正門でミニラをピックアップして耳鼻科へ。 あと1週間も薬を飲めば大丈夫でしょうとのこと。 今回は副鼻腔炎にもならず、中耳炎にもならず。 「段々身体が強くなってきますから、中耳炎にはならなくなりますよ」とドクター。 そうであってくれると有難い。
私もやっと治ってきたかな。 それにしても散々のお正月だったなあ(笑)。
今日の1冊:「きょうりゅう」
大人の足なら7分ぐらいで着く実家までの道のり。 そこをミニラは15分かけて1人で歩いていく。 少ししてから私も家を出た。 でもミニラはとっくにいない。 一度家を出たからには私は余計な心配はしないことにしている。
ミニラが色々な場所にどんどん1人で歩いていくようになる。 いずれそれが当たり前になり、どこへ行くとも言わずに家を出るようになるだろう。 その日は思っているよりもずっと早く来るに違いない。
今日の1冊:「おりがみ」
座禅をしている時の息子の背中が綺麗だ。 猫背になる人も多い中、スッと真っ直ぐに伸びている。 これだけでも1年前とは全然違うのよね。
その背筋のように、一直線に育って・・・くれるわけはないわな。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「シナの5人兄弟」
修行が終わったら、同じ級の男の子と取っ組み合いの戦いごっこを始めたミニラ。 ミニラのことだから無茶はしないけれど、ま〜、やり合うやり合う。 相手の男の子はミニラよりだいぶ大柄とはいえ、やっぱり大人し目の子なので、ミニラがやりすぎないかとハラハラ。 でも口出さないけど。
こういうやりとりって大事だと思うので。 ただし、先方の親御さんのことは気にしなきゃね。 どういう考え方の方だかわからないし。 明日ちょこっとお話ししておこ〜っと。
今日の1冊:「おりがみ」
ミニラの塾の宿題。 算数はもう問題を見ただけでパス(笑)。
たぶんじっくり考えれば解けるんだろうけれど、解こうという気になれない。 もとからたま〜に問題を見ることがあっても、何も言わない私。 とうとう何も言えなくなりそうだ。 国語はまだ何とでもなるけれどね。
子供ってやつはほんとに・・・まいるなあ。
今日の1冊:「きょうりゅう」
息子が宿題の音読をする。
・・・・・・・・・。 うまい(笑)。 子供って感じたままを表現するからいいなあ。 大人だと恥ずかしさとかそういうものに阻まれて、うまく表現できなかったりする。 子供は感じたように読む。 いいね。
息子の音読に感心する母。 私は親バカではあるけれど、我が子のこういう瞬間に遭遇できるっていうのが親の醍醐味ではあるな。 ありがとうね、ミニラ君。
今日の1冊:「きょうりゅう」
以前も思ったけれど、ミニラはバレエを案外じ〜〜〜っと観る。 今日もじ〜〜〜〜〜〜! 特にベジャールが昆虫のような動きをアフリカの音楽に振付けた「ヘリオガバルス」(だったかな)を、じ〜〜〜〜〜〜。 面白いのかね・・・。 面白いらしい。 う〜む、君には早い気もするが、まあいいでしょう(笑)。
今日の1冊:「きょうりゅう」
「のだめ」は続く。 テレビの影響力ってすごいなあ。 くれよんしんちゃんのしゃべり方も真似して欲しくなかったけれど、のだめもね(笑)。 テレビで見ている分にはいいけれど、家にのだめがいるってどーなのよ。 ま、そのうち飽きるでしょうから、たぶん(笑)。
今日の1冊:「スポーツのなまえの謎」
久しぶりの登校日。 いや〜〜、ハイテンションのなんの。 朝はそうでもなかったんだけれど、帰ってくる頃にはず〜〜っと歌を歌いっぱなし。 歌う歌う歌う。
「だって学校楽しいんだもん」だとさ。 そりゃあ良かったねえ。 学校を楽しいと思えるのは何よりざんす。 先生のおかげね。
今日の1冊:「きょうりゅう」
| 2008年01月06日(日) |
ああいやこういう、その2 |
ぶううううううううううううううううううううううううう! 「うるさい」という言葉を使いたくない私。 「少し静かに」とか「noisyなんですけれど」なんて言ってみるが、そこは8歳の子供。 テンションが上がってると聞きゃーしない。
だ〜〜から〜〜〜、せっかくのウィーン・フィルが聞こえないじゃないのぉ〜〜! って、それは私の勝手か(笑)。
でもさ、親には親の趣味があるから、たまにはそういうのに合わせて空気を読んで欲しいものだ。 まあ普段から十分読んでる方だとは思うけれどね。 頼むよ、ミニラ君!
それにしても、君、しゃべり方が「のだめ」だが・・・。
今日の1冊:「きょうりゅう」
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