習い事なあ・・・ほんといくらでもやめていいんだけれどなあ。 特に体操。 もう学校で習うようなことはできるんだし、別にロンダードなんて飛べなくていいんだし。 でも何度誘っても「絶対やめない!」とこれだ。 塾も暫く休んでもいいぐらい進んでると私は思うんだけれど「勉強好きだもん、絶対やめない!」
そうですか・・・( ̄。 ̄)ボーーォ 送り迎え、時々辛くなるざんすけど・・・頑張らなきゃ。
今日の1冊:「海底2万マイル」
私が歴史が好きだから、ミニも歴史好きになるのか? 以前「ママ、桶狭間の戦いは武田対織田だっけ?」と聞かれ「今川対織田でしょう」「武田と織田が戦うのは?」「長篠の戦いじゃない?」と普通に会話してしまったが、これって・・・(笑)。
昨日今日とこんなネタだけれど、この日記はミニの記録なので、素直に。 そうです、ミニは今こんなんなのだ。 漢字はどんどん読むし、世界遺産だの歴史だの覚えるし、算数は三桁の筆算だし。 子供の能力って本当にすごい。 いつまでも続かないところがご愛嬌だけれどね。 相変わらず勉強に一切タッチしない私としては、不思議なのである。
今日プールの間、親の観覧席で1年生の子に怒鳴りながら算数や文字を書くことをさせている母親を見た。 ああなりたくないんだってば。 だから何も言わずにきたんだけれど・・・。 勉強ってやらせるものじゃなく、自発的にやる気にさせるところが難しいんだよね。 ん〜、でもわからないや。 ミニだからなのかもしれないし。 私には息子がよくわかっていないのだもの。
今日の1冊:「おりがみ」
昨日録画しておいた「Q様」を見るミニラ。 ううむ・・・次々答えおる。 私の息子は天才か?なんて思わないわよ。 この時期の子供はやっていればやっているだけできるものだ。 あるいは実際勉強に適性があるかどうか、なのだ。 この時期に異常に勉強ができたからといって、それが結果に必ずしも結びつかないことを私は知っている。 下手にこの時期にできてしまうとその後は挫折の連続で辛いことになるのだ。 だから私はミニに知らん振りをする。
できたら「すごいね〜」とは言うが、天狗にだけはしないように、慢心させないように。 「樫」読んだ時は驚いたけど。 そんなものなのだ。
今日の1冊:「おりがみ」
どうもミニは心得えつつあるような。 ここでこうしたらママは怒るので、こうしない方がいい、或いはこうした方がいいということを習得しつつあるような(笑)。 これでいいのか? でもそんなわけで、ここのところ蜜月状態なのだ。 いいのか? いいよ、どうせそのうち触らせてもくれなくなるんだからね。 絶対そうなるんだから。 と、自分を納得させてみる。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
この頃のミニラは宿題は自分の部屋でする。 私は彼がどんな宿題をしているのか全く知らない。 内容も知らないし、できているのかできていないのかも全く知らない。
今日久しぶりに彼が宿題をしている時に部屋に入ってテキストをみてみたら・・・3桁の割り算の筆算をしていた。 ・・・・・・・・・。 ぎょえ・・・・・・。 子供ってすごいわ。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
ミニの気合いはいい。 声が高いせいもあると思うけれど、彼のあの気合いだけはいい。 内容は・・・伴わないけれどね(笑)。
さて、プールのテストは落っこちの。 しょうがないよねえ。 でも子供ながらいい体になりつつあるような。 余分な筋肉はつきすぎない方がいいし、要はバランスだわね。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
んが!そうなるかなあと思ったんだけれどねえ。 「トム・ソーヤ」のCDと本が届いてしまってそれを見つけてしまったものだから、「はるかぜとぷう」はそっちのけで、「トム・ソーヤ」少年になってしまった。 ううむ・・・一応今度発表があるんですが、できるんかいな。 心は思いっきりトム・ソーヤなのに。 ま、なんとかなるか。
今日の1冊:「トム・ソーヤ」
ん〜、跳び箱はいい線言ってる。 鉄棒もなんとか。 しかしマットだけは・・・。 特に倒立が下手なのだ。 バランス感覚が悪いというか、なんというか。 しかも相変わらずへらへらやってるしなあ。
それでも体操が一番好きだと言う。 難しいわい・・・。
今日の1冊:「はじめてであうすうがくのほん」
下校後、夫と2人でいたミニ。 どうやって過ごしていたのかしらね。 って、私も聞かないけれど。 この2人はうまが合ってる時は合ってるが、そうでない時はひどいからなあ。 ま、親子なので、なんとかして頂きましょう。
それにしても暑いこと。
今日の1冊:「はじめてであうすうがくのほん」
怒濤のように過ぎていく。 大人には1日はとても短く感じるが、子供にはとても長く感じるらしい。 そうなのかしら? なんだか早く夏休みになって欲しいかも。
今日の1冊:はるかぜとぷう
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