塾の先生からお話があり。 ミニの算数の4年生が終わったと。
私は以前から塾の先生には、本人の好きなようにさせてくれとお願いしてある。 理科をしたければ理科を、社会をしたければ社会を、学校の復習がよければそれを、先に進みたければ先に進ませて欲しいと。 「本人がすごく5年生の算数をやりたがっています」と先生。 ふ〜ん・・・やりたいんだ。 算数なんてどこが面白いんだろう・・・なんて口が裂けても言いませんけど(笑)。
好きならやったらいい。 勉強が面白いと思えるうちはどんどん進めばいいのだ。 だから伸びる。 子供のうちってそんなもんでいいんじゃないのかなあ。
今日の1冊:「今日はみんなで熊狩りだ」
まったく。 年長さんの女の子相手に怒るんじゃないの! ってさ・・・本気で怒れないことを重々わかっていて、仕方がないから物にあたったらしい息子。 最後には大泣き。 んがあ・・・。 いいのかなあ、それで。
私の息子はあまり感情を爆発させないので、たまにこういうことがあるとびっくり。 でもまあこれも受け止めないと、なんだけれどね。 ごめんね〜、Hちゃん。
今日の1冊:「熊狩り」
| 2007年09月11日(火) |
子供が子供であるために |
子供の頃しか楽しめないものってある。 道端の草を見ても、悪いお天気でも楽しめるのが子供。 学校だってそうだ。 学校でしか発見できない様々なものがある。 私は今までミニの口から「学校へ行きたくない」と聞いたことがなかったのだが、今日お友達と一緒にそう言っているのを聞いてしまったぞ(笑)。
まあ子供らしいっちゃ子供らしいのか。 「やだよね〜〜」なんてつられてみんなで大合唱!みたいな感じだったから。
子供の時にしか有り得ない正直さ。 これもいい。 子供は誰もがとっても素敵だ。 子供の時期をたくさん楽しもうね。
今日の1冊:「お母さんの誕生日」
彼女が帰ってきたはずだ。 そんなことに関係なく、子供達は元気に登校。 ミニの笑顔をみていると、やっぱりこの子達を守りたいと思ってしまう。 私でできることならば、何でもしてみようと思う。 それが親ってものよね。
プールで元気に泳ぐミニ。 何だかんだ言ってさ、やっぱり50mバタフライで泳ぐんだから、スンバらしいよ。 うん。 頑張れ、ミニラ!
今日の1冊:「熊狩り」
この頃日曜日というとラブラブな私達。 (^。^/)ウフッ・・・って怪しいか(笑)。
でもまあミニも落ち着いてきたし、私もあまり何かに悩んでいるわけでもなし、穏やかに日が過ぎる。 これってとっても幸せなことかもね。
今日の1冊:「ことわざ大辞典」
夫とミニとの連反攻。 結構さまになってるので、驚く。 ミニは超勘が鈍くて、駄目だこりゃと思っていたのに、いつの間にか、行ったら行っただけのことはあるっていう状態になってる。 まだ1年もたたないけれど、やっぱり継続することが大事よね。 頑張れ〜〜〜。
今日の1冊:「熊狩り」
こらこら、2人してルビ子の取り合いしないの。 Mちゃんは自分の家でもコーギーちゃんを飼っている。 で、無類の犬好き。 当然ルビ子のことも大好きでいてくれる。 んでもって、それにミニが焼きもちをやく、と(笑)。 やってなさ〜〜い。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「あそびことば」
4年のまとめの算数。 どんなのやったの?と珍しく見てみたら・・・(/||| ̄▽)/ゲッ!!!、すごいのね。 算数なんて嫌いだ!(笑)。 まあ楽しいらしいから続けてもらいましょうか。 頑張ってね〜(←人事・・・)。
今日の1冊:「くれよんのくろくん」
学校のプールのテストで、クラスで1番だったそうだ。 速さがじゃなく、距離が(笑)。 泳ぐのはゆっくりでも、長く泳ぐことはできる。 それは2歳からやっているわけだから、それなりの成果でもあるだろう。
私は習い事に成果は求めない。 その経験こそが大事だと思うからだ。 でも本人が相当嬉しかった様子。 「ママ〜、1番だったよ!」ですと。
泣いたのはどーなったんだ?(笑) これで当分プールは続ける、ってことかしらん。
今日の1冊:「アメリカン・ライフ」
一緒に学校まで来てくれとのこと。 私は今日は当番じゃないのにな〜なんて思いつつも、学校まで行きましたとも。 結局毎朝かい!
でも子供の不安感、子供の安全には換えられない。 あの人は帰ってくる。 どうにか動かなきゃ。
今日の1冊:「おもしろ会話」
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