| 2008年05月28日(水) |
走り出せ〜〜走り出せ〜〜〜♪ |
「明日を向か〜えに行こう〜〜〜♪」
というわけで、頭の中でずっとあの曲が(笑)。 まあ、こういうこともあるだろう。
ミニラに「直しておいたよ」と言ってみた。 「ありがとう!」と喜んではいたが、よくわかっていないに違いない。 ぶう。
何気に息子は忘れ物が多い。 大丈夫なのか・・・でも心配しないけれどね。
今日の1冊:「ピーター船長の死」
「ママ、パパと仲直りした?」
う〜む・・・子供にとっては親が喧嘩中というのはやはり嫌なことらしい。 「徐々にね」とは言ってみたが(笑)。
私は主婦向きじゃない。 つくづくそう思う。
でも、ミニラが成長するまでは頑張るぞ。 君に悲しい思いはさせたくないからね。
今日の1冊:「3年後の帰還」
走り回って喜んでいる。 「合格した〜〜〜〜!!!」
そんなに嬉しいのかと驚く。 まあ、半年かかってはいるけれど。 心と身体のために、のんびり頑張ってくれればいい、なんて親は思っているけれど、その親が思っている以上に子供にとっては、「合格」って励みになるのかな。
大喜びのミニラを眺めていて、ふとそう思った。 しかし最高の笑顔だ。 この笑顔が曇ることがありませんように。
今日の1冊:「三年後の帰還」
S嬢宅でS嬢とS嬢パパと1日過ごしたミニラ。 S嬢パパはほんとにいい方だ。
色々なことをして遊んだらしい。 よくお邪魔しているからというのもあるだろうけれど、大きなご迷惑はおかけしなかった模様。 よしよし(笑)。
S嬢パパ、重ね重ね、ありがとうございました。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
なんとなく風邪気味のミニラ。 でも熱があるわけでもなく、鼻が詰まっているだけなので、親としても何ができるわけでもなく。
少林寺はどうかな〜と思ったのだが、行ったら行ったで元気にしている。 少しずつでも強くなってきているってことなのかな。
子供達は運動会でそもそも来ている人数が少なかったし、子供の部が終わったらさっさといなくなってしまったので、その後は私が修練を終えるまでずっと読書のミニラ。 よく飽きないなあ・・・。
今日の1冊:「恐怖の谷」
ラボまでの道。 大人の足なら10分ちょっと。 子供だと15〜20分。
Mちゃん、Hちゃんと一緒に子供達だけで行かせてみた。 行けたらしい(笑)。 段々自分に自信をつけていくね。 いいことだ。
今日の1冊:「恐怖の谷」
学校と塾と体操。 どう考えても大変だろうから、塾と体操、どちらかやめようよ〜、と相変わらず言い続ける母。 でも「やだ!」だもんね。
さて、人間とりえがあるもので。 平均台の上に片足で立って、目をつぶってバランスをとる。 20人ぐらいいた子供たちの中で、最後まで立っていたのがミニラだった。 お〜、びっくり(笑)。 こういうこともあるのね。
今日の1冊:「恐怖の谷」
| 2008年05月21日(水) |
そりゃあないでしょう |
夫に対して有り得ない口のきき方をしたミニラ。 我が家の場合、友達親子ってな風にはならないので、こういう場合は夫は怒る。 私は私でミニラにガツン!と言ったあと「よく考えてごらん」状態で、どうしてこういう事態に至ったのか、一緒に考える。
子供に処世術を身につけろなんて言わないし、感情のままが出てしまうのが子供なのかもしれないけれど、ミニラはあまりにも無防備だ。 こんなんでやっていけてるのかね、と心配になりますわ。
今日の1冊:「恐怖の谷」
に、なりつつあるかも。
帰宅して宿題をパッパと済ませたら、ひたすら読書。 私と夫が買物に出かけるといっても「いってらっしゃい」 帰宅して、ルビ子の散歩に出ると言っても「うん、家で待ってる」
で、ひたすら読書。 読書ったって、ホームズだが(笑)。 いいけど・・・このブームはいつまで続く?
本の虫君だね。
今日の1冊:「恐怖の谷」
についての感想文・・・げげげ。
先生ってば。
でもミニラは「やりた〜〜〜い!」
そうですか、頑張ってね。 それから15分ぐらいかけてオデュッセウスのあらすじを、私に説明するミニラ。 いや、知ってますが・・・でも黙って聞いとこ。 「そっか〜、そうなのね♪、かっこいいね〜オデュッセウスって」
好きなように書きなされ。 たぶん先生もそれでいいとおっしゃるはずだから。 んね。
今日の1冊:「恐怖の谷」
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