今日は帰宅して30分パソコンに向かったと思ったらあとはず〜〜〜っと読書。 ひたすら本を読むミニ助。 あら珍しい。
今日の1冊:「四字熟語の大常識」
学校の体育の授業で「シャトルラン」ってのをやったらしい。 どういうものだかは知らないが、とにかく走る、とのこと(笑)。 帰宅したミニ助は近所の公園で「シャトルランの練習する〜」と言って、出ていってしまった。 身体を動かすのはいいことだ。 運動神経が伴わないのが可哀想だけれどね。 それはそれ。 いずれ気がつくだろうし、親が言う必要もないし。 子供は徐々に成長するんだろうしねえ。
今日の1冊:「四字熟語の大常識」
クラスの代表で校内放送で、冬休みにあった楽しいこと、というのを発表したらしい。 ふ〜ん。 こういうのはやれるんだねえ。
学校の図書室から借りてきたのは「四字熟語の大常識」という本。 やっぱり育て方を間違えたかな・・・。
今日の1冊:「四字熟語の大常識」
私が話しかける。 ミニ助は夢中で何かをしている。 私が呼びかける。 応えない。 「もしもし〜〜〜?聞いてます?」 「ん〜〜〜?」 とこちらを見もしない。
「返事は顔をみて!」 と、ここまで私が言ったら、母が「○○ちゃん(妹)と同じこと言ってるわ〜〜ほんっとよく似てる」ですと・・・。 妹のところの子は小学校6年生の男の子。 その子が小学校1年の頃と今のミニ助が似ていて、その母である私と妹が注意しているところが全く同じで、また言ってるセリフも同じだという。 こわっ!!!(笑)。
今日の1冊:「算数、知ってるつもり」
子供の心・・・というか、他人の考えることは所詮わからない。 ミニ助はどう考えても体力的に辛いだろうに、少林寺をやり、かつ体操もプールも土曜日にやる!と強く主張するのだ。 体力面を考えても、体操とプールは平日にずらせば?、とこちらとしては思ってしまうのだけれど、ど〜〜〜っしても!嫌だと言う。
もっと言えばだ。 少林寺始めるのだったら、体操は別にやめてもいいのよ、なのに、絶対やめたくない!と。 プールだけは心肺機能が向上することと、筋肉と骨に異常な付加をかけないでできる運動であるだけに、夫がやめて欲しくないと言う。 だから私としては平日の夕方にプールだけやればいいのじゃないか?と思うのだけれど、嫌なんですと。
わからん・・・(笑)。 自分じゃない人の考えることは本当にわからない。 でも何が何でもこちらの言うことを聞け!というのも理不尽だし。 「じゃあママはこうした方がいいんじゃないかな、という意見は言ったからね。あなたがどうしてもそうしたいのなら絶対に『疲れた』と言ったり、愚図ったりしないこと。それでいい?」 「いい!」 あっそ。 んじゃやれるとこまでやってみたらいい。 どうしても辛そうになったらその時にまだ考えよう。 ね。
今日の1冊:「算数、知ってるつもり」
ラボで「聞き込み大賞」なるものを頂いたらしい。 「妖精の牝牛」の発表があった昨年末にかけて、なるべくそのCDを聞き、先生の質問に答えるというものだったのだが、それができたらしく。 いきなり「ママ、僕が一番活躍できる場ってラボなのかも!」だって。 (o_ _)ノ彡ギャノヽノヽノヽノヽノヾンノヾン! (o_ _)ノ彡ギャノヽノヽノヽノヽノヾンノヾン!
ついこの間までラボってなんとなく面白くないなんて言ってたくせに。 子供って単純。 なんにせよ、続けてくれることが一番です。
今日の1冊:「算数、知ってるつもり」
子供はどんどん変わる。 将来どんな大人になるのだか、今の時点では見当もつかない。 とりあえず現段階で物を知るということに適性があることはわかった。 「どんどん進みます。すごいですね」とは塾の先生のお言葉。
算数は4年生をやっていたのだけれど、今日から国語も4年生の勉強が始まったとのこと。 とりあえず「知りたい!」という気持ちがとても強いので、そう思えるうちはやらせておこうと思う。
今日の1冊:「ハーメルンの笛吹き」
「ママ、明日までのネックレスを仕上げるから、自分のことは自分でしてね」と言っているにも関わらず、「ママ〜〜〜!」「ママ〜〜〜!」「ママ〜〜〜!!!」 オーマイガッ! な〜んで通じないんだ日本語が(笑)。 お友達のS嬢なんて「ママ、頑張ってね」なんて言ってくれるらしいのに。 男の子ってこういう点では全然駄目だわ。
今日の1冊:「算数、知ってるつもり」
お友達のT君の誕生日。 ちょっとしたプレゼントをお届けするだけのつもりが、晩御飯までご馳走になることに。 T君ママの料理の腕は絶品なので、美味しいこと美味しいこと。
ミニ助もT君S嬢と思いっきり遊ばせてもらい、楽しそうなこと。 子供が楽しそうなのがやっぱり一番嬉しい。 よ〜〜く聞いていると、ミニ助は他の2人より1歳年下なのに、仕切ってる口調な部分もあり。 でも気にしすぎないようにしないと。 あまりに生意気な口をきいたら2人に怒られるだろう。 それでいいのだ。 私が口を出してはいけないのだ。
今日の1冊:「算数、知ってるつもり」
う〜む・・・なんというか。 ミニ助が学校の図書館で借りてくるのは「科学」だったり「算数」だったり「ことわざ」だったり、問題系の本ばかり。 お話の本をあまり借りてこないのだ。 これってどうなの???
今日も今日とて「算数、知ってるつもり」という本を借りてきて、その問題をオフだった夫と一緒に解いている。 まあ、それはそれでいい図なんだろうとも思うけれど。 う〜む・・・どうなんだ?
今日の1冊:「算数、知ってるつもり」
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