ここのところ朝家を出る前に「ママ、今日は家にいる?」と聞くミニラ。 「仕事だけど」 「僕が帰ってくるまでには家にいる」 「いるよ」 「わかった。必ずいてね」
この会話が繰り返されるのである。 何故だ。 先日S嬢宅へ帰ったときも全然平気そうにしていたくせにさ。 何故だ?
今日の1冊:「ハリーポッター」
ママに怒られた。 (ΦωΦ)ふふふ・・・。 久々に、どっか〜〜んと怒ってやったぜ。 だって・・・いい加減たまには頑張れってことで。
ミニなんて甘やかされてる方だかんね。 私の母はこんなものじゃなかったものね、私達を育てる時。 ま、私は甘やかしているつもりはなく、自分の主義に従ってるだけだけれど。
たまにはどっか〜〜ん、しないと。 ヾ(  ̄▽)ゞオーッホッホ!!!
今日の1冊:「少林寺拳法少年読本」
楽しそうである。 ケタケタ笑ってガンガン動いて、超楽しそうである。 良かったなあ。 こういう場にくると、息子がいかに( ̄。 ̄)ボーーォっとしてるかがわかってしまうが、それはそれ。 楽しければとりあえずOKだ。
今日の1冊:「はるかぜとぷう」
相変わらず息子の気合いはいい。 私にあの気合いが出たらなあ。 何故か照れてしまう私なのである。 もう少し真面目にやらなきゃ。
その息子君。 またまたちょっと反抗期か? いいんだけれどね、それで。 どんどん自我を出しておくれ。
今日の1冊:「ハリー・ポッター」
S嬢宅へS嬢と帰宅したミニ。 ぜ〜〜んぜん平気だった。 勝手知ったる、という部分もあると思うけれど。 強くなったものである。
で、今日は今日とてラボで楽しい、と。 子供っていいね・・・。 夢がいっぱいで。
今日の1冊:「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」
塾と体操。 嬉しそうだ〜〜〜!
なのに体操が終わったら涙。 「ママがトランポリンを見てくれなかった」と言っていたが、どうやら他の子ができることをただ1人できなかったことがあり、相当悔しいというか悲しかったらしい。 みんなが帰ったあと、コーチがそれをやらせてくれた。 ん〜、頑張れ、ミニラ!
今日の1冊:「はるかぜとぷう」
プールだ! 仲良しのお友達がいるので嬉しそうだ。 それだけでいいんだ。
子供って・・・不思議だなあ。
今日の1冊:「はるかぜとぷう」
| 2007年07月10日(火) |
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ |
どの親御さんも思うことだと思うけれど、どうして朝スムーズに家を出られないんでしょ、子供って。 家を出る直前になって「あ、あれ忘れた〜」「あ、やっぱりトイレ〜〜」「そうだ!○○持っていくんだった!」
それぐらいならあと5分早く支度を始めれば?って思うんだけれど。 絵に描いたような我が息子。 オーマイガッ!
今日の1冊:「はるかぜとぶう」
ううむ、ふざけが過ぎるぞ!って思うことしばし。 なんという子だ・・・(笑)。 学校にいる我が子はまた私の知ってる子とは別の子のようだ。
その子の周りには女の子だらけだし。 抱きつかれてひゃらひゃらしちゃってるし。 またしても別の子から結婚を申し込まれたそうで。 それに対する答えは「僕他にも沢山好きな子がいるんだよねえ」
おいこら! 嘘でも「ありがとう」ぐらい言うもんだわよ! 女性は自分を愛してくれるって思いこんでる子は怖いな。
今日の1冊:「はるかぜとぷう」
1週間で唯一の何もない日。 最近これもこれで怖くなってきたぞ〜と思っていたら、S嬢ママからお誘いを受けたのでこれ幸いと出かけてきた。
S嬢とミニは楽しく遊んでくれているし、喧嘩にもならないので、親としては心配がない。 まあミニは昔から誰と喧嘩をするということもないけれど。 いつも譲ってしまう方だったし。
ただしおしゃべりがすぎて、途中S嬢が黙ってしまったり、S嬢ママをげんなりはさせてしまったような。 ごめんねえ・・・。
でも楽しそうな子供たちをみていられて、幸せな午後でした。 S嬢ママに感謝。
今日の1冊:「はるかぜとぷう」
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