邪気が無いと書いて、無邪気か。
恐ろしく発達している部分もあるかと思えば、恐ろしく無邪気な部分もあり。 我が子ながら、子供って本当に面白い。 君が人様に見せているその絵はとても小学校3年生のものとは思えないぐらい、稚拙な雰囲気だが?(笑) 「恥ずかしい」なんてま〜〜〜ったく思わず、「見て〜〜」なんてやっちゃってる。
あら・・・もしかして無邪気なんじゃなくて「幼い」のか(笑)。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! そっちだな、今更だけれど。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
このところ仲良しMちゃんと妹のHちゃんと一緒にラボに行っているミニラ。 特に問題なく、ちゃんと着いているらしい。 成長だなあ。
新しいTシャツを着て、あぐらをかいて座っている。 なんだかとても少年に見えてしまった。 確実に確実に離れていくのだ。
んね。
今日の1冊:「妖怪」
ぎょえ、朝から息子を泣かせてしまった。 辞められるテューターの話をしだしたら、みるみる涙目になり、号泣に。 そ、そこまで泣かなくても・・・。 失敗失敗。
息子は感受性が強いんだか、鈍いんだか、よくわからないなあ。 自分のことかりで頭がいっぱいのようにも見えるのに。 何にせよあと2ヶ月。 力いっぱい頑張るのだぞ。
とはいえ・・・スーホをやるとは知らんかったよ。 早く言ってね(笑)。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
私の体調がイマイチだったので、修練をお休みして、親子で「ヘキサゴン」なんて見てしまった。
ううむ、息子。 なかなかやりおる(笑)。 でもね、知識は豊富だけれど、性格が悪い奴よりは、多少おバカでも性格の良い方がいいぞ、なんて思ってみたり。
上地君はその最たるものだわね。 素直ないい子だもんなあ。 どうやったらああ育つのでしょ。
私は私の息子の良いところを育てていこう。 欠点と思える部分には目を瞑る(笑)。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
なんだって(笑)。 家を出る前にハグ。
帰宅した第一声は「パパは?」
ううむ・・・やっぱりねえ。 男の子はパパが好きなんだよね。 女親からは絶対に得られないものがあるってことを、無意識に感じているんだろうね。
そっかあ、パパ大好きかあ・・・って、当たり前か。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
足が真っ赤。 ちょっと触っただけでも痛そうである。 暑かったもんねえ、昨日は。
んで、今日はプールの日なのだが、お休み。 はい、おサボりですわ。 バテバテなんだも〜〜ん、という名目で。 私も休みたかったので、親子でまったり。 たまにはこういう日もいいよね。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
1位が嬉しいのはわかる。 大喜びしていたし。
しかしさ・・・そもそものレースがタイム順なのだということを、もうちょっと認識してるのかと思ったらそうでもないんだね、子供って。 自己肯定させるのはすごくいいことだとしても、勘違いさせてしまうのは逆によろしくないんじゃないの?
とはいえ、何故か同じレースに体格では5年生ぐらいの子が2人いて。 一歩の長さがあんなに違う子達と走って1位だったのは、よほど嬉しかったらしく。 うん、良かったねえ。
ダンスもそりゃあ可愛かったさ。 これぐらいっていいね。 何をやっても可愛く見える。
綱引きは2回目に完全に見失ってしまい、全然違う子をビデオで追ってしまった。 あはははは・・・じゃないし!
全体として楽しい運動会で何よりでした。 しかし陽に焼けたね。 ミニラの足は真っ赤なのであります。 大丈夫かな。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
道場にて。 子供の修練は早く終わる。 私達が終わるまでずっと待っていなくてはならないミニラとしては退屈なのは仕方ないとして。
今日は漢和辞典を持ち込んでなにやらずっと書いており。 ん〜〜、謎だ。 何故こんな子になったのか? 親の私にもよくわかりませんです、はい。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
パパに来て欲しくて、土曜に晴れて欲しくて、10個も作ったんだよね、テルテル坊主を。 それなのに金曜のうちに順延が決まってしまった。 しかもそれを早帰りでお世話になっているT君宅で、認識したミニラ。
「え?じゃあもし明日晴れても、もうやらないってことなの?」 「そうね、万が一晴れてももう明日はやらないの」
私も私で駄目押ししたし・・・。 ミニラ、立ち上がれず。 珍しく立ち直りも遅く。
男の子って、パパが好きなんだなあ・・・とあらためて思わされ。 うん、仕方ないよね。 そういうこともある。
は〜、それにしても3年連続かあ。 雨男か雨女はだ〜〜れだ?(なんて書きつつそういうことを全く信じていない私(笑))。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
走る息子。 飛ぶ息子。 回る息子。 笑顔の息子。 おどける息子。
どの息子をみていても、私は幸せだな、と感じる。 子供を産めたことの幸せ。 この息子と出会えたことの幸せ。
私には何の後悔もない。
ありがとう、息子君。
今日の1冊:「消えたラグビー選手」
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