Sea_Green_Cafe 育児日記

2007年07月11日(水) プールだ

プールだ!
仲良しのお友達がいるので嬉しそうだ。
それだけでいいんだ。

子供って・・・不思議だなあ。

今日の1冊:「はるかぜとぷう」



2007年07月10日(火) ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ

どの親御さんも思うことだと思うけれど、どうして朝スムーズに家を出られないんでしょ、子供って。
家を出る直前になって「あ、あれ忘れた〜」「あ、やっぱりトイレ〜〜」「そうだ!○○持っていくんだった!」

それぐらいならあと5分早く支度を始めれば?って思うんだけれど。
絵に描いたような我が息子。
オーマイガッ!

今日の1冊:「はるかぜとぶう」



2007年07月09日(月) 不思議な子

ううむ、ふざけが過ぎるぞ!って思うことしばし。
なんという子だ・・・(笑)。
学校にいる我が子はまた私の知ってる子とは別の子のようだ。

その子の周りには女の子だらけだし。
抱きつかれてひゃらひゃらしちゃってるし。
またしても別の子から結婚を申し込まれたそうで。
それに対する答えは「僕他にも沢山好きな子がいるんだよねえ」

おいこら!
嘘でも「ありがとう」ぐらい言うもんだわよ!
女性は自分を愛してくれるって思いこんでる子は怖いな。

今日の1冊:「はるかぜとぷう」



2007年07月08日(日) さあ日曜だ!

1週間で唯一の何もない日。
最近これもこれで怖くなってきたぞ〜と思っていたら、S嬢ママからお誘いを受けたのでこれ幸いと出かけてきた。

S嬢とミニは楽しく遊んでくれているし、喧嘩にもならないので、親としては心配がない。
まあミニは昔から誰と喧嘩をするということもないけれど。
いつも譲ってしまう方だったし。

ただしおしゃべりがすぎて、途中S嬢が黙ってしまったり、S嬢ママをげんなりはさせてしまったような。
ごめんねえ・・・。

でも楽しそうな子供たちをみていられて、幸せな午後でした。
S嬢ママに感謝。

今日の1冊:「はるかぜとぷう」



2007年07月07日(土) ミニの気合いに助けられ

そう、技術的にはぜ〜〜んぜん!のミニの気合いに助けられた。
目が覚めた感じ。
ピリッとしたぞ。

私は私。
私ができることを一生懸命にやるしかないのだ。
ミニが今精一杯の気合いをお腹から出しているようにね。
ありがとう、ミニ助。

今日の1冊:はるかぜとぷう



2007年07月06日(金)

ミニも動物好きになった。
ルビ子を飼うまではそんなに動物に触れなかったんだけれどね。
今や大型犬でも平気で触りに行くし、動物園にいるような動物でも触ってしまう。
子供は順応性が高いのだ。

さて、犬。
ミニもペットショップなどでみるたびに、次の犬を飼いたいと言ったりする。
そうだろうねえ、私もそうだもん。
んで、どうせパピヨンなんでしょ。
パピヨンって多頭飼いしたくなる犬なんざんすよ。
(^.^)オホホホ...。

今日の1冊:「はるかぜとぷう」



2007年07月05日(木) 塾と体操

習い事なあ・・・ほんといくらでもやめていいんだけれどなあ。
特に体操。
もう学校で習うようなことはできるんだし、別にロンダードなんて飛べなくていいんだし。
でも何度誘っても「絶対やめない!」とこれだ。
塾も暫く休んでもいいぐらい進んでると私は思うんだけれど「勉強好きだもん、絶対やめない!」

そうですか・・・( ̄。 ̄)ボーーォ
送り迎え、時々辛くなるざんすけど・・・頑張らなきゃ。

今日の1冊:「海底2万マイル」



2007年07月04日(水) 歴史

私が歴史が好きだから、ミニも歴史好きになるのか?
以前「ママ、桶狭間の戦いは武田対織田だっけ?」と聞かれ「今川対織田でしょう」「武田と織田が戦うのは?」「長篠の戦いじゃない?」と普通に会話してしまったが、これって・・・(笑)。

昨日今日とこんなネタだけれど、この日記はミニの記録なので、素直に。
そうです、ミニは今こんなんなのだ。
漢字はどんどん読むし、世界遺産だの歴史だの覚えるし、算数は三桁の筆算だし。
子供の能力って本当にすごい。
いつまでも続かないところがご愛嬌だけれどね。
相変わらず勉強に一切タッチしない私としては、不思議なのである。

今日プールの間、親の観覧席で1年生の子に怒鳴りながら算数や文字を書くことをさせている母親を見た。
ああなりたくないんだってば。
だから何も言わずにきたんだけれど・・・。
勉強ってやらせるものじゃなく、自発的にやる気にさせるところが難しいんだよね。
ん〜、でもわからないや。
ミニだからなのかもしれないし。
私には息子がよくわかっていないのだもの。

今日の1冊:「おりがみ」



2007年07月03日(火) うむむ・・・

昨日録画しておいた「Q様」を見るミニラ。
ううむ・・・次々答えおる。
私の息子は天才か?なんて思わないわよ。
この時期の子供はやっていればやっているだけできるものだ。
あるいは実際勉強に適性があるかどうか、なのだ。
この時期に異常に勉強ができたからといって、それが結果に必ずしも結びつかないことを私は知っている。
下手にこの時期にできてしまうとその後は挫折の連続で辛いことになるのだ。
だから私はミニに知らん振りをする。

できたら「すごいね〜」とは言うが、天狗にだけはしないように、慢心させないように。
「樫」読んだ時は驚いたけど。
そんなものなのだ。

今日の1冊:「おりがみ」



2007年07月02日(月) またまた蜜月

どうもミニは心得えつつあるような。
ここでこうしたらママは怒るので、こうしない方がいい、或いはこうした方がいいということを習得しつつあるような(笑)。
これでいいのか?
でもそんなわけで、ここのところ蜜月状態なのだ。
いいのか?
いいよ、どうせそのうち触らせてもくれなくなるんだからね。
絶対そうなるんだから。
と、自分を納得させてみる。

今日の1冊:「トム・ソーヤ」


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