッグを持たずに職場に行くなんてことはまずない。
子供はランドセルを背負わずに学校に行こうとする。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
ミニラだけか?

お友達ママなどにもよく「ミニラ君ってしっかりしてるよね」なんて言われますが、どこがじゃ?
いや、頑張ってるとこは頑張ってるとは思いますが、しっかり、は、してないかと思われます。

これで3度目だもんね、ランドセル背負わずは。
ま〜、笑えます。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月09日(水) 子供の能力

子供の能力っちゃー、凄いね。
時々本当に舌を巻くという状況になる。

昨日一緒に絵本を見ながらスーホをやった。
まだ英語のセリフやナレーションがうまく入っていない部分があり、何度も間違っていたミニラ。
whatが抜けたり、thatが抜けたり、何度も同じ箇所で躓いていた。

それがどうでしょ。
今日になったら、全部スラスラ言えちゃってる。
いや〜、子供って凄い。
大人では考えられない記憶力を持っているのだ。

子供だからできないことも沢山あるけれど、子供ならではの能力があるのなら、絶対にそこを褒めて伸ばした方がいいんだと、つくづく思う。
私達では絶対にかなわない力を、彼らは持っているのだものね。
エクセレントでございます〜。

今日の1冊:「スーホの白い馬」


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