1時間目の算数ではとても大人しい状態だった息子。 ふ〜ん・・・今までだったら僕が僕がみたいな感じに思えていたのだけれど、少し落ち着いたのかしら?
2時間目の総合学習では神社に祭られている神様の名前を覚えて発表していた。 少し緊張した様子が面白い。 段々成長するのよね、本当に。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
少し咳が出る状態が続いている。 でも酷くはならないのは、やはり段々身体が強くなっているということなのかな。
ラボは楽しそうだ。 親と違って先生が変わることへの実感もあまりなさそうだし。 こんな風に時がどんどん流れていくんだなあ・・・。 息子ももう9歳。 大人になるまであと半分しかないんだものね。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
体操のテスト。 マットは苦手なのか何なのか・・・。 もうこれで1年も同じところで躓いているものなあ。 やっぱり向いてないんだと思うよ〜埴輪君。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
造形的には埴輪ですから、うちの息子君。 和顔で典型的日本人。 産んだ時、何故に一重?ってびっくりしたもの。
この和顔で( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、な息子がとても可愛く見えるのだから、親子って不思議。
でも「王子」とは思わないよ。 そういう意味でのバカ親にはなれない(笑)。
埴輪だけど可愛いのさ。 そういうことよ。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「新聞づくり入門」
お友達と遊んでいて、大きな、というより長い擦り傷を作って帰ってきたミニラ。 血が出ている。
「痛かったでしょ、泣かなかったの?」 「泣くわけないじゃん!」
と意気揚々と(?(笑))自分の部屋に引き上げ宿題をし。 暫くして出てきたなと思ったらすり寄ってきて。
「あのね、本当は痛かったの・・・(;_q))クスン」。 「そっかそっか、よく我慢したね〜」
ぶわっはっはっは。 段々プライドというか、そういうものも出てくるのですなあ。 お友達の前で格好悪いことはしたくないのね。 いい傾向です。
今日の1冊:「新聞づくり入門」
スーホのセリフは実はとっても少ない(笑)。 だってそもそもセリフの少ないお話しなんだもの。 その分情感豊かに演じなければならないだろう。 できるのかね、君に。 な〜んて思っちゃいけないよ。 スーホの白馬を、うちのルビ子だと思ってやってごらんなんて言ってみるけれども、実感は・・・まあ、わかないでしょうねえ。
「スーホの白い馬」は、モンゴルではそんなに人気のあるお話しではないらしい。 日本人好みということなんだそうで。 いかにも、ですね。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
咳はひどくならず。 あらびっくり。 以前なら確実にひどくなっていただろうという様子なのに。 まあまだ油断はできないけれど。
なんせ親の都合であちこちひきずり回しているからなあ。 ごめんね、ミニラ君。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
昨日今日と、ママは君に八つ当たりのような話し方をしているね。 これはよくないな・・・。 君が何でもごゆっくりさんなのは承知の上のことなのだから、そこはうまくやっていかなくては。
でもまあ・・・ママも人間だってことで、時々は許しておくれ・・・。
今日の1冊:「日本の妖怪大百科」
咳が出始めたが熱はなく。 下校後、塾も体操も行くというので普通に行かせてみた。 体操の時も咳き込んでいる様子はないが・・・朝が一番酷かったのかな。 このまま治らないかな。
今日の1冊:「日本の妖怪百科」
ミニラは低身長児でもあるが、低体温児でもあるのだ。 生まれて入院している間、ずっと体温が低いと言われていたのだが、子供なのに平熱は35度代である。
これは、というので、小さい頃から運動もさせてきたけれど、特に変化はなく。 今日は学校でプールだったのだが、途中寒くなって休んだとのこと。 (コ○ミの室内プールでさえ、いつも唇真っ青で戻ってくるのである)
夜になり下痢。 お腹が冷えたかな。 風邪の諸症状としては特にないのだけれども・・・。 う〜む。
今日の1冊:「日本の妖怪百科」
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