珍しいこともあったもので、ミニラが「足が痛い」と言い出した。 原因? 高いところから飛び降りたから(笑)。 いわゆるシンスプリントと同じような、でもそれよりはずっと軽い症状だ。 懐かしいね、シンスプリント。 私達は職業病のようにこれに罹っていたものだ。
無理をさせたくはないので、今日の修練はお休み。 私もバテバテなので、無理はしないことにした。
今日の1冊:「世界の昆虫」
公園でお友達と遊ぶ。 と言って、飛び出して行きましたとさ。
パパよりお友達(笑)。 どんどんそうなるのよねえ。
で、その間夫と私はルビ子の散歩を兼ねて買物に。 こういうこともできるようになった。 ミニラはもう赤ちゃんじゃないんだもの。
・・・・・・。 成長、嬉しいけれど早すぎるね(笑)。
今日の1冊:「昆虫」
そういえば私も星新一、読んでたわ。 小学校の高学年ぐらいかな。 夫はそのひらめきに驚いたとのこと。
ミニラは? 帰宅するなり読む。 読む読む読む。
ご飯だっつーの。 こら!
全然駄目だわ・・・。 この頃こういうことは多い。 ご飯より何より本。 私もそうだったから、あまり怒れないのが困る(笑)。
本はあらゆるジャンルの本を読んだらいいと思う。 今からあまり偏らずにね。 星新一でも何でも読んだらよかろう。
今日の1冊:「ボッコちゃん」
何を読んだのか・・・。 「ママとルビィは長生きする?」 「ん〜、わかんないな」
と答えてしまった途端に号泣。 どうしたんだ〜〜〜。 「長生きしたいとは思うけれど、こればかりは運命だからわからないのよ」 「僕はママとルビィに長生きして欲しいの。絶対死なないで欲しいの」
それは難しいな。 生まれたものは必ず死ぬのだし。 君に悲しい思いをさせないために、長生きできればとは思うけれど、ヨレヨレになってまで生きていたくないと現時点では思うし。 迷惑かけるのは嫌だしね。 難しいね・・・。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
邪気が無いと書いて、無邪気か。
恐ろしく発達している部分もあるかと思えば、恐ろしく無邪気な部分もあり。 我が子ながら、子供って本当に面白い。 君が人様に見せているその絵はとても小学校3年生のものとは思えないぐらい、稚拙な雰囲気だが?(笑) 「恥ずかしい」なんてま〜〜〜ったく思わず、「見て〜〜」なんてやっちゃってる。
あら・・・もしかして無邪気なんじゃなくて「幼い」のか(笑)。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! そっちだな、今更だけれど。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
このところ仲良しMちゃんと妹のHちゃんと一緒にラボに行っているミニラ。 特に問題なく、ちゃんと着いているらしい。 成長だなあ。
新しいTシャツを着て、あぐらをかいて座っている。 なんだかとても少年に見えてしまった。 確実に確実に離れていくのだ。
んね。
今日の1冊:「妖怪」
ぎょえ、朝から息子を泣かせてしまった。 辞められるテューターの話をしだしたら、みるみる涙目になり、号泣に。 そ、そこまで泣かなくても・・・。 失敗失敗。
息子は感受性が強いんだか、鈍いんだか、よくわからないなあ。 自分のことかりで頭がいっぱいのようにも見えるのに。 何にせよあと2ヶ月。 力いっぱい頑張るのだぞ。
とはいえ・・・スーホをやるとは知らんかったよ。 早く言ってね(笑)。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
私の体調がイマイチだったので、修練をお休みして、親子で「ヘキサゴン」なんて見てしまった。
ううむ、息子。 なかなかやりおる(笑)。 でもね、知識は豊富だけれど、性格が悪い奴よりは、多少おバカでも性格の良い方がいいぞ、なんて思ってみたり。
上地君はその最たるものだわね。 素直ないい子だもんなあ。 どうやったらああ育つのでしょ。
私は私の息子の良いところを育てていこう。 欠点と思える部分には目を瞑る(笑)。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
なんだって(笑)。 家を出る前にハグ。
帰宅した第一声は「パパは?」
ううむ・・・やっぱりねえ。 男の子はパパが好きなんだよね。 女親からは絶対に得られないものがあるってことを、無意識に感じているんだろうね。
そっかあ、パパ大好きかあ・・・って、当たり前か。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
足が真っ赤。 ちょっと触っただけでも痛そうである。 暑かったもんねえ、昨日は。
んで、今日はプールの日なのだが、お休み。 はい、おサボりですわ。 バテバテなんだも〜〜ん、という名目で。 私も休みたかったので、親子でまったり。 たまにはこういう日もいいよね。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
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