先週に続き子供だけでラボへ。 平気なものだねえ。 ちゃんと着いてるもの。
家で遊んでいる時も一度も親達のところへなんて来ない。 ひたすら子供だけの世界。 いいな、こういうの。 子供はやっぱりこれだよね。
楽しそうな子供達の様子が嬉しい。 みんな元気に成長しようね〜〜。
今日の1冊:「緋色の研究」
嘔吐下痢じゃありませんでしたね。 夜中は一度も起きることもなく、出すもの出したらすっきりしたようで(( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・これだから子供のいる母親って・・・(笑))、朝までぐっすり眠り、熱もなく、元気に登校。 今日1日も一度も下痢をしなかったそうなので、OKでしょう。
って、下校後、ゴールデンウィークで習い事がお休みなので、遊びまくり(笑)。 Mちゃんたちとず〜〜〜っと公園にいた。 「すんごく楽しかった」んだそうだ。 だからさ・・・習い事やめようって言ってるのに、「それはやだ」だもんね。 困ったものだ。
今日の1冊:「緋色の研究」
少林寺から帰ったら急に「吐きたい」と言い出し。 慌ててトイレの前に連れて行ったのだが、吐くことはせず、結局下痢になり。 水のような下痢の状態が20分。 学校で嘔吐下痢も流行っているし、それかと思ったのだが、熱も何もない。
アイスの食べすぎか素麺の食べすぎか。 翌朝まで様子をみることに。 嘔吐下痢じゃありませんように。
今日の1冊:「消えた花婿」
作り物だというのに〜(笑)。 巨大な恐竜の足にみたてた柱のようなものが動き出したら、天然でビクッとしてるし。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! 夫と大受けしてしまった。
ヴェラキラプトルの前では釘付けになっていた。 だって動きがルビ子っぽいんだもん。 目の鋭い、恐ろしいルビ子。 うう、面白い。 こんなんが実際に地球上を歩いていたんだなあ。 ロマンじゃないですか。
夫は全くロマンを感じないらしいけれどね。 大興奮ミニラに付き合ってくれたんだから、よしとしましょう。
今日の1冊:「恐竜」
ミニラ的には「受かる!」と思っていたらしいが、残念ながらプールのテストは不合格。 あと4秒も足りなかったって。 いや〜遅かったもんね(笑)。 まあ今回は体操受かったんだし、いいじゃん。
さて、自ら「こう見えても」っていうのはどういうんじゃ? そりゃあしょっちゅう言われてるから気になるよね。 でもさ・・・ママは君を信じる。 信じられても困るかもしれないが信じるよ。 で、泣きたい時は思いっきりお泣き。 ね。
今日の1冊:「科学」
すぐにその気になるミニラであるが・・・ここ数日はずっと青い鳥文庫のホームズシリーズを読んでいる。 なんと驚くべきことに、音読ではないのだ。 黙〜〜〜って黙々と読んでいる(これじゃ頭が頭痛だ(笑))。
と、思ったら、気分はすっかりホームズ。 なんでも推理したい状態。 ま〜、ほんっとにすぐにその気になるんだなとあらためて認識。 映画館を出るとガンマンになっている(古いか)ってやつですな。
インディでアナキンで五右衛門でホームズか? 面白いなあ。
今日の1冊:「消えた花婿」
ミニラは6月の県大会のための演武の練習。 ふ〜ん・・・やっぱり1年前と比べるとそれなりに様になってきてるような。 最初あまりにへっぴり腰で、どうにかなるのか?なんて心配していたのに、少しずつ型がよくなっているように思える。
ちなみに・・・技自体は既にミニラの方が覚えがいいのだ。 覚えることもミニラの方が早い。 またまた毎度ですが、ほんとに子供っていいなあ・・・(笑)。
今日の1冊:「漢和辞典」
お友達のお宅から子供だけでラボへ。 私が一緒に行かないと言うと一瞬躊躇った表情を見せたミニラ。 でも全然平気。 大好きなT君とS嬢と一緒ということもあっただろうが、元気に家を出ていった。
私は少し心配するかと思ったのだが・・・やっぱり平気(笑)。 毎日同じことを書いているが、こうやって子供は少しずつ親の元を離れて行くんだな〜なんて思ったぐらいで。
様々なことを少しずつ自信にして、頑張れ、ミニラ!
今日の1冊:「赤毛組合」
| 2008年04月24日(木) |
本番に強いのか?(ミニラ的には奇跡のような話) |
体操のテスト。 後周り前周り(何のこっちゃ)。
ミニラが一番好きだし、見ていても何とかなりそうなのは跳び箱。 次が鉄棒で、マットが( - 。-)ノ"" オイ・・オイ(笑)。
今日のテストは鉄棒で鉄棒上から伸脚の後周りをし、上がったら今度は前周りをして降りるというもの。 1ヵ月練習しても成功していたのは1度だけだったというのに。 今日の練習でも落ちまくっていたのに。
何故か本番の3回を3回とも成功。 コーチの「おお!」というお顔。
運動が得意でないミニラにとっては、まさに奇跡のような話。 こういうこともあるのね。 子供は成長する。 ほんとに成長するなあ・・・。
今日の1冊:「赤毛組合」
| 2008年04月23日(水) |
あまりに胃が痛いので |
私にもしものことがあったなら息子を頼む、と、父に言ってある。 父は笑いながら「まかしとき」。
早死にするんじゃないかなんて心配している奴に限って長生きしたりする。 だから明日を思い悩んだりはしないのだが・・・。
ミニラはどうやっても生きていくだろう。 彼はもう自己の存在を肯定できている。 私に何があっても、きっと生きていける気がする。
だとしたら、生まれて、生きて、死ぬ、その中での私の役割はもう終わっていることになる。 とりあえず頑張ってみた。 それでよし。
今日の1冊:「赤毛組合」
|