Sea_Green_Cafe 育児日記

2008年07月12日(土) この暑いのに

「抱き抱きして寝るの」だと。
うう・・・愛いヤツ(笑)。

って、こんなんで無事子離れができるかなあ、私。

小さい頃の子供ほど有難い存在ってないね。
全身全霊でこちらを信頼して愛してくれる。
この瞳に出会えただけでも、生きてきたかいがあるというものだ。
本当に有難いわ。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月11日(金) あなたの

あなたの笑顔が私を救ってくれる。
あなたが私に耐える力をくれる。

いずれ去っていくあなた。

親のことなんて一切気にせず、自由に世界中を跳びまわってね。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月10日(木) 子供の・・・(笑)

いや〜、子供っちゃ凄いね。

大人はバッグを持たずに職場に行くなんてことはまずない。
子供はランドセルを背負わずに学校に行こうとする。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
ミニラだけか?

お友達ママなどにもよく「ミニラ君ってしっかりしてるよね」なんて言われますが、どこがじゃ?
いや、頑張ってるとこは頑張ってるとは思いますが、しっかり、は、してないかと思われます。

これで3度目だもんね、ランドセル背負わずは。
ま〜、笑えます。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月09日(水) 子供の能力

子供の能力っちゃー、凄いね。
時々本当に舌を巻くという状況になる。

昨日一緒に絵本を見ながらスーホをやった。
まだ英語のセリフやナレーションがうまく入っていない部分があり、何度も間違っていたミニラ。
whatが抜けたり、thatが抜けたり、何度も同じ箇所で躓いていた。

それがどうでしょ。
今日になったら、全部スラスラ言えちゃってる。
いや〜、子供って凄い。
大人では考えられない記憶力を持っているのだ。

子供だからできないことも沢山あるけれど、子供ならではの能力があるのなら、絶対にそこを褒めて伸ばした方がいいんだと、つくづく思う。
私達では絶対にかなわない力を、彼らは持っているのだものね。
エクセレントでございます〜。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月08日(火) と思ったら〜〜

傘を壊して帰ってきた。
いや〜、見事に壊れるものですな。
でもこんなの初めてみたけど(笑)。

強風に煽られたわけではなく、自ら強風に煽られる状態を作ったのだから仕方ない。
でも子供ってこういうところからしか学べないことってあるんだよね。

お風呂ではペットボトルを持ち込んで渦を作ることに夢中。
子供だなあ(笑)。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月07日(月) 大雨

登校時に大雨だったのだが、レインコートは絶対着たくないのだそうだ。
理由はわからない。
たぶん学校に着いた時には全身ずぶ濡れだったと思う。
ソックスの換えだけは持っていったけれどもね。

レインコートも嫌、長靴も嫌。
全く子供なんてのは(笑)。
でも大雨の空を見上げてふと思ってしまった。

多分子供はこれを楽しめるんだよね。
すんごい雨だ!なんだよね。
だからあまり防御なんてしたくない。

まあ他の子のことはわからないけれど、少なくともミニラは雨が好きで、毎回雨の日は全身ずぶ濡れで帰ってくる。
水溜りにわざと飛び込む、っていうあれだ。
女の子が「あのね〜、ミニラがね〜」とご忠心!とやってくれるのだが、ミニラはどこ吹く風。
いいよ、やっておきなさい。
今しかできないことだしね。

今日の1冊:スーホの白い馬



2008年07月06日(日) 汗びっしょり

文字通り汗びっしょりになっている息子。
なんで?
もちろん暑いからだが、更に締め切った部屋でレゴなんてしてるからさ(笑)。

だったらもうちょっと服を脱ぐとか、扇風機をかけるとか、工夫のしようがあるだろうと思うのだが、夢中になっているとそういう気転もきかないらしい。

外で遊んで汗びっしょりならともかく、レゴで遊んで汗びっしょり。
なんだかな〜。

シャワーを浴びてからラボへGO。
発表まであと1週間。
頑張るのじゃ。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月05日(土) (ΦωΦ)ふふふ・・・

久しぶりに道院に行ったら、昇級している子が多く。
白帯だった子が黄色帯に、黄色だった子が緑になっているので、驚いたミニラ。
珍しくやる気になったようだが、どこまで続くか。

こういうものも成果がはっきりは分かり難い。
自分の中で良しと思えるというだけでもいいのだが、子供は数字で評価された方がわかりやすいという部分もあるようだし。
なかなか難しいですな。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月04日(金) どの口が!

ラボの後、お友達とファミレスへ。
珍しくミニラと並んで食べたのだが(普段は向かい合うことが多い)、ミニラが私の耳に口を近づける。

「ママ、いつもに増して綺麗だね」

(/||| ̄▽)/ゲッ!!!・・・。
どこからそんな言い回しを覚えてくるのじゃ?
少なくとも夫はそんなこと言わないし。
だいたいあのヘリクツの出てくる口と同じ口が言うとはとても思えん・・・。

どうもコントロールされてるような気さえする今日この頃。
母として、これでいーのでせうか。

今日の1冊:「スーホの白い馬」



2008年07月03日(木) 揚げ足取り

あっそ〜〜〜!
じゃああなたの思ってることだけがいつも正しくて、ママがちょっと間違ったことを言ったらそうやってすぐに指摘されちゃうんだ。
だったらママはもうあなたと口をきかないわ!



・・・・・・・・。
どっちが子供だよ(笑)。


今日の1冊:「スーホの白い馬」


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