Sea_Green_Cafe 育児日記

2008年02月18日(月) 蒸しパン

学校の放課後活動で蒸しパンを作ったらしく。
2つ作ったうち1つをお土産に持ってきてくれた。
「ママどうぞ」と言って差し出してくれたそれは、小さなカップに入っていて可愛い。
味も美味しかった。

色々なことができるようになるねえ。
偉いぞミニラ。
放課後活動では昔の遊びやら、スポーツやら、ダンスやら、面白い活動を沢山している。
どの経験も無駄にはなるまいよ。

今日の1冊:「不死身の9人兄弟」



2008年02月17日(日) PC小僧

午前中にせっせと宿題を終わらせたミニラ。
やることやったらあとは好きにできると思うと、早い早い。
「好きに」は何かというと・・・PCである。

今日の私はさすがにお尻に火がついているので、「午後は仕事します」宣言。
昨日と連休でオフの夫には申し訳ないけれど、HP制作の仕事が進んでいないのだ。
で、「宣言」したからにはひたすら仕事。
ミニラの相手もできないので「好きにしていい」と言ったら、「パソコンしたい」とこうである。

PCで何をしてるかって?
ひたすらなんだか調べてそれをワードにまとめてプリントアウトしております。
ま、たまにですから・・・いいってことにしてください(笑)。

今日の1冊:「不死身の9人兄弟」



2008年02月16日(土) もっと

本人なりに成長がみられればそれでいいのでは、と思っている親。
「もっと」を望む周囲。
私には今のミニラで十分だけれどと思えるのだが、そうもいかないのか。
でも最終的には本人がどう望むかだけれども。

(要するに私の母がうるさいってことですよ(笑))


今日の1冊:「不死身の9人兄弟」



2008年02月15日(金) チョコだらけ

だらけ、とまではいかないが。
今日も何人かの方にチョコを頂き、大喜びのミニラ。
なんと、ママを含めると8人からじゃないですか。
そりゃあ喜ぶよねえ(笑)。

こんなことは2度とないかもしれないから、今のうちに喜んでおきましょう。
嫌われるよりは好かれる方が、誰でも嬉しい。
本人でも親でも嬉しい。
私にもすごく嬉しいこの2日間でした。
(^。^/)ウフッ。

今日の1冊:「不死身の9人兄弟」



2008年02月14日(木) バレンタインデー

いや〜、嬉しいらしい。
女の子にチョコをもらえるということが、本当に嬉しいらしい。
そうなんだあ〜〜と女の私としては、彼の心理がよくわからんが、親の私としてはやはり嬉しい。
よかったね♪

今日の1冊:「西遊記」



2008年02月13日(水) クイズ番組

ミニラはクイズ番組が大好きである。
「ネプリーグ」とか「Qさま」とか「ヘキサゴン」とか「IQサプリ」とか。

3月からまたプールにも復活し(どうしてもするそうなので)、少林寺も週2に復活するとなると、この手のクイズ番組を見る時間も全くなくなるわけである。
それでもプールをやめたくないとは・・・。

クイズ番組は大好きだが、いわゆるアニメや戦隊ものなどは、ま〜〜ったく興味を示さない。
不思議だなあ。

ま、例によってこういう子なのでってことで。
ちゃんちゃん。

今日の1冊:「21世紀こども人物館」



2008年02月12日(火) 言葉

私と夫があまりにルビ子を可愛がるので、ちょっと焼きもちを焼いてみたミニラ。
ほっぺたがぶううと膨れて机の下に入り込んでしまった。
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・3年生にもなろうとしているのに、なんてことは関係ないのだろうね。
子供って、親の愛情を独占したいように本来はできているのだろう。
ルビィは好きだけれども、でもそれとこれとは別という感じ。

ここで「でもあなたに兄弟がいたらこんなことではすまないのよ」なんて言っても意味がない。
実際兄弟がいないのに、「もしいたら」なんてことを想定しての行動を子供がとれるはずはないからだ。

これからも一人っ子として育っていくミニラ。
一人っ子には一人っ子ののんびりとした良さもあるでしょう。
(一人っ子でものんびりしてない子ももちろんいるしね)
そのまま素直に大きくなってくれたらいいなあ。

そういえば先日妹と言葉の話題も出て。
小学校2年生でも「バカ」「死ね」を普通に言ってる子もいる。
深い意味もなく使っている子もいる。
「ママなんて大嫌い」「ウザイ」「ブタ野郎」(これは例のの影響ね)

私はとにかくまだミニラに一度も「バカ」も「大嫌い」も言われたことがないので、これってどうなの?と思っていたら、甥っ子も妹に向かっては一度も言ったことがないそうだ。
だからといって甥っ子はどうかというと、自立心の塊のような子で、すごく男の子っぽく育っている。
「いいんじゃない、そういうので」と妹。
ふむ、そうかもね。

甥っ子もミニラも「こういう言葉を使ったら、相手が嫌な思いをするだろう」とちゃんとわかっている気がする。
そう育ってくれたのなら、それはそれでよしとしましょう。
おっと・・・とりとめがなくなったわ(笑)。

今日の1冊:「地図絵本」



2008年02月11日(月) いろはがるた

実家にいろはがるたを持ち込んだミニラ。
母と妹を相手に勝負。
私は読み手。

大人気なく妹が勝利〜〜〜(笑)。
悔しそうですな。
でもこういうのが大事なのよん。

今日の1冊:「21世紀こども人物館」



2008年02月10日(日) 楽しかった

ラボの中高大生の活動を見に行ったミニラ。
楽しかったってさ。
そっか、よかったね。
君が楽しそうにしていてくれることが、ママは何より嬉しいの。
それでご褒美は十分なのよ。

帰宅後、ミニラの髪を切る。
まだ私が切っている。
面倒だけれど、その方がいいとミニラが言うので。

しかし、我が子ってのは可愛いものですね。

今日の1冊:「耳なし芳一」



2008年02月09日(土) 子供の目線

「デスノート」

夫が見るものだから、ミニラも見る。
子供の目からああいうものはどのように見えるのだろう。
しかし「ルパン」に夢中になるように「デスノート」にもしっかり魅了されたようだった。

人のことは言えない。
私はミニラぐらいの頃、既に「荒野の7人」だとかが好きだったもの。
(ちと違うか(笑))

少林寺も今日は寒さのせいか、連休のせいかお友達が少なく、ちょっと不満気。
ま、そういうこともあるでしょう。

今日の1冊:「不死身の9人兄弟」


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