あんなに楽しい1日を過ごしたあと、死について考える。 子供の心は複雑怪奇。 って、大人も一緒か。
死について考えるのはいいことだ。 死があって、生があるのだものね。 「人」についても、もっともっと考えられるようになるだろう。
「人」「社会」「世界」「宇宙」 何でも考えてみよう。 そしてだからこその「生」を大事にしよう。
君が生きているのが素晴らしいことだと思えるよう、母も精一杯頑張るぞ!
今日の1冊:「ロビン・フッドの冒険」
痛みが取れて何よりでした。 だからっていきなり1時間も自転車で走らなくても。 まあ、楽しいならいいんだけれどもね〜〜〜。 それにしても子供って強いな。 母はもうバテバテですわ(笑)。
今日の1冊:「西遊記」
日中はとても元気だったのに、寝付いてから1度起きて「起きたら痛み止め飲みたい」ですと。 それなら今飲んだらいいんじゃないかということになり、夜中に痛み止めを飲む。
ん〜、すごく痛い!ではなさそうだからいいんだけれど。 明日消毒に病院へ行くことになっているので、様子をみてもらおう。 ひどくならないといいけれども。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
幼稚園の同級生のママからお誘いがあり、お宅へお邪魔した。 お相手は女の子だったのだが、どうも不思議に相性のよい2人で、遊んだ回数も数回なのに、実に楽しそうにずっと遊ぶのである。 その女の子にはお兄ちゃんがいて、そのお兄ちゃんとミニはとても雰囲気が似ている。 雰囲気どころかやることなすこと似ているんだけれど(笑)。 よく母同士でそれを言って笑ったものだが、そういうこともあるのかなあ。
上唇小帯を切って、それなりにブルーなはずなのに、そんな気分はどこかへ吹っ飛び〜の。 元気でよかったよかった。
今日の1冊:「ムーミン」
実家にて、宿題をし、本を読み、遊び、新聞を読み、母を驚かせた。 小学校2年の頃の自分を私はもう全然覚えていないが、たぶんミニの方が記憶力と知識はあるだろう。 新聞は高校の教員の方が投稿されたコラムを読んだのだが、実にスラスラと普通に読んでいて、母の目がどんぐりのように丸くなった。 「この子すごいわ〜〜」ですと。 「私は何一つ教えてないからね」と言うと、益々目がどんぐりに。
ミニが何故こうなったか、これがいつまで続くものなのかはわからないけれど、現時点で親を楽しませてくれているわけで、それだけでも十分だわね。 遠い未来を勝手に思い描かないことだ。 親や祖父母がね。 うん。
今日の1冊:「熊狩り」
合格しました、倒立前転と側転。 だいぶあまあまで、おまけの合格のような気もするけれど、ま、いいでしょう。 これで全部の級が8級以上になり、ブルーな原因がひとつ減る、と。
ミニは大喜び。 そりゃあもう大喜び。 それならいいやね。 おめでとう〜〜〜! しかし・・・お祝い31アイスでお腹を壊したのだった。 うぷぷ。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
いや〜、なんというか・・・。 うん、ミニ君、運動にはむいてないわねえ。
でもさ、一生懸命なのよ。 「体操が一番好き!」って言って、一生懸命やってるわけ。 だからそれでいいのかなって思う。 自分のできないことに一生懸命に取り組む姿だけでOKでしょう。
いやほんと。 抱きしめたくなりますって。 (^。^/)ウフッ
今日の1冊:「注文の多い料理店」
いいのか〜〜、こんなことで!と思うのだが。 「ま、夏休みだし、いいじゃん」と夫。
まあね〜、普段夫は平日オフのことが多く、ミニと一緒に出かけてご飯を食べるなんてほとんどないことだから、いいんだけれどもさ。 それにしても〜〜〜。 こんな調子では夏休みで破産でんがな。
ミニは超嬉しそう。 んまあ・・・子供が嬉しそうならいいのか? ほんとか?(笑)。
今日の1冊:「15少年漂流記」
熊狩り、という本を素語りする予定のミニ。 どれぐらい覚えているのかな〜というと、もうほぼ覚えちゃってるのだ。 ・・・・・・・・・。 子供って子供って子供って・・・すごいわ。
We're going on a bear hunt. We're going catch a big one. What a beautiful day! We're not scared.
こんな調子で約5分かかる素語り。 私は何度もつっかえるのに。 ううむ。
甥っ子とは相変わらず元気に遊ぶ。 甥っ子のことが子供の中で一番好きなんですと。 わっはっはっは。
今日の1冊:「熊狩り」
は〜〜〜、やっとだね、っていう感じでのんびり過ごした1日。 いや、ミニは、ってことね(笑)。 宿題に取り組み、ラボの箱庭を作り、自由にお話しの本を作り。 よかったよかった。 やっぱり週1はのんびりできる日が欲しいなあ。 大人はそう思うのだけれど、子供ってどうなんだろう。 ね。
今日の1冊「熊狩り」
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